夢泥のように眠り、起きた時には昼の12時でした。夢を見ました。なんなんでしょうね、夢って。洞窟の奥で氷柱に閉じ込められたり、仲間だと思っていた豆腐のような生物に裏切られたり、場末の中華料理屋のようなところで日高屋の野菜炒めのようなものを食べたり、遺跡のような巨大建築物の中を風呂上がりの格好でぶらついたりしていました。各シーンを繋ぐ一貫したストーリーがあったはずなのですが、もう忘れてしまいました。