記憶喪失-事の始まり-
昨日は昼休みに
用があって
GW中の王子に電話してみた

なんと!!!
出たんだな

寝起きでした

かわゆす

そこからメールが
久々に続いた

(10日ぶりくらい)
ママと飲み行く約束あったから
王子もダメ元で誘ってみると
またまたなんと!!!
行こっかな

て

でも、はるが予定あって
参加が2時過ぎになること
伝えると

じゃあ行かないよ~ッ




それは

嬉しすぎました

とりあえず、またメール続けて
どおにか寝かせないよおに

途中、しんじ君と
「なつる」とゆー人物と
飲んでることを伝えられ
ドチラサンデショまさか女子がいるなんて

それでは合流できなそおだね

テンションだだ下がり

そしたら
その噂の、なつるは帰宅すると

まあ、結果オーライと言う言葉が
ありますからね

後ほど「なつる」の正体が
男子だと、しんじ君から聞いて
爆笑したのは内緒です


で、2時前に
マッ館に着いたけど
訳のわからない展開
?王子は鬼ギレ

ママ行方不明

まあ。短縮します

珠理チャンと王子の元へ

すでにベラ酔いの王子

でも、これがはるの魔法の時間

いい感じに盛り上がってたけど
王子の無神経な質問に
腹が立ちました

「なんで、はるは
彼氏つくらないの?」
そんなかわいい顔して言ったって
はるは仏様にはなれないよ

機嫌悪くなったはるに
機嫌取りにくる王子。
憎たらしい

途中、幼なじみ軍団が
同カラオケに到着し

すっとんで行った

さと
さと
廊下で話してたら
トイレから戻る王子とバッタリ

紹介してみた

はるの許婚のさと君でし

その時は
一緒に飲もうよ~と
言ってたクセにね

後に怒ってたらしいよ

これは許せません

まあ、こんな感じで
いいんだか、悪いんだか
わからないmagic timeでした

朝方なのに
心配してくれてた
じーやには
ごめんなさい。しか言えなかった

で、いつもどーり
帰宅電話して
おやすみなさいしたのです

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もお少しだけ!
帰宅は6時頃でした(・∀・)
ワンピースの時間に
目覚ましをセットし、就寝

8時にじーや帰宅メールで
目を覚まし

二度寝

ワンピースを見るのに起床

終わって、予定まで30分寝れると
三度寝。
しよおと
したとき
奇跡が
起こった


王子から
着信


おはよ~ッ

て、元気に出た

起きてるの?
早いじゃん!
ワンピース見てた


わけえなあ

俺、記憶がない!
←いつものこと

ここから
いつもどーり
はるが1から10まで説明を

慣れた!だんだん思い出す王子

なぜか家に
すき家の牛丼が4つと
セブンの牛カルビ弁当と
ドリアがあるんだよね

はるは思いました。
あくまで推測ですが

昨日の帰りに
今から
泰葉とノグと4人で遊んじゃう?
と言う会話からの
牛丼4つ

牛カルビ弁当とドリアは
王子といつもの
セブンに行ったときに
必ず買うもの

そお!
王子は牛カルビ弁当を
はるはドリアを
いつも食べてたのです


これは夢見すぎかな

そんなんで朝から
結構お話できたのです

これシラフだよね

シラフの魔法の時間に
感激しました

良かった

まだもう少し
もお少しだけ
王子との時間が欲しいです

神様、
仕事も頑張るから
もお少し王子と
繋がってたいです


モーニングコールありがと

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舞踏会。
昨日は女子会

当日誘ったカナチャンは
友よりけんチャンを
取るとゆー

まあ。
はるもそおだから
それでよし

珠理チャンと泰葉、お福と
道頓堀

ホントは王子に逢いに
行きたかったけど

やっぱ逢うの怖かったん

でも、電話してみよおと
思ってたんだけど
福と叶わない望みに期待を持ち
ケータイを置いたのです

約一分後。
なんと!!!
王子コールはいりました


これは
正に

telepathy


王子とは初体験


今、飲んでるよ~ッ


ソレダケ?
思わず、イベ行くの?
って聞いちゃった

このあと行くとゆー王子に対し
多分、行かないかな~のはる

なんで?
行こうよ

言ってほしかった
多分行くよ

と言い電話切りました
道頓堀で発狂

とりあえず皆に顔出しだけでも
行こーと誘い

仲良くお好み焼き
あーんど
もんじゃ焼きを
食べたのでした

その時、
本日2度目の王子コール

大スキなサイケのイベントでは
なかったあ

と半ベソでした

でも行くってゆーから
はるも行くねってことで
また後で

満腹になった
3人は行く気ゼロ状態でした


ここで出ました
はるの
後輩に頭下げる攻撃

どーしても王子に逢いたいのです

優しい3人は
快くOKを


更にママから
連絡が入り
珠理チャンのテンションも上がり

ママ含め、5人で突撃

王子を見つけたときは
声にならない発狂

もお眩しかったあ~
あれだけ人いたのに
一人だけ眩しかった~
ホント眩しかった~

ちょいちょい話しては
離れて
程よく
友達演じてみた

ここで、じーやキレました

そおだよねえ

そおなるよねえ

でも、それどころではない

この逢える時間を
一秒たりとも無駄にできんのじゃ

そんなんやってて
なあなあになった頃
お外でまたガールズトーク始めたら
またじーやに怒られ

じーやと話してたら
王子コール

どこにいんだよお

帰ったの?
フワフワ
お外だよ
中きなよ

はーい
泰葉と中に戻ると
外人さんと仲良く王子が

お酒買ってもらっちゃった

その後
ドングリ先輩と刑事さんが
カラオケに行くぞ!と
何も聞かずに
王子を呼びに

たまたまカウンターに
一人の王子に
どさくさに紛れて
腕を組む攻撃

もちろん行くて

出るときに
なんとまさかのbookingー!!
ところが!!!
なんと王子がじーやを
カラオケに誘うとゆー

感動しました。
やはり王子は心優しい人です


まあもち、手伝いしてる
じーやは行ける訳もなく

マッ館にいくのに
王子の車に乗り込もうとしたところ
事件。
王子のお供が
2名潰れていて
「送ってくれ~」
シネ王子行かないの
?送らないとだもんな

←若干キレてた
泣く泣く
王子とさよなら

ドングリ号に乗り込み
マッ館へ~ッ!
色んな人が来ちゃって
もお訳わかんない状態

したら
王子から着信

飛んで部屋出た

お供を送り、
今から行こっかな

キテキテキテキテキテ

入り口で待ってるね

ありがと

でも寒いから
中入りなさい

はあい(≧▽≦)
フロントで待ってます

途中、泰葉とドングリさん来て
王子待ち

あまりに人が増えすぎて
ドングリさんが
帰るか!
なーんてことを

ママが居なかったからだな(・∀・)

王子到着し
ドングリ先輩に
お前行ってこいと
怒鳴られ

スキップしてお迎え行った

同時にママも到着

なんかぐでぐでだったから
王子はすぐに帰ると

とゆことで
泰葉と歩いて帰ろうとしたら
王子が乗ってきな

格好良すぎました


久々に王子の助手席へ

短い距離だったけど
幸せでした!

王子とバイバイし
はるも帰宅

ありがと電話をし
シンデレラの魔法の時間が
終了したのでした

基本、魔法は
お酒入ってる時だけだね(´・ω・`)
でまあ
これで王子との予定が
なくなりました。
最後の日となるかもしれない
昨日はホントに幸せでした

その分、とても寂しいです。
辛いです。
また王子と笑える日来るかな?
ありがとね

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from mgic.
朝から店長より
たるんでる!
やる気がない!
と説教

もおやる気なんぞ出ません。
ごめんなさい

今、ゲオにDVD返却に行き
自然とまた
DVDを探しに行っていて
気がついた(゚Д゚)
自分のスキなDVDを
焼くことから始まり
気がつけば、新作を借りしめる日々
そおですよ。
すでに自分の為ではなく
彼がDVDを探してるから
これもスキそおだから
一緒に見たいから
うちにあるDVD
ほとんど見てません。
溜まる一方でした。
なんだか魔法から
覚めた一瞬でした。
いらないじゃん。
うちにいっぱいある。
それでも何故でしょう?
来ないことのわかっている連絡
もし来たら?
もし、あれ見よ?
って言われたときに
なかったら?
なんて自ら
また魔法にかかりにいくのです。
離れなきゃいけないのに
離れられないのは何故ですか?
明日、おそらく王子に会えます。
いや、違うか。
王子を見かけられます。
でもなんでだろ
逢いたいのに
逢いたいのに
逢うのが怖いってゆーね

また彼は
笑ってくれると思うんだあ~
でも、それはその場だけ。
お酒飲んでるときだけ

天と地がひっくり返らなければ
いーや更に
ひっくり返らなければ
シンデレラになんか
なれないんだあ

わかってる
うん。
今だ!
魔法から抜け出す勇気を


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endles☆sstory
先日、はるの大スキな
カナチャンのbirthday party
やりました(・∀・)

前日ケーキ作りました

思ったより出来が良かった

みんなで作ったんだ

サプライズも成功

カナチャン泣きそおだった

その頃、僕のケータイから
dear granma鳴りました


泣きました。
嬉しかったです(・_;)

ここからendlessstory始まり。
連絡出来なかったことを
まず謝ってくれました

でも今日は来れないと思う

て、言われたけど
電話来ただけで満足でした

カナチャンが潰れる頃に
別室に魔王軍が着

初めはシカトされた(゚Д゚)

酔っ払いの勢いで
魔王と仲直り

その後ですよ

魔王とカナチャン送ろうと
魔王の車に乗り込んだところ

黒船来航


気づいたのは魔王で
助手席にいらしたのは
王子でした(。・ω・。)

ここで魔王が
「王子君来たよ!お前行ってきな。カナチャンは俺、送ってくるから」

後ろから抱きつきたかったよお

なんで、こんなに優しいの?
惚れてまうやろ


結局、おふくにカナチャンお願いした

魔王と廊下で戯れてる時に
王子が脇突っついて来て
本日初絡み

そのまま違うお部屋へ(;´Д`)
その後、ママと25へ

拉致成功!(^^)!
でも、ドングリ先輩の助言で
ツンツンしてみることに

目も合わせなかったよ

そしたらキタキタ( ´艸`)

ひひひ
ドングリ先輩ありがとデス

でそのまま、
ドングリ先輩の後を追うよおに
珠理チャンとジョイフルへ(^^)
珠理チャンも刑事サンも
めんどくさいツンデレ

魔王を見習ってほしい

と、ここでも
ツンツンの結果が

なあんと王子コール

もおドングリ先輩の
助言すんげ(゚Д゚)

そんなんで
朝まで珠理チャンと語りました

初めてのbookingは
魔王の優しさで
楽しく終われました

魔王って名前変えてあげなきゃ

んー、じーやにする(o^-^)
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最低な男。
耳なり止まらないし
イライラが治まらないので
更新

人を嫌いになることは
あまり無いのですが

今年入ってから
結構あるよね

また今日も

前々から
はるの大事な人
王子やさと、ゆま
のことを悪く言うクソ野郎。
以後、魔王と呼ぶ。
魔王は
はるのことを大事にしてくれる
とてもいい奴だと思ってた

王子ではなく、魔王のことを
考えた日も正直ありました。
ところが、どれだけいい奴でも
王子に対する愛とは違ったのです。
これはどおにもならないこと。
だから、はるも悪いだよ。
それはわかってるけど
そんな「いい奴」が
魔王と呼ばれるには
理由があるわけで

愛を感じないのも
理由があるわけで

「ニセモノ」なの。
こんなこと書いたら
怒られるかもだけど
上辺ってゆーか
その場だけってゆーか
付き合いが深まるほど
見えてしまう本性

本日、こちらも終止符です!
なんと心も体も弱ったはるに
「死ね。」の連呼
まあ、初めは
魔王を傷つけたはるだから
しょおがないと思いました。
「死にますよ。」
ところが、
魔王は更に追い討ちをかけます。
「とりあえず早く
死んでもらっていい?」

「死ぬ。って言ったろ?
早く死ねよ!」

流石にはるも凹みました

生まれてこの方
こんなにも死ねと言われたのは
初めてでございます

はるのことは
いいとして
こんなクソ野郎に
王子を悪く言われたのが
許せません

でも、はるは魔王に
同じ事は言いません。
クソ野郎にはなりたくない。
一つ言いたいのは
かわいそうな人ですね。
残念ながら、自分は隠せないよ?
人を貶す前に
自分を見直してみてください。
クソ野郎。
永遠にさようなら


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ending。
こんにちは(・∀・)
仕事行ったのに
左耳がこもってしまい
耳なりが止まらなくて

病院行くため、
早退したのに
行きつけの病院が
休診日だったので
総合病院の午後診察待ちの
はるです

前振り、長くてごめんね

さてさてCinderellastory

早くもendingです

先日、楽しく飲んだにも関わらず
王子より下記のメールが
入りました

「普通の友達でいれないかな?」
はるはビックリしました

(゚Д゚)ハテ?
今までも「友達」では
なかったか

いや、むしろ彼女だったのか

なーんて、
幸せな勘違いをしてました

そりゃ聞きたいことは
山ほどありましたが
要は、はるの片思い。
惚れ負けなのです

でも、正直な話。
王子に対して
怒りとか怨みなんてないんだな

王子は
はるがスキだってゆー気持ちを
正面から向き合ってくれてたし
その日々、はるは幸せでした

そんな日々を過ごせたのは
王子が優しくて
暖かい人だからです

まあ。人間ですから
合う、合わないあるし
他人にはわからないよおなことも
かかえているんでしょお

でも、ちゃんと
スキなことは伝えたよ

この気持ちは
はるだけの気持ちであって
それに答えないのは
王子の自由です

こんなこと言ってるけど
実際大泣きもしましたし
なぜか体もおかしくて
めっちゃかっこ悪いはるでし

でもね、やっぱ王子が大



友達でいられるなら
まだまだ自分磨くでし


王子はホントに
惚れて間違いなかった人です

だから、王子を悪く言う人は
許しません

初めて、一目惚れしました

今でも忘れない
あのChristmas

happinessをありがと

王子大スキだよ

とりあえずそんな感じで
Cinderellastory the end.
って思うじゃん?
でもさ、はるの気持ちがある限り
endlessstoryじゃね
?
なーんてね。
とりあえず第一章おわり。
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