ハクレイのブログ -9ページ目

このズボン…(チラッ 「「にーっっじゅぅ!!」」

――雪が降りました。
 
 ええ。雪です。スキー場の在る地方では
全くといって良いほど何の変哲もない雪です。
 
 しかし、僕の住む家は太平洋側。
 特に遠州地方では乾いた風。俗に言う『遠州の空っ風』
が吹いてばかりいるわけです。雪よりこっちがつらい――
 
 朝起きたら雪が庭に少しばかり積もってた。
それだけだけど感動。
 
 雪自体は毎年降ってる(舞ってる?)けど、積もるのは久々。
 
 いやー、寒いね。雪が降る気温に加えて。
乾いた風。死ぬかと。安定のズボン2重がさね。
 
 夢を見ました。
 内容はなぜか普段着で俺が登校して、
びくびくしながらもなぜか1日何も言われずに過ごしちゃう夢。
 
 思ったんだけど学校に制服要らないよね。経済的にも寒さ的にも。
 制服があるから寒いわけで。
 私服なら寒さの調節も自由自在だな!って思うのは俺だけじゃないはず。
 
 そんなこんなでお絵かき。
 構図決まってもそれを描くだけの画力がっ……。



探し物はなんですか?はい、それは見つけにくいものです。

サトシ「はじめてーの?」
 
ピカチュウ「チュウ。」
 
サ「君と?」
 
ピ「チュウ。」
 
サ「ウフフ」
 
ピ「I will give you all my love」
 
サ「!?」
 
 どうも。ハクレイです。

2ちゃんの住人って
 やたらとピカチュウとサトシの掛け合いのネタ好きだよね。
  ピカチュウ10万ボルトだ!のネタとかね。種類豊富だし。

まぁ俺も好きなんだけど。
 
今日の12時からネット回線が切れる。
 下のパソコン使って更新すれば良いんだけど。
 
受験だってよ。おうおうめんどーくせー
 
というわけでこっちのパソコン触るのしばらくお預け。
じゅーうーにじーまでのーしんでれらー。
 
最近絵を描いてて思うのは、やっぱりぴくしあさんは遣いにくい。
 
筆圧感知機能の問題かもしれないけど。
太い線引こうとすると線が太くなったり細くなったり。
 
丁度1つ1つに切り分けるウィンナーみたいな。
 
じゃあ、勉強頑張りますね。〆

事実は小説よりも奇なり?それはねぇよ――フィクションだからな。

推理小説もどき考えたからプロットだけとりあえずまとめとく。
完全にチラ裏!
 
・語り部は図書館長の息子。
・ある日図書館内で性別は…まぁ良いや。とりあえずメインキャラと遭遇。
 ・雑談
・雑誌の懸賞に当たって冬の温泉旅館へ。
・有名人が居る。毎年来てるとか。
 ・彼は常連で離れにいる(庭に囲まれてる、飛び石の道有り)
  ・彼が死ぬ。
   ・殺され方はナイフを上から頚椎に刺された感じ。
    身長の低い人、女性には無理そう。
・しかし冬の温泉旅館、雪が積もっていたが、足跡は無し。
 ・前日には「ほとんど」雪が降っていなかった。
  ・その日に泊まっていたのは4人。自分たち含め6人。
・旅館の経営者4人含め10人。総計11人(被害者含め)
・凶器の使われ方は投げナイフ。犯行は16歳の少女によって
動機とかはオチオチ考えるとして、こんなもんかなぁ。
 

原稿用紙ってかワードがこのパソコンに入ってない…どうしよー!!!

メモ帳じゃ書き難い…。
 
まぁイイや。とりあえず手書きで書いた方がよさそうだしね。

 完成したら誰か読んでください。