7時間会議ってどうよ?
昨日は夜ブログ更新しようと思っていたのだけど、あまりに疲れていて寝てしまった。といっても寝たのは23時頃だった。そして今日はなぜか6時前起床。んんん。。。
さて、昨日は午後イチから会議だった。17時半終了予定が延びに延びて20時まで。更に13時から17時半まで議事録をとっていたので疲労困憊。動くのもだるいくらい疲れて、パソコンに突っ伏してわずかな休憩時間に休もうと思うのだけど、すぐに誰かに呼ばれて休むことも出来なかった。お昼休みも机で電話応対しながらご飯を食べ、来客応対し、社内からもあれこれ頼まれて休む間もなかった。疲労困憊だ。
しかし、7時間会議ってどうなのだ。
人間の集中力はそんなに持たないのに。
昨日の会議は初めて参加するものだったのに議事録とれってのもおかしい。営業会議だから営業用語がわからなくて議事録をとろうにも何が必要な情報なのかもわからない。いつも議事録をとっている営業達は寝てたけど、なんでもかんでも私に押し付けるんだもんなぁ。(まあ今回やってみてわかったから次回からは受けないようにしよう。)
おかしいなんて日常茶飯事だから言い出したらキリがないので、これからそういうあきらかにおかしいものを直していかなくちゃ。
昨日の会議では、中央に座った私から見て右側がマイナス思考な方達、左側がプラス思考な方達という形式になっていた。もちろんそんな分け方したはずないのだけど、部署ごとわかれたらそうなっていたのだ。
日常それを実感している私だけならともかく、普段全くそんなことに関わっていない他の部署の方達もその会議に参加してびっくりしていた。
「hakuさん、あのマイナス思考な人達いつもああなの?もう何言ってるかわからないんだけど。プラス思考な人達の意見を聞きもしないし、他人事みたいな顔して。あまりにも酷過ぎない?」
ええ、そうなんです。毎日そのマイナス思考グループに囲まれて仕事してますが何か?(泣)
私の部署にマイナスオーラが入り込まないようにみんなのモチベーション上げることに四苦八苦ですが何か?(号泣)
今日もまた、そんな戦いの場にいってきます!

さて、昨日は午後イチから会議だった。17時半終了予定が延びに延びて20時まで。更に13時から17時半まで議事録をとっていたので疲労困憊。動くのもだるいくらい疲れて、パソコンに突っ伏してわずかな休憩時間に休もうと思うのだけど、すぐに誰かに呼ばれて休むことも出来なかった。お昼休みも机で電話応対しながらご飯を食べ、来客応対し、社内からもあれこれ頼まれて休む間もなかった。疲労困憊だ。
しかし、7時間会議ってどうなのだ。
人間の集中力はそんなに持たないのに。
昨日の会議は初めて参加するものだったのに議事録とれってのもおかしい。営業会議だから営業用語がわからなくて議事録をとろうにも何が必要な情報なのかもわからない。いつも議事録をとっている営業達は寝てたけど、なんでもかんでも私に押し付けるんだもんなぁ。(まあ今回やってみてわかったから次回からは受けないようにしよう。)
おかしいなんて日常茶飯事だから言い出したらキリがないので、これからそういうあきらかにおかしいものを直していかなくちゃ。
昨日の会議では、中央に座った私から見て右側がマイナス思考な方達、左側がプラス思考な方達という形式になっていた。もちろんそんな分け方したはずないのだけど、部署ごとわかれたらそうなっていたのだ。
日常それを実感している私だけならともかく、普段全くそんなことに関わっていない他の部署の方達もその会議に参加してびっくりしていた。
「hakuさん、あのマイナス思考な人達いつもああなの?もう何言ってるかわからないんだけど。プラス思考な人達の意見を聞きもしないし、他人事みたいな顔して。あまりにも酷過ぎない?」
ええ、そうなんです。毎日そのマイナス思考グループに囲まれて仕事してますが何か?(泣)
私の部署にマイナスオーラが入り込まないようにみんなのモチベーション上げることに四苦八苦ですが何か?(号泣)
今日もまた、そんな戦いの場にいってきます!
仕事も生活も充実させたいあなたへ
最近読んだオススメの本をご紹介。
結果を出して定時に帰る時間術 (sasaeru文庫 こ 2-1) (sasaeru文庫 こ 2-1)/小室 淑恵

¥550
Amazon.co.jp
この本は女性にオススメ。
書いてらっしゃる小室さんが家庭を持っていてお子さんもいるので、内容としては家族を大事に仕事もバリバリやるっていう流れなのだけど、独身の方や一人暮らしの方にもぜひ読んでいただきたい。学べることはいっぱいあるから!
ちょっと時間がないので詳しく書かないけど、オススメポイントはこんな感じ。
・読みやすい。わかりやすい文章で共感しやすい表現が多い。難しくない。
・自分に投影しやすい。話の内容が身近に感じられて、自分だったらどうだろう?と考えやすい。
・すぐに自分の生活に生かせる。たくさんのアイディアや経験が詰め込まれているので、自分が取り入れやすいものからすぐに実行出来る。
また時間がある時にもうちょっと詳しく書く予定。
とにかくオススメ。

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ちょっと時間がないので詳しく書かないけど、オススメポイントはこんな感じ。
・読みやすい。わかりやすい文章で共感しやすい表現が多い。難しくない。
・自分に投影しやすい。話の内容が身近に感じられて、自分だったらどうだろう?と考えやすい。
・すぐに自分の生活に生かせる。たくさんのアイディアや経験が詰め込まれているので、自分が取り入れやすいものからすぐに実行出来る。
また時間がある時にもうちょっと詳しく書く予定。
とにかくオススメ。
自分の心音を聴く
心臓の超音波をとった。超音波って「とった」って表現でいいのだろうか?違う気がする。心臓の超音波検査をしたって言えばあっていそう。
それはともかくとして、今日私の検査には新人?研修医?それも小児科?という感じの男性がついていて、女性の技師さんがその人に色々説明しながら検査をやるという流れになった。そんな説明はされていないけど、おもむろに超音波検査の解説が始まったからきっとそうなんだと思う。そういうことは事前に一言言ってもらえると嬉しい。
上半身裸になってベッドに寝て、超音波の画面とは反対側を向いて検査が始まった。技師さんが推定研修医に説明しながら作業は続く。
「この人の症状だと◯◯が起こる可能性があって、まぁそれってなるとかなりヤバいんだけどね。」
とか言いながら検査するのはやめていただきたい。
「この方若いからエコーがキレイに見えやすいのよ。ほら。」
「あ、本当ですね。キレイだ。」
とか言われてもなんとなく素直に喜べない。
「ほらほら、ここに4本入ってるでしょ?小児科の先生はこの4本を見分けるんだから神業よー。」
「あー入ってますねー。きれいですねー。」
とか言われても、やっぱり喜べない。
「エコーってさ、子供だとすっごいキレイに見えるわけ。この方は若いからキレイだけど、年配の方はねぇ。本当に泣きたくなるくらい見えない人とかいるのよ。」
「それってなんでなんですか?」
「わかんないけどさ、細胞の水分量じゃないかと思って。ほら、赤ちゃんがお腹の中にいる時って水に入ってるからすごく良く見えるじゃない?だからやっぱ水分量が若い方が多いってことだと思うのよ。」
「なるほどー」
とかって散々話してたのに、突然静かになるのとかやめて欲しい。
結局そんなこんなで検査は終了。
技師さんは年齢不詳(40~50歳かと思うけど)な方で、ハキハキしすぎで患者を不安にさせる人だった。もうちょっと配慮お願いしたい。
そうそう、この検査中、3回自分の心音を聴いた。
私は脈拍が早いのだけど、数字で見るより音を聴いた方がリアルに早さを感じた。心音というより生々しい音で、ドクドクという音じゃない。いや、ドクドクともいうのだけど、プラスで血を流しているような音、血の付いた生肉を揉んだような音が混ざっていた。『うわーリアルで凄い』と思いつつ、さっきの会話を聞いて、色々な意味で勉強になった検査だった。
子供が出来て赤ちゃんの心音を聞くことはあるかもしれないけど、自分の心音をリアルに聞くというのは貴重な体験だった。
あなたも聞いたことありますか?

それはともかくとして、今日私の検査には新人?研修医?それも小児科?という感じの男性がついていて、女性の技師さんがその人に色々説明しながら検査をやるという流れになった。そんな説明はされていないけど、おもむろに超音波検査の解説が始まったからきっとそうなんだと思う。そういうことは事前に一言言ってもらえると嬉しい。
上半身裸になってベッドに寝て、超音波の画面とは反対側を向いて検査が始まった。技師さんが推定研修医に説明しながら作業は続く。
「この人の症状だと◯◯が起こる可能性があって、まぁそれってなるとかなりヤバいんだけどね。」
とか言いながら検査するのはやめていただきたい。
「この方若いからエコーがキレイに見えやすいのよ。ほら。」
「あ、本当ですね。キレイだ。」
とか言われてもなんとなく素直に喜べない。
「ほらほら、ここに4本入ってるでしょ?小児科の先生はこの4本を見分けるんだから神業よー。」
「あー入ってますねー。きれいですねー。」
とか言われても、やっぱり喜べない。
「エコーってさ、子供だとすっごいキレイに見えるわけ。この方は若いからキレイだけど、年配の方はねぇ。本当に泣きたくなるくらい見えない人とかいるのよ。」
「それってなんでなんですか?」
「わかんないけどさ、細胞の水分量じゃないかと思って。ほら、赤ちゃんがお腹の中にいる時って水に入ってるからすごく良く見えるじゃない?だからやっぱ水分量が若い方が多いってことだと思うのよ。」
「なるほどー」
とかって散々話してたのに、突然静かになるのとかやめて欲しい。
結局そんなこんなで検査は終了。
技師さんは年齢不詳(40~50歳かと思うけど)な方で、ハキハキしすぎで患者を不安にさせる人だった。もうちょっと配慮お願いしたい。
そうそう、この検査中、3回自分の心音を聴いた。
私は脈拍が早いのだけど、数字で見るより音を聴いた方がリアルに早さを感じた。心音というより生々しい音で、ドクドクという音じゃない。いや、ドクドクともいうのだけど、プラスで血を流しているような音、血の付いた生肉を揉んだような音が混ざっていた。『うわーリアルで凄い』と思いつつ、さっきの会話を聞いて、色々な意味で勉強になった検査だった。
子供が出来て赤ちゃんの心音を聞くことはあるかもしれないけど、自分の心音をリアルに聞くというのは貴重な体験だった。
あなたも聞いたことありますか?