まつろわぬ神々
こんにちは愛知県在住宇宙意識ナビゲーター真日 mahiroです地球に生きる宇宙人として軽やかに探究中♪まつろわぬ神々今回、愛智神話のお話会で耳にしたこと心に響いたところを書いていきます。実は愛知から縄文の時代は始まっているらしいのですが、(※だから愛知はすごいという次元の話ではなく、地球に起きた歴史をニュートラルな視点でとらえています。私は愛知に生まれ育ってますが、まったく土地にこだわる考え方はないよ。みるところはそこじゃない、どこにいても地球だから♡)今に至る人を中心とする2000年ごとに起こる時代の切替えのなかで渡来人として戻ってきた日本人、つまり弥生人が稲作を広め始めたときにその勢力に抗った者たち、→神代の存在について光を差し込んでいきます。まつろわぬ神代の存在で気になるのはまずアラハハキ愛知から東北にかけてはアラハバキと言われ、西では荒神とされているそうです。マザーアースが荒神になってる元々アラハハキ(母木)は生命の源、根源の愛そのものであり地球。アラハバキはそれを各地に分身させていったもので、伊勢や出雲の片隅にまつられるのはマザーアース信仰の名残りをあえて残してるってこと…?まつろわぬ神々というのはマザーアースの大切な何かを守ろうとした者たち、スサノヲ、八咫烏、ナガスネヒコが浮かんでくる。左右反転する世界これ↓はとても興味深いことだったのですが、地図で人が南からみると尾張が左、三河が右です。でも神々が社殿からみるなら、尾張が右で三河が左で左右ミラー反転します。これって…人代には尾張を隠して三河が中心となるようにカムフラージュされたという愛智神話の歴史に繋がる昨年末に三河の中心である一木の土地に行ったとき↓小川 ゆみこmahiro on Instagram: "【豊田市美術館で発見💡】愛智神話のお話会で三河の一木となる場所だと聞き、ちょうどアートに興味津々な長女ちゃんと着物で出掛けてみました。気になったのは髙橋節郎さんの作成された漆の楽器、フルートとクラリネットの名前がベガ、銀河アルタイ、金河だったということ!愛智神話で親の星は銀河じゃなく金河にあると聞いたような…解説にはアルタイはアルタイル(わし座の彦星)とあったけど、アルタイはシャンバラのことなんじゃない…18 likes, 0 comments - mahiro.toto on November 30, 2025: "【豊田市美術館で発見💡】愛智神話のお話会で三河の一木となる場所だと聞き、ちょうどアートに興味津々な長女ちゃんと着物で出掛けてみました。気になったのは髙橋節郎さんの作成された漆の楽器、フルートとクラリネットの名前がベガ、銀河ア…www.instagram.comとても立派な美術館、博物館、茶室も揃ってるのに感じた違和感はこれだったのです。カムフラージュだから、三河ではエネルギーは動かない仕組みになってたということ…かたちはあるけど中身が抜け落ちてる。※真日視点の解釈ですが神代の私たちが神意識=スの状態になると真実がみえてくる仕組み、すごい隠し方です。三河は桜だという意味がそういうこと三河側の主とされるオモイカネさん達の働きはすごいね!そして、私の住むスサノヲの子孫が開拓したという尾張旭市の旭という字を分解すると、九と日。九尾のキツネという大妖怪に人代の歴史ではなってるけどちがうキツネは橘タチバナの音と書いて橘音キツネ、キツネは実は龍なのです。そしてキツネさんは油揚げが好き、アゲ、アゲート→親の星に繋がるゲート。つまり親の星の龍さんだよということ尾張地方にある大切なものを守るために、ほら吹きとして働いてきた山伏、弘法大師の空海さんたちのチーム… すべてはここに繋がる。マサ🐒ちゃんからアラハハキを追い求めることは真日さんの真実にも繋がると言われたのは、私がマザーアースにご縁の深い魂だからなんだろうね。なぜ愛知の尾張地方をヒタ隠しにしたかという理由も住んでいるからこそ分かってくる感覚ですが、今は屍となった日本列島であもある黄金龍の子宮にあたる土地の中心であり、親の星と直接繋がっているから親の星は鏡合わせの世界でΣシクマ座、みろく星、籠目星、メノウラ星、金星(太陽系じゃない)、M87と呼び方はたくさんある。黄金龍の子宮には何が在るのかというと胎盤にある成分を含んだ石、石は意志をもっているというけど、この親の星からもってきたという植物たちの種。私たちも植物だったという説もありますマザーアースの生命の種が石になって地球には残ってるんだそうです。それがトキ石…香原シャンバラは時を司る、地球のテーマとなるものを決めていくことができる。だから狙われやすいのです。今のカレンダーも365/12にされてる、本来の宇宙の律動に合っていくなら13仲良し計画これは縄文人と弥生人、龍族と蛇族、ドラコニアンとレプティリアンのどちらが正しい、間違っているという話ではなくて地球人のルーツを正しく知ること。地球で人が仲良くしていくための分離と再生を繰り返す16,000年規模の宇宙計画があっての統合への歴史です。その仲良し計画を考えたのが神代につながる親の星の存在たち、宇宙人。私のルーツはここだと感じています。どちらのグループの流れも宇宙存在だということを忘れて参加型で体験してきましたから。今はその計画が完成するという最後の2000年間に令和から入っていて、縄文側のまつろわぬ神々についての歴史もこうして明らかになってきています。🐒そもそも歴史がちがうんだよとマサちゃんが話してくれていました。人代からみた歴史は、神代になると反転するだから常識も反転するんだね。脳が活性化してくるねーつづく