
DRAW INTO DISORDERもBYE BYE NEGATIVESもカッコ良かった~♪
でもBYE BYE の時は聴いてた場所も影響してるのか、低音が凄く体の中にも響いてくる感覚が強くて。
後半、フロアから出ようかと ちょっと考えるぐらいに。最後までライブを楽しむのが出来なくて残念でした。
久々に耳やられた![]()
耳栓してたのにね。
買い換え時かも~って思ったライブでもありました。

DRAW INTO DISORDERもBYE BYE NEGATIVESもカッコ良かった~♪
でもBYE BYE の時は聴いてた場所も影響してるのか、低音が凄く体の中にも響いてくる感覚が強くて。
後半、フロアから出ようかと ちょっと考えるぐらいに。最後までライブを楽しむのが出来なくて残念でした。
久々に耳やられた![]()
耳栓してたのにね。
買い換え時かも~って思ったライブでもありました。
あとVanityyyが印象的だった~。
ラストはmoll
2人になってから、観る度にカッコ良くなってる!
アンコールで新曲もってくるとか最高![]()






(美味しかった♪)
開演時間 お馴染みのJudas Priestの曲からの発車ベル。
もうこれだけでワクワク感が凄い!
オペラグラスなしで演者さんの表情や衣装の模様なんかも見える、これまでにない良席で通路側。
通路を使用する演出があるので、横の通路を演者が通る度に、衣ずれ ?の音や台詞が聴こえるし、走り抜ける時は風圧がくるしで、いつもと違った楽しみがありました。
あと今回の作品の象徴的な桜。
最初出てきた?時は大きな桜ってこういう風に表現するんだぁっていうのととっても綺麗に感じて目が離せず。
演者さんより桜に気をとられてました。
おかげで?ヒュウガの登場はバッチリ押さえれましたが(笑)
あとキスするシーンがやたらと多くて。
逆にしなかったアキノともしてたらヒュウガの魅了はそれほどなんだと思えたかな?
でも、観終わったあとのモヤモヤ感が凄い残る作品で、今回チケット取れたの1回で良かったって思っちゃった。
私的にはやっぱりもう少しわかりやすいのがいい。
もっと振りきった設定?演出?にしてくれたら、わかりやすかったかなぁと思ったりしました。
演者さんが誰なのか以外の前情報なしで観たので、前情報があったりパンフレット見たりするとまた感じ方変わるかもですけどね。
カーテンコールでは中村倫也さんが壁のパントマイムしてたり、りょうさんと中村倫也さんが曲(カーテンコールもお馴染みのJudas Priest)にあわせてノリノリだったりしてるのは見てて楽しかった♪

次の新感線はゲキシネを観る予定。