人それぞれストレスに感じることは違う。
ストレスが全くない仕事もないと思う。どう付き合っていくか、どうかわしていくかなのかなぁ
扶養する家族がいるとそんなこと言ってられないしね
私がココには居られないと感じたことは、やってる仕事に対して目標が持てなくなった。
5~10歳離れている先輩方とも同じ級になって、相対的評価になった。
後輩はいない。みんな独身。
ここにこのまま居て、この先に何があるのかわからなくなった。
毎日心を削ってこれからの人生のほとんどの時間を今の会社で過ごすつもりもなかったし、限界だったのかもしれない。
見切りをつけるとき。
先輩方は口を開けば文句を言い、昨日の記憶が無いと平気でのたまう
大人こどもってこういうことかなぁ。年を重ねたからといって、精神的に成長している人ばかりではないんだよね~
環境のせいにして辞めるのだけは止めようと思ってきた。だからこそタイミングを逃したく無いという気持ちが強いのかもしれないな
やっぱりジェネレーションギャップはありますよ。ま、そのなかでどう上手くやっていくか。
社会とはそういうものだね
だからこそやっぱり環境は大事
楽しい人たちには楽しいことも寄ってくる
もう、楽しいと思うことしかしない
という結論に至りました