『自己侮蔑という男子の病気には、賢い女に愛されるのがもっとも確実な療法である。』 -12ページ目

『自己侮蔑という男子の病気には、賢い女に愛されるのがもっとも確実な療法である。』

ド田舎でスナック嬢として生きているバカの独り言のようなものです。
共感していただければ幸いです。

こんばんわ。
最近、お酒にめっぽう弱い
蒼依でございます( º﹃º` )


月曜、呑みすぎたわけでもないのに
ボックス席で寝てました←

どうやら、接客中から
ウトウトしてたらしい…

はい、最低ですね。


ここ最近の調子の悪さったら、
もうホント酷いもんです。
なんでこうなったんでしょうね。

何日か、ゆーま(彼氏)のことばかり
考えてしまいます。
なのに、彼に手紙を書かずに
何日も過ごしました。

彼はきっと不安だったでしょう。
これからも不安でいるでしょう。

ウチに何ができるんだろうか。
ウチはいつまで待てば良いのだろう。

不安、なんてウチにはない。
だって、ゆーまは浮気できないから。
頼る人間がウチしかいないから。

でもね、不安とかじゃなくて。
ウチだって辛い。
弱音を吐きたい。
仕事の愚痴やプライベートのこと、
もっと話したい。

ここでこうして
書くことしかできないウチは
弱い人間です。

暗い記事でごめんなさい。