インタースタイルその後
昨日、画像つけたと思って忘れてた。。。
でもって、めっちゃ撮影禁止って撮ってるし(笑)
昨日はインタースタイルにちょこっとお邪魔してきました。
来年のSpring/Summerの展示会だったので、
軽くさらっと、HALの定番アイテムのNIKITAはがっつりと(笑)
あと、スケートのパークが作られてるんですが、
ガールズスケーターがめっちゃいっぱいうまい人いるのー。
いやーかっこよかったわー。
スケート業界も安泰?だね。
ガールズが盛り上がれば、きっと大丈夫だ。
そのあとは今週末の準備でコストコへ!
インターの会場とにたような場所だよね。
かなり遅めのお昼を食べて、鬼のような量の買い物をしました。
なんか買い忘れがありそうで怖い。。。
でもコストコ楽しいね♪
てことで今週末はマウンテンクリーン ハンタマ
バックフリップキャンプinS-airでお待ちしてます。
努力肌と天才肌
8月31日
昔は夏休みが終わる日だったから、
寂しく思う日だったなぁ。
今は横浜市は二期制だからもう学校は始まってます。
カズキも制服着て学校に行きました。
さてさて、タイトルの努力と天才。
なんでこのお題かっていうと、ちとこないだその瞬間をみたからです。
天才ってジャンルの方々は、脳の伝達が早い方なんです。
ニューロンとシナプスの数が違うってことなんですけど、
それを書くと長くなるので、
つまり見たもの、聞いたことを脳が理解して勝手に筋肉を動かしてくれる。
すばらしい脳の持ち主。
じゃー凡人には天才に追いつけないじゃんってなるよね。
脳の構造まではいじれないし。
でも人間の脳はうまく出来てて、
記憶という能力を持ってる。
同じ動作をなんどもすることによって、
脳が記憶して伝達を早めてくれる。
だからなんども練習して同じ動作をすることにより出来るようにする。
つまりこれが努力肌の人。
先日、あるスノーボーダーの素晴らしい脳の瞬間を見ました。
人がやって見せたことと教えてもらったことを瞬時にやって見せたのです。
その時まで彼は努力肌の人間だと思ってました。
でも天才肌でもあったのです。
だからプロスノーボーダーとしてやっていけるのですね。
そんな彼、チョコバニラボール新井のバックフリップキャンプが
今週末9/5(日)にあります。
西武遊園地S-AIRにて行われるこのキャンプ。
残念ながら満員御礼ですが、
どんな天才と努力が見れるのか、楽しみです。
IKENOCITY ECOBOX感謝祭いってきたよー!
いつもお世話になってる、池の平さん主催のマウンテンクリーンに行ってきました。
自分のとこ主催以外のマウンテンクリーンは初参加ですが、
たまには参加者の気分になるのもいいもんです。。。。
池の平は清清しい空気でしたが、やっぱり暑い!
でも、山の風景はいいもんです。
やっぱりというか、この時期は仕方ないんですが、
ゲレンデには草が伸びてる時期なので、道以外はかき分けないとムリ
でもそんな装備ではないので、ほとんどゴミは拾えず。。。
というか、ゲレンデ自体がキレイでした。
でもたくさんの人が集めたら、それなりにいっぱい?!になったかな?
前々日にあったばかりの吉沢こずもと久しぶり?な太田有紀
いつも元気なガールズたちです。。。
いやーマジかわいい。。。持って帰りたかった。。。(笑)
スケートを始めたというバニボのオーリー練習。
コーチの谷口タカト氏のオーリーは半端ナイ高さでした。
でも、やっぱりプロスノーボーダーは身体能力が違うんですね。
アドバイスを受けただけで、それを実践できちゃうんですから。。。
「雪番長デッキください!」
バニボからボスに向けての言葉です(笑)
ちなみにこれはHALの雪番長デッキね。。。
で、お待ちかねのBBQ。
駐車場はスゲー暑さでした。
自分で好きなだけ肉を焼くってスタイルね。
で、食べながらボックスをやってるのみるみたいな。。。
お任せなのはいいスタイルかも。
プロパンガスなんで炭の火おこしもないし。。。
おっと、主催者観点が入ってしまった。
今回はお客さんとして楽しまなければ。。。
プロライダーのボックスセッションタイム。
画像は太田有紀。
みんな暑いのにがんばるねー。
このあとDVDティーザー試写とか抽選会とか盛りだくさんでした。
。。。携帯の電池きれて画像なし。。。
最後に温泉カフェ無料でどうぞってことで
汗を流してさっぱりさせていただきましたー。
いやー盛りだくさんな内容で、
池の平を一日満喫させていただきました。
めっちゃたのしかった。ありがとうございました!!!
GIRL東京プレミア上映
GIRL試写会に行ってきました。
今年初の試写会です。
もうこんなシーズンに突入なんですね。
GIRL
もちろんライダーもガールだけ。
ガールズライダーの田中幸がスノーボードの情熱を伝えるために作った作品。
もちろんたくさんの応援と協力、ハプニングと葛藤があったこととおもいます。
でも笑顔であの場所に立てたことに拍手したい。
凄い怪我だったことも知ってる、いろいろあったとも思う。
でも、彼女いわくスタート地点に立てたと…
そういいきる彼女はすばらしい。
また若手のライダー達のスキル。
映画を思わせる見せ方。
フィルムとしてのクオリティー。
GIRL
一度は見てもらいたい。
それと、最初に上映した海外ガールズのムービーも攻め攻めだった。
名前は忘れてしまったので帰ってから追記するが、ライダーは無名の子達だと思う。
ほぼストリート!
痛いシーンもたくさんある。
そしてカッコイイ。
細パン、パーカー、サングラス。
来期のウェアは細パンにしといてよかった(笑)
にしても、久々の終電…
寝過ごし防止にこれを書いている。









