腹ごしらえして行ってきたのが、こちら↓

昨年から続いている髑髏城の七人。
花・鳥・風・月の各Seasonは諸々が重なって
チケットがとれなくて。
観たかった…
と改めてなっていたタイミングで
と改めてなっていたタイミングで『極』の公演発表を見たときは嬉しかったです

天海さんは麗しいし、古田さんはカッコイイし。
はぁ、素敵でした~

今回観て、シリアスなシーンで胸が苦しい気持ちになってる、その後に爆笑シーンを盛り込んでくるあたりが、
新感線って好きだわってなるところかなって
改めて思いました。
観れなかったSeasonは映像化されるのを待ちます

あとチラシの作詞者に閣下の名前が

劇中曲を担当されてました

今回の劇場。1番の特徴が回転する客席。
ロビーにも上演中の注意事項として、途中で出る時は
係に声かけをって感じの貼り紙がありました。
途中で出にくいってのも気にはなりますが、
私的には、酔わないか。こちらの方が心配でした

以前に比べるとかなり良くなってますが、
今でもたまに乗り物酔いするので。
舞台転換の際、スクリーンに映像が映されながら回転するので、映像によってはかなりな勢いで動いてる感覚。
(スクリーンと舞台の境がみえるので下はみないほうが良いかも)
それと音。スピーカの近くを通ると音が大きく聞こえて、余計に動いてる感覚満載でした。
座ってる位置にもよるんだろうけど、
スピーカ…なんとかならなかったのかなぁ。
結果としては、気持ち悪くはならない けど、
休憩時間や終わった後は暫くフワフワ、クラクラする感じだったので、ほんの軽くは酔ってしまった







