友人がレッスンを休む事にしたことを
先生は理由をあまり告げられずに休まれたようで、やっぱり気にしていた。
ライブに出た途端に休む事になったので、
何かライブに問題が有ったか、自分に何か落ち度があったのか・・とか。
ここは、私が知っている事を秘密にしていても、
かえって友人と先生との溝が深まってしまうので、
「ご主人が失業中で、家にいるので、職業婦人の妻の事が気になるらしく
夜も出かけて欲しくないらしい?」事、、、
「ご主人が精神的にまいっていなければいい(どう考えても病んでいる)
のですが、
そこは、知らないので、、」
「落ち着いたら、またレッスン再開して、トリオの曲もやりましょう!
焦らず待っている、、」旨伝えた事を、先生に言った。
先生もすごーく納得したようで、、、安心したようだった。
この件はここまで先生に伝えてよかったと思っている。
今度、友人に会った時は、先生に伝えたことを報告しようと思っている。
納得して、先生はレッスンを始めてくれました。
スターダストやってみた。
「ひばりさんはひばりさんだから、、、」ということで
先生の思っている歌い方等を、、、
これから暮れに向かって完成させていく事になった。
後半は、進行中の曲を練習。
大体OKの曲を、「今月のライブでやればいいのに!」と先生、、、
「先月やったばかりですから、また次の機会に!」と断る。
(きっと、みな夏休みで出る人がいないんじゃないの、、、などと思ったり、
いっくらなんでも、レッスンの先輩達が何かいいたくなっちゃうでしょ?)
焦らない、、焦らない、、、
また、秋が深まったら、ラブソングを・・・・やるよ!