まんまと泣かされる
もう。
まんまと泣かされてしまうじゃないか。(進行形)
もう。
やたらと泣いちゃうじゃないか。
もうもう。
西田さんには負けるけど泣けるじゃないか。
最初から、脳梗塞とかやめて欲しい。
自分とかぶるじゃないか。(脳梗塞起こしかけたらしい自分と。)
その次が、死んでしまう人が家族を思う歌なんて。
これもまた、自分とかぶるじゃないか。
奥さん象が涙を流した瞬間に、見事にやられたじゃないか。
こうなったら、とことん見て、泣いたろうやん。
まんまと泣かされてしまうじゃないか。(進行形)
もう。
やたらと泣いちゃうじゃないか。
もうもう。
西田さんには負けるけど泣けるじゃないか。
最初から、脳梗塞とかやめて欲しい。
自分とかぶるじゃないか。(脳梗塞起こしかけたらしい自分と。)
その次が、死んでしまう人が家族を思う歌なんて。
これもまた、自分とかぶるじゃないか。
奥さん象が涙を流した瞬間に、見事にやられたじゃないか。
こうなったら、とことん見て、泣いたろうやん。
ほぼ日手帳発送スタート
昨日から、ほぼ日手帳の発送が始まっている。
発売日(9月1日)に注文が殺到したらしく、その1日分の発送だけで6日~11日までかかるらしい。
その中でいつ私の手帳が発送されるのか楽しみで楽しみで仕方がない。
今週は憂鬱なことも幾つもあるのに、手帳が楽しみだからその憂鬱さが影を潜めているのだ。
ありがとうほぼ日手帳!!!
さ、今日も手帳を待ちつつ、頑張ろう♪
発売日(9月1日)に注文が殺到したらしく、その1日分の発送だけで6日~11日までかかるらしい。
その中でいつ私の手帳が発送されるのか楽しみで楽しみで仕方がない。
今週は憂鬱なことも幾つもあるのに、手帳が楽しみだからその憂鬱さが影を潜めているのだ。
ありがとうほぼ日手帳!!!
さ、今日も手帳を待ちつつ、頑張ろう♪
気持ちの問題
「だからもうね、後は気持ちの問題なんですよ。こっちの誠意を見せろってことなんだと思うんですよね。」
と、今日取引先から言われた。なるほど、多分本当にそうなんだろう。きっとここ数週間、散々怒鳴られたりしてアレコレ言われ、こっちもアレコレ言ってみた結果がこれなんだろう。そういう時って、確かにあると思うのだ。
何か問題があって、その解決策はもう自分が持っている。じゃあそれでいいじゃないかと言われたらそうなんだけど、でもやっぱりそうじゃないんだって時がある。そりゃ私が解決出来るよ?ちょちょいとやってのけるよ?でもおたくそれでいいの?問題がこうして目の前にあるのに、へぇそうですかって顔して、まぁそんなものですからって言って、それで終わりで本当にいいの?出来ることやってみた?これが問題だってちゃんと思った?こいつ勝手に変なこと言い出してって思ってるだけじゃないの?こっちだってね、別に暇なわけじゃないんだよ。自分で解決策も持っているのにあえて言うのはさ、さあどうだって言ってるわけなんだよ。私ならこう解決するよ。じゃあおたくはどうだ?おたくはこの問題をどうする?さあ、何が出来る?出来ることはやったのか?
こういう時、確かにあると思うのだ。
だから私は、先の電話を受けて速攻、社内の関係部署になんとか出来ないかと持ちかけた。
結果はどうにも出来ないというとても残念な結論だった。
そこで私は立ち止まったのだ。
なぜなら、それは私の仕事じゃなかったから。本当なら課長の仕事で、私が課長なら、社内がダメなら知り合いの会社に連絡して方法を聞くとか、同僚に相談して解決策を探るとか、自分でまずは相手のところに行ってみるとか、色々思いつくのだ。そういうことを全部やってもダメだったら初めて本当に
「ダメでした。すみません。」
って心から胸はって言える気がするのだ。それで起こられても仕方がない。頑張ったけどダメだった。だから次はそうならないように、社内に改善要望を出すのだ。それを相手にも伝えるのだ。
私なら、そうする。
しかし課長は残念ながらそういう行動はしてくれるか怪しくて、ちょっと私は寂しい。
そもそも先の電話も、課長に見切りをつけた取引先が
「hakuさんになんとかして欲しい」
と電話をくれたものだった。私に出来ることは、課長を奮い立たせることだと思ったので、その種は今日撒いて来た。結局私の権限では出来ることも限られる。それよりも、権限を持つ人をやる気にさせた方が早いし上手くいくし本人の株も上がるというもの。
明日、水をあげたら、伸びるだろうか。
気持ちの問題、あるよねぇ。
と、今日取引先から言われた。なるほど、多分本当にそうなんだろう。きっとここ数週間、散々怒鳴られたりしてアレコレ言われ、こっちもアレコレ言ってみた結果がこれなんだろう。そういう時って、確かにあると思うのだ。
何か問題があって、その解決策はもう自分が持っている。じゃあそれでいいじゃないかと言われたらそうなんだけど、でもやっぱりそうじゃないんだって時がある。そりゃ私が解決出来るよ?ちょちょいとやってのけるよ?でもおたくそれでいいの?問題がこうして目の前にあるのに、へぇそうですかって顔して、まぁそんなものですからって言って、それで終わりで本当にいいの?出来ることやってみた?これが問題だってちゃんと思った?こいつ勝手に変なこと言い出してって思ってるだけじゃないの?こっちだってね、別に暇なわけじゃないんだよ。自分で解決策も持っているのにあえて言うのはさ、さあどうだって言ってるわけなんだよ。私ならこう解決するよ。じゃあおたくはどうだ?おたくはこの問題をどうする?さあ、何が出来る?出来ることはやったのか?
こういう時、確かにあると思うのだ。
だから私は、先の電話を受けて速攻、社内の関係部署になんとか出来ないかと持ちかけた。
結果はどうにも出来ないというとても残念な結論だった。
そこで私は立ち止まったのだ。
なぜなら、それは私の仕事じゃなかったから。本当なら課長の仕事で、私が課長なら、社内がダメなら知り合いの会社に連絡して方法を聞くとか、同僚に相談して解決策を探るとか、自分でまずは相手のところに行ってみるとか、色々思いつくのだ。そういうことを全部やってもダメだったら初めて本当に
「ダメでした。すみません。」
って心から胸はって言える気がするのだ。それで起こられても仕方がない。頑張ったけどダメだった。だから次はそうならないように、社内に改善要望を出すのだ。それを相手にも伝えるのだ。
私なら、そうする。
しかし課長は残念ながらそういう行動はしてくれるか怪しくて、ちょっと私は寂しい。
そもそも先の電話も、課長に見切りをつけた取引先が
「hakuさんになんとかして欲しい」
と電話をくれたものだった。私に出来ることは、課長を奮い立たせることだと思ったので、その種は今日撒いて来た。結局私の権限では出来ることも限られる。それよりも、権限を持つ人をやる気にさせた方が早いし上手くいくし本人の株も上がるというもの。
明日、水をあげたら、伸びるだろうか。
気持ちの問題、あるよねぇ。