JAZZ三昧の日々がちょっと続きます。

昨日はレッスンでした。

大体私の「スターダスト」は完成しています。

というか、今から修正できないというか、、、

自分なりの歌で問題ないので、これでいいかと思っています。

本番に歌詞も忘れず唄うことが出来れば、いいなと思っています。

あとは、常に落ち着いて、興奮せず抑え気味(私の場合は)な感じで唄うといいよ!

と、主人のアドバイスで唄っていると、確かにいいようです。

(毎回レッスンの録音のその時のベスト1を、帰ってきて聞いてもらっています。)

主人のJAZZの評論はすごいのですよ、あっているんです。

いまさらながらですけど、(素人にしては)半端ではないJAZZのCDの量を持っていたのだと感じています。

ほとんど聞くほうが多いのですが、たまに口ずさんでいたりするのを聞いていると、

全然音もはずしていないし、しっかりしているのですよ、、、唄わないけど、、、

これからも、アドバイスよろしくお願いします。

発表会まであと10日ヾ(@^▽^@)ノです。

ホントに、更新も出来ずに1月終了。2月になってしまった。

2月は、いろいろと忙しい月になる。

1週目には生協仲間との食事会がある。

7日には「足吹」のコンサート。

そして2週目からは、発表会に向けての気持ちを調える。

JAZZの先生の音楽教室全部の発表会である。

ピアノの生徒さん、ピアノの大人、シャンソン、JAZZ,とひとりひとり発表 となる。

午後の1時半から始まりJAZZは4時過ぎになる予定。

先生は、シャンソンとJAZZの生徒さんの伴奏があるので大変かと思うけど、

自分は1曲だけなので頑張りましょう。

JAZZには、バンドもつくので、最後に集合で「All of me」を唄う。

まだ順番はわからないが、私は「スターダスト」を唄う!!!

10日レッスン

14日リハーサル

18日レッスン

20日GGSナイト

21日発表会当日・・・市民会館別館ホールなり

無料、花束禁止ですから、気軽にどんなもんかのぞいてください。

と、2週間JAZZに染まります。

この間に、ヒアルロン酸と針に行きたいので、、、

どんな2月になるんだか?

父、仕事も本格的になり徹夜もしばしば、、、始まり

娘、試験と就活の忙しい2月になるようだ。

みな、風邪引かずに頑張りたいよ~~っ!



HALbaru( 遥々)2008

あけましておめでとうございます。

晴天の冷たい風が吹く元日になりました。

昨年もいろいろありましたが、今年も何とか幸せにあけました。

普通に過ごせることが幸せなのですよね。

更新少ないですが、今年も何とか報告していきたいと思っています。

見に来てくださってありがとうございます。

今年もよろしくお願いします。


先週土曜日の朝、突然にご近所の奥さんから電話がありました。

低い、嗚咽をはくような声で、、、

「この地に越してきて10年、我慢に我慢をかさねてきましたが、

ほとほと今日はいやになりました。

お宅の猫ですか、我が家の庭は、毎日50個ぐらいの猫の糞の始末をしなくてはならず、

今日は気分が悪くなり、吐き気がするので、(義姉に)なんとか言ってほしい、、、」

という、突然の電話でした。

「少し時間を下さい」と丁寧に電話を切り、、、

さあ大変!

我が家は、犬派なのですが、姑の飼っていた猫が2匹います。

父は猫アレルギーがあるので、姑が亡くなってからは家の中で飼うことができないので

敷地内に別に住む義姉の1階の猫部屋で外猫として2匹飼うことになりもう7年ぐらいたつかと思います。

義姉は部屋で1匹猫を飼っています。

計3匹が我が家にかかわりのある猫となりますので、責任はあります。

義姉の部屋猫はほとんど部屋から出ないで、糞も部屋でいつもしているとのことで、

今後も部屋から出さないで育てることに、、、。

外猫は、1匹はもう18,9才位の老猫で、

私が敷地内で足を車でひいてしまったことがあり、不自由な後ろ足をしている老猫でふびんな子なのね。

外猫のもう1匹は、16才位だけど、元気で、ミャーミャーうるさく、あまりなつかない猫なのです。

外猫の行動は、簡単に把握できないから、困りました。

獣医さんに相談したら、

2階建ての猫ケージがありますけど、貸しますよ。

ただ、入れっぱなしにできないでしょうけど、、、。

最悪の時は、安楽死も考え、獣医さんに聞いておきました。

義姉の知り合いで、1匹うるさいなつかなかったほうの猫をもらってくれることになり、

即効で、島虎猫と猫餌とその方の好きなビールとさきいかのセットを持って

約45分くらい離れたお宅へ、猫を連れていきました。

そのお宅は、2階のベランダがすごく広くて、大きな鳥小屋(今はいない)や、

アライグマを飼っていたオリや、部屋を通らないと外に出られないようになっているので

慣れるまで、逃げられないところで、、、

たまたま、島虎の猫が1か月前ぐらいからいなくなっていたところで、そっくりらしく

その猫のひきあわせかもしれないね!と快くひきとってくれたのでした。

よかったー!

もう1匹の足の不自由な猫ちゃんは、年取っているので

猫部屋で飼い、昼間の暖かいときはデッキにひも付きでひなたぼっこをさせて

遠出をしないことにしました。

我が家の猫の状況を電話があったその日の夕方、

菓子折を持ち私は、そのお宅を訪ねました。

今までの猫のフン害についてはお詫びいたしました。

今後の我が家の猫に対しては問題がない旨、伝えることに。

義姉の猫は部屋から出ないこと、

足の不自由な猫は猫部屋で飼うこと、

島虎猫は、到底帰ってこられない家に連れていったこと、、、

我が家の裏は神社になっているので、その下のほうのお宅も随分と猫を飼っているお宅が多いのだけど

野良猫と、別の家の猫と、全部うちの猫だと思っていたらしい(ほんとかな?とおもうけど)。

確かに結構な数猫がうろついている所である。

それが、素敵なお庭で糞をするとなると、腹立たしい気持ちはわかります。

飼いネコでさえ、糞を踏んだり、洗い立ての車に登られたりすると頭にくるし、、、

義姉とも少し猫のことで気まずかったことがあったらしい、、、

身体の具合が悪いので、糞の始末していてたえられなくなったらしい、、、

1日、50個もかたずけなければならないのは、どうしたらいいの、、、

(毎日うちの猫がどんなにしていたのだろうか?)

自治会の時、犬の糞と猫の糞害については、提案しましょうと話をさせていただいた。

吐き気は1日中消えないようで、話の途中オエーとなりながら、時折たばこを吸いながら話をしていた。

約40分ぐらいお邪魔させていただきました、

ちょうど話も発展せず、どうしようという時に、主人から救いの携帯がなり、、、(ありがとう!)

ちょうど来客があったので、

今後は、我が家の猫は迷惑をかけない旨を、再確認させていただき、帰ってきました。

そのお宅より、もっと我が家に近いお宅に家庭菜園があるので、

そこにもご迷惑をかけたのではないかなと、

そのお宅の奥さんが帰ってきたときに、今日の事情を話し

お宅にも菜園に迷惑をかけなかったか菓子折を持って伺ったところ、

我が家は、最初に「シッシッ!」とやってから、糞をされたことはありませんよ!

と言ってくれました。

我が家の猫はそういうことにしましたのでと報告させていただき、

迷惑かけていないのだからお菓子はいただけませんよ、、、

それはそれは、今日は大変でしたねと労ってくださった。

朝1本の電話から始まった猫騒動、即効解決に!

疲れた土曜日だった。


約1カ月以上、接骨院にお世話になり針の低周波治療をしてもらっています。

膝をついたときや、足を着地したときや方向を変えるときとか、、、

ギクッとしたりすると、ちょっとゾッとします(またあの痛みになってしまうか、、、と)。

静かに、静かに歩くことにしています。

あまり足を上げず、歩幅を狭く、ゆっくり歩いています。

これ自体、はたから見れば変なのであろうけれど、

私にしてみれば、随分と良くなったと少し気分上昇気味に・・・。

一昨日、現状の把握ということで、整形外科に診断してもらうことにした。

4年前ほどに、かかったことのある整形外科に行きました。

以前と同じ症状のようでレントゲンを撮り、以前との違いを診る。

左膝の内側は、半月板が損傷していた。

外側が1㎝ぐらいの大腿骨と下のゲンコツの部分の間隔だとすると

(外側はなんとか痛くないでいる、間隔のわけで)

内側は半分以下になっている感じ、所々それ以下のところもあったので、

内側は、半分以上は半月板が損傷していることになり、

半月板は再生しないので、今後はヒアルロン酸を何回か注入してみて様子を見る。

壊れた半月板が部分を圧迫するようであれば

穴を開けて吸い取ってしまう手術をすれば、15分ぐらいの簡単な手術ですよ!ということで、

(手術は今のところ最終で考えるということで、しないけど、、、)

でも、よくレントゲンをみたら、下の骨のゲンコツの内側の先端のところが少し破損していた。

これを削るには穴では済まないのではないかなという雰囲気、、、先生こまかくは言わなかった。

何回か注射してみて、またその時のレントゲンの経過で様子を見ましょうということにしましょう、

きちんとリハビリと筋トレに来てください!まだ若いんだから、、、?でしょう。

最後に、、、これを減らすことだな(お腹の肉のことよと)!

と言いながら隣の診察室へ去って行った先生だした。

その後のリハビリを待つのも時間がかかった。

それに、1回につき、片方の足だけなんだって、

とにかく左足を治さなくてはならないのだけど、

次のときには、また痛いほうのどちらか片方だけなんだって。

(一度に両足マッサージしてよ!って気持ちですよ)

で、マッサージをやってもらったけど、、、

同級生の接骨院のK先生は、最高だということを改めて思い知った療法士さんのマッサージだった。

もちろん、初めてのリハビリになるのでこの位にしておきますといっていたけど。

このところのK先生のところでの治療の有難みがよくわかりました。

このまま、温存方法で何とか春までに普通に歩けるようにしたいと思うのであります。

2週間後に注射は整形外科の先生にしてもらいに行き、

マッサージはK先生にこれからもお願いして引き続きやってもらおうと思う。

筋トレは、少しずつ自分でやっていくこと。

炭水化物は少しずつ減らしていくこと。

などに気をつけて、

この年末年始を過ごしていくことなのであります。

膝の報告でありました。