こんにちは、HALです!
遂に...
『鬼滅の刃〜柱稽古編〜』が終わったねぇ。
3部作に渡る劇場版も決まったし、
また、無限列車編の時の様に、
大スクリーンで、観られるとは...
リアルタイムで、映画館で観ていたから、
来年か、再来年であろう、1作目が、
今からが、待ち遠しいすぎる!
ラストシーンで、遂に、無惨と決着の刻!
という所で、終わり、続きは劇場でという事で、
もう、今からが、観たくてしょうがない笑
個人的には、産屋敷邸のあの
爆発シーンは、えげつなかったなぁ...。
初代バイオハザードで、洋館が爆発する
シーンと被ったのだけども、美しさを
通り越して、言葉が出ないぜ...。
(むしろ、迫力と衝撃が、すんごい。)
あとは、無惨が言っていた様に、
親方様の優しさの奥底に潜む、
恨みや怒り。
しかも、家族もろとも、自らを
犠牲にしてでも、因縁の相手に、
決着をつけようと、自爆。
ギャップというか、言葉や表情など、
普段、隊士達から、尊敬されている姿との、
対比な描写は、改めて、勉強になる。
あっといまの、およそ40分の
濃ゆい内容だったね。
同時に、もう鬼滅の刃の物語も、
いよいよ、終章に向かっていると
感じるから、寂しさもあったり...。
次は、映画で、観られるのを、心待ちに、
いつまでも、待つぜよ!
ほんと、楽しみ!
バイチャ!
HAL