今日は、午後レッスンがありました。

先日の先生のコンサートがあったので、その感想から始まりました。

今日は月の1回目でもあるので、

お月謝、、、お中元、、、が済んだので、コンサートの話でもりあがる。

いろいろな人が来るコンサートなので、選曲は悩んだそうです。

先生の、ピアノ素敵でした。唄もカッコよかったです。

上からスクリーンが下りてきて、先生の手元が映されたりして素敵でした。

そんなことがあったのですか!と、嬉しそうでした。

ブログにも書かせて頂きましたと、、、しばしコンサートの話で盛り上がって、

気分上場レッスン開始。

先生も気分よさそうなので、、、

ずっと気になっていた「ムーングロー」と「クライミーアリバー」のキーを変更したい旨をつたえた。

実は、以前に練習の録音したものを父に聞いてもらった時、キーを下げた方が合ってると思う!と

言われていた。

父のアドバイスはゆるぎないものがある。

自主トレの時は下げて歌っていたので、そうしたかった。

先生は、「あそう!いいですよ、下げてやってみますか。」と、

「ムーングロー」から先生の所にある私用の楽譜を修正して、伴奏をはじめてくれました。

「なかなかいいじゃないですか!こちらでいきましょう」とあっさり変更OKに。

続いて「クライ・ミー・ア・リバー」

私はナタリーコールのを参考にしていたので、彼女のアレンジをやりたかった。

前のキーの時も、先生からは声も出ているし、いい感じですよ!と言われていたのだけど、

自分的には、サビの部分にちょっと無理があった気がしていたのだ。

1音下げてチャレンジ

「うん!なかなかいいね!下げた方でいきましょう。」とこちらもすぐにOKになる。

その後、いつもの一連の曲をうたいまくり、

先生からは歌いこなしているうちに、力が抜け、よくなってくるのですよ!

段々落ち着いて歌えるようになってきましたね!と、いい言葉をいただいた。

では、今日の最後の曲の「ムーングロー」「クライ」ね。

ムーングローのいい気持ちの間奏中に宅配ありで、これは終わりに。

今日の最後「クライ・ミー・ア・リバー」(下げたキーで)を熱唱!!

「なかなかいいじゃないですか!」と言っていただき、今日のレッスン終了しました。

いつもの事だけど、私にとっては、今日のレッスンの録音したもののうち

今日の1、2曲を父に聞いてもらって、アドバイスをもらっている。

これも私のレッスンのひとつと思っている。

的確なアドバイスで、よりよいレパートリーにしたいとおもうのである。

「やっぱりキーを下げてよかったね!」といわれた。

いつもお付き合いありがとうございます。



日曜日、JAZZの先生のピアノコンサートがプラザで行なわれた。

父は、凄く仕事が忙しい時だったので、大変だったけど調整していくことが出来た。

久々の二人で行くコンサートになった。

市が主催となってアーチストをよんで行われたコンサートのひとつで、

格安で、コンサートが楽しめるので、このシリーズは人気がある。

先生2年ぶりの登場で、

プラザの文化ホールは、夫婦、家族といった観客でいっぱいだった。

コンサートもそれにあわせた選曲で、家族的な和気藹々のコンサートだった。

JAZZからシャンソン、大人子供と皆が楽しめるコンサートになっていた。

プログラム

1部  ビギン・ザ・ビギン

    太陽がいっぱい

    リカード・ボサノバ

    スマイル

    クレオパトラの夢


2部  情熱大陸

     慕情

    ラ・クンパルシータ

    小さな旅

    オン・ザ・サニーサイド・オブ・ザ・ストリート

    クマーナ


バンドは、ベース、ドラム、ギター、パーカッション、と先生のピアノの5人のグループ

先生の人柄か、面白いトークで家族的なコンサートである。

先生の外見は羽田健太郎さんに似ている事は似ているので、

ずっと先生を羽健と思っている人とのエピソードなどで、笑いをとっていた。

1部のスマイルの後に、ピアノだけで「ひまわり」を演奏したのが、

プログラム外でグッときた。

休憩時間は、JAZZの仲間がまわりにいたので、JAZZの話であっという間におわった。

2部では小さな旅(NHKの番組テーマ曲)の後に

足吹のペットとトロンボーンの仲間(6名)が「タキシードジャンクション」を演奏。

トロンボーンの」ひとりは足吹の指揮者でもあり、

先生とは昔からJAZZ仲間でやっていたようで、

流石に息のあった、カッコイイ飛び入りとなった。

最後にアンコールの1曲として、

「ワンダフル ワールド」を先生のボーカルで披露しました。

サッチモのまねですと言っていたけど、流石に素敵だった。

最後は、ピアノソロで「まだ君に恋してる」を聞かせてくれて

今ヒットしているので、ナイスでした。

楽しく終了になった。

JAZZは少なかったけど、和気藹々(ほんとにそういう感じの)楽しいコンサートだった。

改めて、先生の凄さを実感!ピアノも歌も素敵でした。

恐れ多くも弟子にしていただけるだけで、嬉しい事です、ほんとに!!

こらからもよろしくお願いします。

今週レッスンがあります。m(..)m

7月になると、ひとつ気になっている事を解決しなければならない。

犬のワクチンと、フィラリアの検査を済ませないと、夏を迎えられない気がする。

今週は絶対獣医さんとこに行こうと思っていた、

朝の散歩の時、行ける時のために検便の準備をしておいた。

外交の仕事から帰って、空は雨空なので、急いで洗濯物を干す事はないし、

まだ雨が降ってきそうにもないので、

獣医さんに行くチャンスである。

電話をしてみるとOKで、すぐ出かけた。

久々の車で、HALはそとを楽しそうに?箱乗り?していた。

車も久々なら、獣医さんも久々で、

体重計の診察台に乗せられると、久々に暴れて降りようとしたりしたので

身体の大きな助手の方に、しっかりと足をを押さえられてしまった。

私は顔を押えていた。

体重は21.5kg、バセとしては小ぶりではあるが、珍しくわき腹のしまったバセであり、

体重もほとんど同じぐらいを保っている。

体重は問題なし。

先生にほめられる。

ワクチンをうち、

血液をとるのだけれど、いつものとおり、

バセのたるんだ毛皮は、そのまま中身にもなっていて

血管がうろうろしていて採りづらいらしい。

獣医の娘さんが足を持ち血管を浮き上がらせ

3度目ぐらいでOKでした。

フィラリアも問題なし

便も問題なし

耳の中もなんとかOKかってところ

見た目健康問題なしで、台からおろされた。

薬の話で、フィラリアの薬はお願いした。

フロントラインは」市販のものを使っている旨伝え聞いてみたら、

値段の安い事は知っています。

効力を考えると全然違います。値段の分ぐらいね、、、とのことでした。

とにかくシーズン中は、フロントラインをつかい、冬の間は市販のものを使うか!

という事に決め、購入する事に。

本日の会計、ワクチン、フィラリアの検査と薬(3ヶ)、検便、フロントライン(3ヶ)で、

かなりかかりました。

家族の皆さん、申し訳ありません。

HALちゃんも家族なのでよろしくお願いします。

思い切って、気になっていた事が今日済んでよかったです。

今日で6月終了。

今年も上半期終了。

昨夜は、サッカーで盛り上がった。

ジャパンチーム、よくやってくれましたよね。

残念だったけど、素敵な涙でした。

一緒に泣きました。

6月は、仕事、JAZZ,サッカーで終った

先週の土曜日は、

JAZZの生徒さんになって6年目の先輩の方(60歳超えてるかな?女性)が

ひとりで初めてライブをしました。

6時から、リトルバードは満席。

アンコールもいれ約2時間、ゲストも2,3曲歌ったけど

10曲近い唄をこなし、トークもひとりでこなし、、、

(これは幼稚園をやってらっしゃるので、問題ないみたい)

あと2,3年しないと無理かね~~っと思ったり、

友達とジョイントを来年やろうね!と心に決めたり、、、

先輩の初ライブは、勉強になりました。

下半期も頑張りましょう。


今回のサッカーのワールドカップは、なかなか盛り上がっている。

デンマーク戦は、何度観てもいいもんだ。

フリーキックがカッコよく、上手に決まった事はもちろんだが、

観ていてチームワークのよさ、パス回しのよさ、、、気持ちよかった。

すばらしい試合だった。

勝利で予選突破、スゴイ!

ただ、試合の時間が日本の午前3時半から5時半(娘と盛り上がった時間も含め)という、

早寝早起きには難しい時間であったので、

思わず観てしまった昨日は、寝そびれたので、

前半が終った時は、いったんTVを止めて寝たのだが、もちろんいつもだったらコテッと寝てしまうのに

こういう時はもちろん眠れないよね。

ハット15分ぐらいしたら目がさめ、またTVをONにしたのである。

そのおかげで、最後の15分間は娘と一緒に勝利の喜びを楽しめたのであるから

観て(勝ったから)よかった。

しかし、1時間仮眠の後、

犬の散歩、朝食、

そして、今日は一番長い歯医者めぐりとなっていたので、

それをこなし、遅い昼食までしっかとやったよ。

そんなわけで、その後はぼーっと1日眠かった。

でも、TVをかければゴールシーンは何度でも似る事が出来、

体育系の私は全然OKであり、そのつど喜べる性格なのである。

昼間は、JAZZのレッスンの日でもあった。

十分声をだしてきた。

何度でも聞きたいね!なんて思われる唄が歌える時がくる事を祈りつつ(えーーーっ?)

レッスンに励むかな・・・ってか。