残業です。
ということで、感想が書けないので、とりあえず最近読んだ本を書いときます。
小説ビーボーイ。
豪華客船シリーズ好きと水瀬先生ファンの方は必読ですよ~。
桂生青依先生の「恋のお手前お稽古中」。
和服攻と健気受がお好きな方は是非。
これ以外にも読んだ気がしますが……忘れた。
こうやって日々バタバタ過ぎていき、感想を書き忘れた作品がたまっていきそうです。
とりあえず↑の作品は週末の休みにアップします。
では。
残業です。
ということで、感想が書けないので、とりあえず最近読んだ本を書いときます。
小説ビーボーイ。
豪華客船シリーズ好きと水瀬先生ファンの方は必読ですよ~。
桂生青依先生の「恋のお手前お稽古中」。
和服攻と健気受がお好きな方は是非。
これ以外にも読んだ気がしますが……忘れた。
こうやって日々バタバタ過ぎていき、感想を書き忘れた作品がたまっていきそうです。
とりあえず↑の作品は週末の休みにアップします。
では。
こんにちは~。
この前の休みは出かけていてパソコンが使えない状態でした。
・・・・・・たまってる。
感想書いてないの、たまってる。
昨日帰宅後に簡単感想を書きましたが、気力がイマイチ足りず、途中で何書いてるのか分からない状態に。
とりあえずまだ感想書いてないものがあるので、残業がなかったら今日書きます~。
では。
時は大正時代。
唯一の肉親だった母が亡くなり、天涯孤独となっていた光羽。大店で雇われ、働きながら好きな絵を描くことが唯一の楽しみだった彼の前に、絵をたくさん描ける環境を与えてくれるという伯爵・憲頌が現れる。贅沢な生活とたくさんの絵画道具、気づかいを与えてくれる伯爵に、光羽は彼を慕うようになるけれど、実は彼がこんなに良くしてくれるのには理由があって……
という感じのお話。
純で一途な受と、策略家である攻ものがお好きな方、その腹黒(?)さんが受の一途さに心動かされ――というお話がお好みの方は是非どうぞ。
あ、あと、大正テイストのお話がお好きな方も。
あああ、あと、シンデレラストーリーがお好きな方もどうぞ。