haruののんびりDiary☆ -109ページ目

ブルーになった話

月に一度の燃えないごみをゴミステーションに捨てに行きましたキョロキョロ


うちの町はけっこう分別が厳しいので


出したゴミを当番の人がチェックするのですが


今日の当番のおじさんが大ハズレ…ゲロー


すごく感じ悪い人で


こちらは一応分別して持って行ってるのに


袋を見るなり全然分けてきてないと思ったみたいで


「ここ(ゴミステーション)で分別するんじゃなくて


予め分別してきてほしいんだよねぇ」と言われました…嫌味滝汗


確かにツナ缶の空き缶達は私が間違って入れていたんだけど


(粗ごみじゃなくて缶の資源ゴミだったガーン


その後も、もう一人の当番のおばさんとゴミ袋の中をくまなくチェックチェック…チーン


プライバシーもなにもあったもんじゃないアセアセ



こんなに細かく見られたのは初めてで、最初からルールを守ってない人扱いされたのがとても嫌でしたえーん



もう次回からペットボトルや缶、服以外のわかりにくいゴミはここには出すまい…と思いましたガーン


(ゴミ処理場に直接持ち込みます)