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カリスマ占い師白鳳のブログ

占いに関する事例を解説しながら伝えていきます。

こんばんは。
今日は初めてのブログですので、「怨の発するパワーは祈祷や希の発信エネルギーを超える」についてお話しをします。

あなたは異性との関係がうまくいけば、幸せな気分になるのは当たり前ですが、
ほしい異性を意のままに手にすることができたならどうでしょうか?
たとえそれが誰かの恋人だったり、人妻だったとしてもです。
思う相手を自分のものにするということは、それは誰かからその人を引き離すということにもなります。
たとえ、独身で恋人がいなくとも安心は出来ないですね。
仲を無理やり裂いて、一方の相手を奪うという行為は、怨みが生じます。
さてその怨はどこに行くでしょう?
そうあなたのところかも知れませんね。
怨を発する人のパワーはすごく大きく、祈祷や希を発信するエネルギーもさえも超えるパワーなのです。
引き裂かれた人が発する怨の念波は、やはりその大元を作った人に放されます。
怨の念波を発する人が、引き裂かれた相手に対して「この者へ」と確実に意識して「災いがふりかかれ」と呪いを掛けるのです。
この怨の念波を受けた人は、体の調子がおかしくなったり、さまざまな形で「運」を落としてしまいます。
私の知る限りでは、仕事が上手くいかなかったり、家族に異変が起こったり、いつも誰かに見られている感じを受けたり、また、金運にもひびいてきます。
こんな方も中には「知らなければ大丈夫、自分が奪った人は当然関係を知っているけれど、その相手は気付いてないし、去られて別れてから自分の立場が解るんじゃないかな?」と考えている人も中にはいます。
それがどんな人か、どこにいるのかわからないという条件でも、怨の念波は必ず来ます。

こんな人は要注意!
○付き合っているにも関わらず他への気持ちがあるもの。(復縁)
○相手が既婚者にも関わらず引き裂こうとするもの。(不倫)
○恋愛感情を知っているのに引き裂こうとするもの。(虐奪)
○恋愛感情のないままに相手にその思いを抱かせてしまうもの。(片思い・思わせぶり)

騙された、裏切られたという思う怨というものは、最大なエネルギーとして発します。
それが、生霊だったりするのかも知れません。

今日、お話しをした、怨の発するパワーは誰にでも起こるものです。
明日は我が身かも知れませんね。

この回避方法というものがあります。
また、復縁、不倫を相手に呪いを掛けられずに希を叶えるという方法もあります。

ご相談は、駆け込み寺 カリスマ祈祷師の白鳳までお越し下さい。

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