こんばんは。

クリスマスの日に撮ったプリクラの落書きは
「めりーくそでます。」でした。最低ランクA。春です。







梅田は早くも気分はクリスマス。

ESTの電飾がとても綺麗だと、仕事帰り朝方6時に思いました。



去年は、馬鹿みたいに働いていたから
毎日毎日通る梅田のHEP前に感動し、
ほっこりしてました。


工具を持った作業員が
サンタの恰好で飾りつけ…

酔狂すぎる!
さすがHEP!

発想が斬新だな。

12月のライブがもしあるなら
衣装サンタにしたいな。
よし、ボーカルに掛け合ってみよう。

「は?黙れ小娘」終ー了ー。

がオチだろうけど。




まぁまぁそんで
昨日色づく街を見て、あたしはめっちゃほっこりしながら、

とっても幸せで嬉しくて
穏やかなキモチで
「あ~死にたいな~」

そう思ったんです。



クリスマスだからって会ってくれるかも微妙な彼氏だから

それならいっそ、
お互いバンド入れて

「クリスマスって何?」
「知らね。絶滅危惧動物とかじゃないの?」
「あ~そゆことね。」

とかって
クリスマスを目に映らんものとしたいです。

大晦日も若干仕事でもいい気がしてきたこの頃。

まず行事ごとを恋人と過ごすのが当たり前とかゆう概念を捨てよう。

そもそもあたしみたいなカスと並んで歩きたいわけねぇだろデブス。みたいな。




みんな自分を過信しすぎてるんですよ、どいつもこいつも。



ほら、あたしみたいに謙虚に生きなきゃ。

基本スタンス「生きててすんません」

できるだけ人の目に映らないようにしなきゃ。

「お、おお汚物が外出て、すすすすんませんん」みたいな。










こんなくだらんことあるなら
もっと違うこと考えろよってゆう、春を欝へと導く罵倒もあるでしょうが


結局のところ
バンドが忙しく、
自動で録画されていくHDに溜まった番組を見る時間もないんです。

そりゃ思想が「人間殺処分」になるわな。

アロワナ。




不満は溜まって

もううんざりする。

既成概念ばかり押し付けては
「肯定を求める」

彼らがしたように
あたしも誰かに求めている。







犬猫の殺処分問題解決には
世間のイイカンジの大人すら届かない

その下にいるイイカンジのフリーターがいくら訴えて、泣いて、悔しがって叫んでも

誰も耳を貸さないじゃないか

「また言ってる」と
鼻で笑うじゃないか。






とりわけあたしは
「人間が子孫を残す」
その本能に全く共鳴出来ないもんだから、

小さな手の赤ちゃんを見て、
悪寒が走り、
泣き叫ぶ赤ちゃんに対して、ただどっか遠くに飛んでって星になれと

相当人で無しな事を
毎月産婦人科で思ってしまう


幸せそうに笑う妊婦にはなれなかった

お腹が大きくなることもなかった

隣で優しくしてくれる彼もいなかった

ただ、そこに在って、残ったのは
あたしは二人の命を潰して、
自分の生の生活水準をあげた。



冷凍されていた小さな小さな胎児は

穴もまだ空いていない

目も、手も、
作り物、まるでシリコンのようで

「これ、…食べていいかなあ………」

あたしはナオにそう言って
ナオが滲んで見えた、
あたしは泣いていた






そんなカスにかせられた罰は
とても貴重、そして従順

さすが神様と
医者の口から聞いて思った

「妊娠してもすぐ流産になる可能性が高いです。
子宮が少し痛んでいます。」


それでいいんだ

それがよかった










だから、きっとどこかで嫉んでいるんだろう

既成概念で作られた幸せの象徴

小さなその手を「かわいい」と臆面もなく言える彼女を

そんな概念が微塵もないあたしは、
そんな「普通」が羨ましかったんだろう












とにかく人間にたいする愛情が皆無すぎた

「犬や猫の前にどうして貧困で苦しむ人間を助けないんだ」

「人間なんて一人でも生きていけんじゃん」

そう思った


小さな肉球で地を蹴り勇ましく逃げる動物達

安易に飼っては捨てる人間A

動物に無責任に餌をやる人間B
人間のためという大義名分を必要とする人間C

生かすより殺し、減らすを優先する停滞国・日本





認知度を高めるためのパンフレットに
こんなこと書いたら
誰か見てくれるかな

誰か聞いてくれるかな





殺処分されるべきは

犬猫を捨てた

人間だ

年末年始の予定、考えている?ブログネタ:年末年始の予定、考えている? 参加中




あ~こんにちは。

猫の寝顔見ながらアークエネミーを聞いてほっこりしてます。

春です。



もうちらほらクリスマスの色香が漂う世間。

あたしの中でいつからクリスマスが平日になったのか…

大人になるって空しいわ…←


今年の元旦、

元カレと近くの神社におみくじをひきにいった帰りの
あの辛辣とした寒さと、
静寂な空気にはなんだか感動しました。

もう19歳かぁ…と。
ま、来年二十歳なのが未だに信じられないけどね!


大晦日の予定?
去年は仕事に捧げたから
今年は休む!

酔っ払いの客共がカウントダウンを始め、
1を言い終わる瞬間

あたしはキッチン内でお皿を探してました!

そんな寂しい大晦日はもう嫌なので
今年こそきっちり仕事おさめして、仕事はじめします!

ついでに姫はじめも←