「ミトンとふびん」  吉本ばなな著
喪失を抱えた人々が
生きる糧を見い出していく6篇の短編集
吸い込まれるように読みました
谷崎潤一郎受賞作    

「三千円の使い方」     原田ひ香著
こちらは観ませんでしたが
ドラマ化されましたね
その人なりのお金の価値観 経済学
一人一人にスポットを当てて構成されています
何歳になっても必要とされ
それによって糧を得るって嬉しいことですよね
私もノンビリ?してないで一歩踏み出しました!
人に勧められると
自分では選ばない物を読めるので
広がりますね 良いことです照れ