ルーツはどこだ?
ママの実家(福岡)の母と、電話で話していたときのこと。
仕事中に、何かの思い出が次々と、よみがえってきたそうです。
母 「あの~あれよ、なんていったっけな・・・ああ、そうそう・・・
思い出がね、よみがえってくるったい・・・」
とうまそう?( ̄Д ̄;;
私にはさっぱり分からない。(/TДT)/
ハハハ、じゃないよ、まったく。
走馬灯のように・・・って、意識が限界ギリギリのところで、とか、
死ぬ前に・・・とか、
そういうときに使うもんじゃないのかな。
母の場合、走馬灯っていうか、歩馬灯、あるいは、のろ馬灯。(T_T)
その馬が、走ってないのは確かです。(-"-;A
そして、うちのすっとこどっこいももさん。
おじいちゃんをびっくりさせようと、「静かに1階に下りてみな」、
と言うと、
こそこそです!! )`ε´(
もものルーツは、ママの実家母なのかもしれない、と
思いました。
参加しています
おとうとっ!命!
ももちゃん、6歳、年長さん。
彼女は、弟をこよなく愛しています。
彼女は、面倒見が良くて、弟と保育園以外は常に一緒。
「しゅんくんと結婚したい」
だの
「しゅんくんの顔がほしい」???
だの。
※ママの顔をあげると言ったら、イラナイと言われましたが?(#`ε´#)
弟のしゅんが大好きなもも!
(もちろんしゅんはお姉ちゃんが大好きです。)
たまに・・・、しょっちゅう、頻繁に・・・、喧嘩してますけどね。( ̄_ ̄ i)
いつまでも、仲良し姉弟でいてほしいです。
そして、姉のお勉強。
どんだけ、しゅん好きよ、あんた。(°д°;)
そこまで、しゅんにこだわらなくていいんだよ。
基本的に、間違ってるのね。( ̄Д ̄;;
もう少し・・・頑張りましょう・・・。A=´、`=)ゞ
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2ちゃいの特訓 その2
前回からの続きです。
2歳のしゅんくん、「さしすせそ」の発音特訓にいそしみます。
ちょうど、食後だったので、
今度は、物を見せて言ってもらうことに。
楽しげなママとしゅんを見て、長女のももが参戦希望。
このムスメ、「お勉強、練習、教える、宿題」などという、
食いつきました。(;^_^A やはり
「じゃ、ももちゃん、ママがやってたように、教えてあげてね」
「まかせてっ!!」
「・・・・」((((((ノ゚⊿゚)ノ
「・・・・」。(;°皿°)
「さしすせそ」の練習だといったのに、
よくやってるから分かるはずだったのに、
「ケチャップ」を出してしまった自分に呆然の体たらく・・・。
そう、「まよねーじゅ」も置いてあったのに。
頑張れ!来年小学生!ヽ(;´ω`)ノ
そんなところもだいちゅきよ。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
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