鈴降稲荷神社の説明板は

写真だけ撮っておきました。

読んでないけど

歴史がありそうでした。


娘にNotebookLM教えてもらったら

すぐイラスト入りで出てきた。

分かりやすい。

だけど、この解説あってるのかな。

 



 徳川家康は「本能寺の変」が起きた時

堺から伊賀国(三重県)を通り抜けて

三河岡崎城へ逃避行。

この伊賀越えの際、山中で道に迷い

遥かに聞こえる鈴の音の方向に

観音堂があった。

堂主が三個の鈴を家康に献じ

付近の住民の道案内・警護のおかげで

難を逃れた。

家康は、この住民の恩を忘れずに

四谷に地を給し、伊賀同心組とした。

鈴降稲荷は、伊賀組の鎮守。


という様なことが

説明板には、書かれてました。


鈴降稲荷神社を

AIアシスタントで検索すると

これは、ほんと分かりやすかった。