もぅ!
ハヤメに寝よ~と思ってイタラ…着信ダ!お誕生日もオシマイ…というギリの時間にヤツ(幼なじみ)は電話をシテきたョ。明らかに飲んでいるのだ。(いつも呑まれてイル)ワタシと話す時はたいがいホロ酔いナノだ。ヤツはいつも何かの節目に登場する!いつも互いに距離を保っている。ワタシは一番線路、ヤツは二番線路…たまにターミナルで出会う人生だ。ヤツは時々ダイヤを乱すのョ。ダカラそうなるとワタシに叱られに連絡をよこすのだ「イッパシの大人が何しょ~ンょ!バーカ!」ってね。姉と弟ミタイにナってしまっている。でも頼られると言う事はウレシイこと。必要とサレる事は大事なこと。酔っ払い君はテレクさそうに「オメデトウ…」って言ってクレマした
話の中で秋に同窓会の話が…そん時ダケはヤツは勝ち誇った様に「キミの初恋くんが来るぞォ~」ッてヌカシヤガッた。ムカつく!!アイツ!!だからヤツの初恋さんを黙って連れてきて横に座らせてヤル!!ゼッタイにねッ!!ワタシはいつもヤツよりウワてでなきゃイケナイ!!(初恋くん…ハゲてたらドナイしましょ~)
話の中で秋に同窓会の話が…そん時ダケはヤツは勝ち誇った様に「キミの初恋くんが来るぞォ~」ッてヌカシヤガッた。ムカつく!!アイツ!!だからヤツの初恋さんを黙って連れてきて横に座らせてヤル!!ゼッタイにねッ!!ワタシはいつもヤツよりウワてでなきゃイケナイ!!(初恋くん…ハゲてたらドナイしましょ~)