覚えてるうちに。
先ほど帰宅しました。
帰ってきたら、テーブルにメモが。
『おかえり。冷蔵庫にミートソース入ってるから、温めて食べてね パパ』
なんて、いい旦那なんだ。嫁はん、遊びに行ってるのに。ちょっと罪悪感←デビちゃんが悪いんだ。
さてさて、行ってきましたよ。『とーくらいぶ。』
場所もすぐにわかって余裕じゃん。って思ったら、入り口が分からない。
階段下りて、地下でしょ。このドア?って恐る恐るあけたら、肥田さんがいた。
思わずドア閉めちゃった。
で受付して、メモ渡され、質問とか2人にあるいは2人とやってほしいこと書いて下さい。って、真っ黒なメモ。書けないじゃん。
中に入るとこじんまりしたスペース。背もたれのある一番うしろ(といっても3列目)の席に座りました。
さてさて、時間どおりにスタート。
やはり前説からということで、2人で飲食禁止等注意点的な前説終わり、すぐ本番。
野依さん、さすがお笑いを学んだだけあって、滑舌がすばらし・・・すばらしいことにしとこ。
デビちゃんもがんばるが、野依さんが下ネタに持って行きたがるから、デビちゃんも大変。
野依さんは、中学生の時に、部活終わりで、デパートに行って、エスカレーターから、女子高生のスタートを覗こうとしてたらしい。
そんな風には、見えるか(笑)。
でも、デビちゃんの故郷には、デパートがなくて、できなかったって。しかも駅前ってニュアンスがないらしい。
路面電車しか走ってないからだとか。
とにかく、野依さんが、下ネタに走ろうとするのを、デビちゃんが止めてた。いや、止めてはなかったか。
野依さんの、下ネタはちょっとここでは、書きにくいので、ご本人に、17歳の5月の話を聞いてくだされ。
あとアンケートのリクエストにより、デビちゃんが、ウルフルズの歌を(十八番らしい)ほんのワンフレーズ歌ってくれました。
肥田さんが制止しちゃったけど。なかなかカッコよかったです。
あとさ、あとさ、丞さまのとっておきの可愛いことを、野依さんが暴露してくれました。
なんだかんだで、あっという間に時間は過ぎて、お開き。
終わって少しお話できました。
デビちゃんと、ちょっとだけ乙女心をくすぐる会話があったようななかったような。
楽しかったです。近々第2回目が開催されるようなので、また参加したいです。
帰り出口に、丞さまが。
やはり、挨拶だけで、そそくさと帰ってきました。
1番緊張した一瞬でした。
ご参加なさったみなさま、楽しかったですね。次回お目にかかれましたら、自己紹介でもして、コミュニケーションを広げたいです。
そして、デビちゃん・野依さん、お疲れ様でした。
次回は透析日以外にして~!
いざ、出陣。
今日は、デビちゃんと野依さんの、Mー1デビュー。
いやいや、とーくらいぶです。
なにをしでかしてくれるのでしょうか。
思いっきり笑ってきたいと思います。
まもなく現地着。
花粉のおかげで、目がかゆい。これで泣き笑いのフリできるかなぁ。
息子の発熱。
夕方までは、すこぶるわんぱくだった息子が、ちょっと1人にさせたら、ストーブのない和室で、眠ってました。
あわてて、布団かけたんだけど、2時間ほど寝て、起きてきたら、顔が真っ赤。
あれ?と思ったら、39度の発熱。
土曜日だから、かかりつけの病院は午後閉まってるし、調べたら、市の小児専用の時間外診察が19時からあると判明。ち ょうどパパも帰ってきたので、診察に連れて行きました。
初期診察のための診察らしく、インフルエンザかもしれないけど、ここでは調べられないと。ちょっと納得いかないんですけど。
でも、熱が出てすぐに検査しても陰性で出るので、明日診察してる病院に行くことにしました。
ただ、39度あるのに、肉まん食べたいと、ホザく息子。どんだけ熱に強いねん?
ただ、インフルエンザが私に移るとやっかいなので、今晩はパパが息子に添い寝。
私は2階で一人寝。
ちょっと心配で、眠れそうにありません。
息子に「お母さんに移しちゃいけないのに、もしインフルエンザだったら、ごめんね」と言われ、よけいに眠れなくなりました。
明日には熱下がるといいなぁ。