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首都圏放浪記

世田谷のはち公が、日記を兼ねて、東京湾周辺の日常や、関東甲信越のツーリング情報を綴ります。

数年前に見た、

中国の連続歴史ドラマ

「琅琊榜(麒麟の才子、風雲起こす)」。

 

諸葛亮を思い出させる主人公「梅長蘇」のキャラクターに感動しました。

 

そして、今回、その続編、

「琅琊榜2(風雲来る長林軍)」

全50編を観終わりました。

 

舞台は、南北朝時代の架空の国「梁」。

前作から約50年後を舞台に、新たな主人公らが様々な陰謀に立ち向かう壮絶な戦い。

 

主人公、それぞれが放つ優しくも誠実なキャラクターにどんどん引きこまれます。

 

・長林王・蕭庭生

・庭生の長男・平章

・庭生の次男・平旌

 

(画像お借りしました)

 

最後の6話は、約4時間、一気に観てしまいました。

 

さあ、次の歴史ドラマは、何を観ましょう?