ザッツん。
お金かかりすぎ(T^T)

5万以上飛んだわ
°・(ノД`)・°・
ありえない…
しかも~
一時間半待ち


困ったはるは
マックに逃げ込んだのだが
昼間の暇な主婦集団が
うるせーうるせーo-_-)
あなたたちが
わいわい食べてる間に
せかせか仕事してる旦那は
きっと今頃
冷凍食品だらけの
愛のこもってない弁当を
寒空のベンチなんかで
食べてるんだろ~な~

その旦那の金で
わいわいやってる嫁には
なりたくない

と思ってるのははるだけなのかな
?この時間帯は
お掃除終わって
「ふ~
」ってやってるんじゃないの?はるのママんを
特別視してる訳ではないが
これと比べると
彼女はすごいよ

やはし尊敬

こーゆーおばさん見ると
いつも思う(*´д`*)
こーはなりたくない

絶対いやー

あ~ほんとうっせ(~_~;)
まだまだ時間があるよ


マヒマヒ~(・∀・)

おはー。
いや~よく寝た


昨日は双子座流星群
時間遅れたけど
5回も見れた('∇')☆
なんだか昨日から
ケータイが壊れてます(T^T)
シール剥がすのやだから
我慢してます

さて今日は
ザッツんのタイヤ変えてきます

風呂はいって
支度してきまうす(*'-')
フォスフォスフォスフォス。
仕事終わった(T_T)
寒さと共にくる
生理痛…
辛かったわ(/_・、)
でも
頑張ったよん(*'-')

帰りに
すがやんが
夜更かしすんなよ。って
この前飲みたかった
カフェオレをくれました

あんたはいいパピになるよ

そしてご飯はカレー
(゚-゚)オレカレーキライ
(=_=;)フォスフォス
EMS
Electrical
Music
Stimulation
読めましえ~ん(・∀・)

フィットネスマシーン

筋肉を動かすヤツを
昨日からやってますが
すんげー筋肉動くよ


びっくりなのが
次の日ふくらはぎ
筋肉痛ヾ(^▽^)ノ
効いてるかわからんけど
(〃▽〃)笑
明日からは
足軽ダンスを覚えて
ダイエットよ

我が家。
今日は我が家ネタ
爆笑で腹筋が
割れそうになった話
('∇')
はるの仕事を
自分の仕事のように話す
おいらの親。
流石に腹が立って
キレた本日Ψ(`◇´)Ψ
まあ。小さくなった
父親←以後、パパン
こやつが今日
初めてと言っていいくらい
我が家に笑いを
持ち込んだのだ
機嫌を取ろうとしたのか
ボソボソとパパンが耳元で
パパン「女子高校生にさ
気に入られちゃって…」
はる「えっ?
キャバクラの女?
そのネタいらない」
パパン「違う違う!
本物の女子高生だから」
はる「はっ?カツアゲってやつ?」
パパン「だーかーらー
仕事中に!!
こんにちは~ヾ(^▽^)ノ
って言われてたのね~」
はる「?」
パパン「そしたら今日さ
ATSUSHIに似てますよね
って言われて~」
はる「あ~ロンブーの」
パパン「それがさ
違うのよ!!
EXILEだってよ!!」
( ´艸`)←こんな顔してた
はる「…(゚-゚)?」
頭の中で整理してたら
腹のそこから
笑いが込み上げてきて
腹かかえて爆笑



爆笑してる間に
パパン「何回か来てさ
名前覚えてくださいよ~
って3人が自分の名前言ってくんの~
」
ヾ(´ω`
はる「タダ笑うだけ」
ヽ(゜▽、゜)ノ
話は全然聞いてません。
後に落ち着いてから
再度聞きました。
パパン「なんか照れちゃうじゃんね~
」
はるは思わず
かなチャンに電話してました
いきなりごめんね
あまりにも笑えた
調子に乗ってるパパンは
「アツシって対して
いい男じゃねーよな
」
はる「(゚-゚)ばかか」
と言いつつ笑いが止まらない中
お風呂からママんが
出てきまして…
ママん「あっ。アツシね」
話、聞いてたんかい
よくもまあ、そんな冷静に
冷静とゆーより
失笑か(≧∀≦)
是非ともその女子高生に
お会いしたい
笑
自分の親父より
年上だぜ?
ありえん
ありえん
マジわらた~(〃▽〃)
明日も話しかけてもらえると
いいね(*^-^)ノ
ネタ期待してますわ

とまあ、パパンが長生きできそうなネタでした

爆笑で腹筋が
割れそうになった話
('∇')

はるの仕事を
自分の仕事のように話す
おいらの親。
流石に腹が立って
キレた本日Ψ(`◇´)Ψ
まあ。小さくなった
父親←以後、パパン

こやつが今日
初めてと言っていいくらい
我が家に笑いを
持ち込んだのだ

機嫌を取ろうとしたのか
ボソボソとパパンが耳元で
パパン「女子高校生にさ
気に入られちゃって…」
はる「えっ?
キャバクラの女?
そのネタいらない」
パパン「違う違う!
本物の女子高生だから」
はる「はっ?カツアゲってやつ?」
パパン「だーかーらー
仕事中に!!
こんにちは~ヾ(^▽^)ノ
って言われてたのね~」
はる「?」
パパン「そしたら今日さ
ATSUSHIに似てますよね
って言われて~」はる「あ~ロンブーの」
パパン「それがさ
違うのよ!!
EXILEだってよ!!」
( ´艸`)←こんな顔してた
はる「…(゚-゚)?」
頭の中で整理してたら
腹のそこから
笑いが込み上げてきて
腹かかえて爆笑




爆笑してる間に
パパン「何回か来てさ
名前覚えてくださいよ~
って3人が自分の名前言ってくんの~
」ヾ(´ω`

はる「タダ笑うだけ」
ヽ(゜▽、゜)ノ
話は全然聞いてません。
後に落ち着いてから
再度聞きました。
パパン「なんか照れちゃうじゃんね~
」はるは思わず
かなチャンに電話してました

いきなりごめんね

あまりにも笑えた

調子に乗ってるパパンは
「アツシって対して
いい男じゃねーよな
」はる「(゚-゚)ばかか」
と言いつつ笑いが止まらない中
お風呂からママんが
出てきまして…
ママん「あっ。アツシね」
話、聞いてたんかい

よくもまあ、そんな冷静に

冷静とゆーより
失笑か(≧∀≦)

是非ともその女子高生に
お会いしたい

笑自分の親父より
年上だぜ?

ありえん
ありえん
マジわらた~(〃▽〃)
明日も話しかけてもらえると
いいね(*^-^)ノ
ネタ期待してますわ


とまあ、パパンが長生きできそうなネタでした

ご無沙汰。
ご無沙汰してました
先日、
ケータイをオニュ-にしました
やあっと新しいケータイ
かなチャンとおそろ
仲良く
戦国シール貼りました
部長に六文銭を
そ-いえば
今日ね
チップで1万えーん!
出してきた
お客様がいたのーっっ
思わず、いらない。
って言ったものの…
もらっとけば
良かったよね~
あ~後悔

そんな感じで
本日も終了
かなチャンが待っててくれて
嬉しかったあ

今、ベストハウス見てるんだけどね!
アンジーとブラピ夫婦は
世界で一番の
美男美女夫婦だと思うけど
心も素敵だね
あんな夫婦になりたいと思った
そして障害をもつ3人を育ててるママ。
幸せって言ってた。
比べちゃいけないんだけど
自分の1日1日
幸せって思うこと
いーっぱいあるんだ
(・∀・)
そお思うことが
また明日を楽しく過ごせる種になるのだ
考え方を改めよ!!って思います
ではまた














