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しゅんたちちのブログ

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今日はワンダースクールの「田んぼの生きものさがし」に参加。
田んぼ横の用水路はこんな感じ


長男が見つけた、この日最大の魚
と言っても水中に居るのを網で捕まえた訳では無く
流れの途中でコンクリートの堰があり、1cm位しか水が無い所でコイキングの様に跳ねていたのを拾ったモノ(笑)
それでも長男はワンダースクールの、たか爺とさち婆に褒められ、このドヤ顔


次男は大したものが捕まらず、長男ばかり褒められるのが悔しくて、写真に割り込み(^^;


この辺は人が歩いたから濁ってるけど、人がいなければ透明度は高いので、ザリガニはすぐ見つけられて捕まる
他にも小さい魚と小さいエビは幾らでも捕まった。
写真は最後に放流した所。


ワンダースクールが終わった後に捕まえたシオカラトンボ
キリギリスとかの幼虫も捕まえたけど、写真撮るの忘れた


それとアオダイショウの抜け殻を長男が川の中州状態の草に引っかかっているのを発見
この2つでさち婆には今日のMVPに認定して貰いました。


※後日写真を撮りました。
全体がこんな感じ


尻尾の先
少し折れ曲がってるのを考慮に入れても約130cmという所か


頭の方
目の膜もあったんだけどなくなっちゃった様
お金が貯まる様に貯金箱に入れる予定


この日は雨が降った後で蒸し暑いとまではいかなかったけど
クワを採りに行きたくて行きたくて(笑

22時に帰宅したので子供達は寝てます。
それでも去年それなりに採れた近場の公園に!
しかし、結果はコクワ2匹・・・


と言うのもこの別日に撮った写真を見て頂ければ分かるかと思いますが、
樹液が出ている木をシートでグルグル巻きにされてしまったので全く虫が居ない状態でした・・・


去年はスズメバチがブンブン飛んでたのに何も無し


この日は手長エビを一人で釣りに行った日で、
3〜4歳の男の子がお母さんと来ていて、一生懸命虫取り網でトンボを採ろうとしていた
お母さんは当然虫取りなんか(苦笑)には興味無く、子供が沼に落ちない様に心配するだけ。
しかし、お母さんに何度呼ばれても泣きながらトンボを採ろうとするその子を見て
ウチの子なんかよりよっぽど根性ある!と思い、トンボをプレゼントしてあげようとしたけど
魚用の網しか持ってなかったので時間がかかり、このトンボを捕まえた時には何処に行ったかわからなくなってましたとさ(^^;
今日は次男の誕生日
本人は全く望んでいませんでしたが、この前ザリガニが釣れなかったので近くの公園へザリガニ釣りに。
竿は百均で買った丸棒に丸型金具、タコ糸にイカ。
水は汚くて透明度無し
投入後、特に変化は見られないが、2〜3分後に竿を上げて見ると手応えが!
竿を上げつつ網で捕まえてみると、何と手長エビ!?
その後も釣れるのはザリガニではなく、手長エビばかり・・・
そう言えば、何年か前に調べた時、手長エビが居る池だとは知っていたが、
こんなザリ釣りの仕掛けで釣れるとは!
写真で大きいのは15cm位

結局、1時間半位で10匹位
子供達はすぐ飽きて、長男は車で15分の道を先に歩きで帰りました(笑)
(途中で追いつきましたけどね)


追記
この日の釣果に気を良くした私は次の週に今度は手長エビを狙って行きました(笑)
手長エビ狙いに変えたので、ザリ釣りセットは置いて、手長エビ仕掛けを買って行きました。
子供達は「行くか?」と聞いたら「行かなーい」だったので一人で(^^;

しかし、透明度が無い池なのでシモリ仕かけのシモリが見えない・・・
しかも釣り針になっているのでブルーギルが掛かってしまう・・・
結局、先週より長い2時間程やったのに5〜6匹・・・
自作のザリ釣りセットの方が市販のものより良い結果が(^^;

でも、1回だけ手長エビの口にガッチリ針が食い込み、
ブルーギルかと間違った位に手応えを感じられたのは良かった。

それと30cm位のミドリガメは水面に浮いてるのを良く見るんだけど
昔はお祭りの夜店でカメすくいになっていた様な赤ちゃんを捕まえた。
外来種で移動禁止だったはずだから、そのまま逃してあげました。