出:ゲーリー・オールドマン、コリン・ファース
○
イギリス諜報部の中に潜むスパイを暴いていくお話。
まーややこしい。もいっかい観ないとな。数回観ないと理解出来ないかな(*_*)
2歳児と日々接してる頭の回転では、ついていくのが大変だったー
でも面白い。結局黒幕は?←わかってないし
「サマー ~あの夏の記憶~」
出:ロバート・カーライル、レキチェル・ブレイク
◇
子供の頃から親友で一緒に暮らしている二人の中年男性。車椅子生
活のダズは病気で余命が短いことが判明。ショーンは少年時代の夏の思い出を振りかえる。
夏の思い出ってなんでか他の季節より切ないというか眩しいというか、なんか特別だよなぁ。みんなそうなのかな。
家の掃除をしながら友人の死を実感し泣き崩れる場面が印象的。
「ロンドン・ブルーバード -LAST BODYGUARD-」
出:コリン・ファレル、キーラ・ナイトレイ
△
出所して足を洗うと決めた男が、女優のボディーガードとして働きながら犯罪組織と対立。
女優と恋に落ちるのはまぁ当たり前だよねー。悪党のボスみたいのにまた犯罪の世界に誘われても揺らがないて抵抗してた辺は面白く観てたけど、後半、あれよあれよと人が死ぬ。。バタバタと死んでいって終わりーな終わり方に、う~ん。。音楽はなんかかっちょよかったけど。
「ピクニックatハンギング・ロック」
出:レイチェル・ロバーツ、アン・ランバート
△
ピクニックへ行った女子寮の生徒数人が謎の失踪。実際にあった事件を映画化。
話の内容と関係ないけど、薔薇が入った水で洗顔しているのにびっくり。女子すぎ!
1900年が舞台みたいだけど、昔の女子は女子だね~(゜o゜)
結局消えてしまった子はどこへいったんだろう。。
「幸せの行方…」
出:ライアン・ゴズリング、キルステン・ダンスト
○
大富豪の息子と一般人の娘が結婚。楽しく暮らしていたが、父の企業で働き始めてから少しずつ二人の関係が崩れていく。
仲良し夫婦だったのがどんどん悪化しサスペンスな流れに。
昔の話を語る口調で物語が始まって、途中それが裁判での被告人質問だというのが分かって、誰かが誰かを殺したんだなというのに気付く。けっこう引き込まれた。
主人公が現在は不動産業をしてるって最後に出てたけど、これって実話なのかな?

相変わらずキッチンの使い方が間違っております。
Android携帯からの投稿
















