こんにちは、HALです!

 

 

今期(4〜7月)に放送されている

アニメが、終わりを迎えている中、

 

 

『Annamede Memory』

 

 

生まれて初めてかもしれない...。

 

 

ほぼリアルタイムで、最後の12話目で、

盤面をひっくり返される衝撃を受けたのは...。

 

 

いやぁ、正直、ビビった。。

 

 

まさか...あの様な結末を迎えるなんて...。

 

 

呪われた王子と魔女との恋愛物語が、

ちょっと、直接的な例えとは、違うけども、

ロミオとジュリエット的なモノを感じる。

 

 

ちょっとこれは、消化に時間がかかる...かも。

 

 

ティナーシャの慟哭というか、

これまでの400年間の色々な

想いだったり、記憶だったり...。

 

 

考えさせられる事が、ありまくりで、

1話から追いかけてきた人にとって、

12話の結末は、ウッ...となったかもね。

 

 

(あまり、具体的には、言いたくないから、

詳細は、本編も観て下さいませ!)

 

 

同時に、こういう感情を揺さぶられる、

シーンや表現は、創作する身として、嫉妬!笑

 

 

ジェラもある分、余計に、掻き立てられました。。

 

 

大人になって、心が動かされる乱される様な

作品に出会えて、ほんと、よかった!

 

 

1話から11話、そして、ラストの

12話における衝撃を、この目で、

見届けてみてね!

 

 

バイチャ!

 

 

HAL