漫画の続きが読めないから、妄想満載です。
なので、妄想話を書こうと思います。
これは8割くらいの方々がひいてしまう内容となります。
BL苦手の方、みくるを苦手な方は読まずに閉じて下さい。
また、世界一初恋を知ってる方のみお読みくださいませ。
これは妄想話のため、本編とは一切関係ありません。
世界一初恋好きのかたで、イメージくずれるのが嫌な方もスルー願います。
【雪名皇×木佐翔太アドレス帳】
雪名「木佐さん、電話の相手は誰だったんですか?」
木佐「友達だけど、なに?」
雪名「木佐さんって、俺が会う前は沢山遊んでたみたいだから、電話聞いてると友達なのか元カレなのか、なんていうか…やっぱり気になっちゃうんですよね。」
木佐「沢山遊んでるって、ひどい言い方だなー」
雪名「いや、あの怒らないで下さい。でも、実際に木佐さんの相手だった二人に会ってるし、木佐さんは迷惑そうでしたが、相手は木佐さんのこと忘れられない感じでしたし!!」
木佐「あー、あれは…あの…まぁ、でも、もう大丈夫だよ。」
雪名「なにが大丈夫なんですか!!?木佐さんはなにもわかってないんですよ!!木佐さんは可愛いから、木佐さんが遊びだと思ってても、相手は本気になっちゃうんですよ!!」
木佐「なんなんだよ、じゃー雪名はどうなんだよ。雪名は女のアドレス沢山入ってるんだろ。映画行った子だって、雪名に興味あるからに決まってるだろーが。雪名の方こそモテるの忘れてんじゃないの!!雪名が興味なくても、相手は違うだろーが。」
雪名「わかりました。木佐さんが不安だと言うなら全部消します。」
アドレス帳全部消去
木佐「っておい!!アドレス帳全部消すことないだろ!!」
雪名「大丈夫です。木佐さんのは別枠で登録してありますので。」
木佐「そうじゃなくて、友達とか仕事仲間とか…」
雪名「大丈夫です。木佐さんのさえあれば問題ないです。必要あれば、かけてくるでしょうし。」
木佐「…わかったよ、別に過去のやつと連絡してるやついねーし、仕事と友達の以外はアドレス消すよ。」
雪名「木佐さん、俺のワガママですみません…でも嬉しいです。」
アドレス帳整理しだす
木佐「えっと、こいつは高校の友達で、この人は会社のでしょー、この人は大学ので、えーっと…この人は…(誰だっけ?)、えーっと保留で、次は、えーっと(こいつも誰だっけ??)…」
雪名「木佐さん」
木佐「いや、まて雪名、消したくないとかではなく、思い出せないんだよ!!」
雪名「思い出せないほど、木佐さんが遊んでるからですよ!!」
木佐「そうじゃなくて、ずっと会ってない友達もいるし、会社の新年会とかでいっぱい人に会うんだよ。」
雪名「わかりました、ではどちらかにかけてみましょう。」
木佐「え?おい!!」
電話かける
電話相手「翔太久しぶりじゃん!元気だったか」
木佐「あー、いま胃がキリキリ痛むけどな…」
電話相手「え?大丈夫かよ!!それで俺を頼ってかけてきたのか!!?俺、すぐ行くよ!!俺も翔太のこと忘れられなくて」
木佐「いい、いい、平気平気!!全然大丈夫だから、わりぃ切るわ!!」
電話切る
雪名「…きーさーさーん」
木佐「ははっ、ははっ、たまたまだよ、たまたま。」
雪名「そーですか、たまたま。たまたまですね、じゃもう一人かけましょ。」
木佐「え?」
電話かける
電話相手2「木佐さん、お久しぶりですね。」
木佐「あーお久しぶりですねー(だれだだれだ!!)」
電話相手2「あの件はもう片付いたんですか?」
木佐「ん?」
電話相手2「担当さんがなかなかうまく書けなくてって悩んでたじゃないですか」
木佐「あー大丈夫。今は順調だよ!!(仕事の関係か、よかったー)」
電話相手2「じゃ、時間できたんですね?仕事落ち着いたんですよね?今度いつ会えますか??」
木佐「仕事のことで会うのか?」
電話相手2「違いますよ、プライベートでですよ、また一緒に飲んで、その後は…」
木佐「わりぃ、まだまだ俺仕事忙しくて無理だわ!!じゃ!!」
電話切る
木佐「アハハ、仕事のヒトだった…」
雪名「木佐さん!」
木佐「仕事のヒトだと思ったって言おうとしたんだよ!」
雪名「木佐さん!!正直に言ってください!!何人ですか!!」
木佐「は?」
雪名「だから、今まで何人とですか!?…まさか!!100人とかいってないですよね!!?友達100人できるかな?で、できちゃったんですか!!」
木佐「100人!!アハハ…100人か…、いやさすがの俺も100人は…いないと思う。思う?…んー」
雪名「冗談で言ったのに、ひどすぎます木佐さん!!」
木佐「いや、覚えてなくて、酔うとダメなのかな…普段疲れてるし…酔うと一気にまわるというか…」
雪名「正直過去は関係ないと思ってたのに、さすがにショックです。」
木佐「雪名…」
雪名「俺は知っての通り、男は木佐さんがはじめてです。男に感情抱くなんて木佐さんだからです!!他の男なんて抱く日は来ません!!木佐さんがはじめてで、木佐さんで終わりです!!」
木佐「雪名(赤面)」
雪名「いっそもう、監禁してしまいたい」
木佐「雪名!!」
雪名「しませんよ、したいのは本心ですが。」
木佐「雪名…」
雪名「ひきましたか?」
木佐「…」
雪名「そうですよね…、すみません…帰ります…」
木佐「雪名!!」
帰りそうになった手をつかむ。
雪名「木佐さん?」
木佐「あっ…いや…」
雪名「いや…ですよね…じゃ」
また帰ろうとする手をつかむ。
木佐「そうじゃなくて、いや…じゃない」
雪名「監禁してもいいんですか!!」
木佐「バカかおまえ!!そうじゃなくて!!」
雪名「監禁だめですか…」
木佐「ダメに決まってるだろ!!そうじゃなくて…」
雪名「そうじゃなくて?」
木佐「…いやじゃないってのは…」
雪名「いやじゃないってのは?」
木佐「繰り返すなよ!!はずいだろーが!!もう言わん!!」
雪名「木佐さんすみません。」
木佐「もう知らん!!」
雪名「木佐さん、続き聞かせて(キラキラ王子スマイル)。」
木佐の頬っぺたに手を
木佐「触るなよ(赤面)、ん~あ~だから、おまえに監禁したいって思われてることは嫌じゃないってことだよ!!」
雪名「木佐さん…」
木佐「俺だって不安になるんだよ。おまえの過去の相手とか…。だから、監禁したいって思われてるうちは…安心できるって言うか…うわっ!!抱きつくなよ!!」
雪名「木佐さん!!まじそんなこと言われたら監禁したいっす。」
木佐「殴るぞ!」
雪名「いたい、もう殴ってますよ。」
木佐「もう一回殴るぞ!」
雪名「すみません。でも本心ですよ。いつか必ず、一週間じゃなく、二週間でもなく、一生監禁します。」
木佐「なっ、なに言ってんだよ。そんなのまるで、プッ…プロポー…」
雪名「プロポーズですよ(キラキラ王子スマイル全快)」
木佐「なっなななな(赤面)」
雪名「ダメですか?俺は本気ですけど。」
木佐「男同士だぞ!」
雪名「構わないです。」
木佐「年上だぞ!」
雪名「構わないです!」
木佐「…子供産めないぞ」
雪名「ぷっ」
木佐「なんだよ!!」
雪名「それは、ほしいなって思って。木佐さんと俺の子供。」
木佐「なっ、おまえはほんとにバカか!!」
雪名「バカじゃないですよ。愛があれば大丈夫!!男性で、はじめての奇跡を、二人でならできると思います(王子スマイル)」
木佐「できるかー!!」
雪名「さっそく、奇跡にむかって頑張りましょ(王子スマイル全快)」
木佐「やっ、ちょ、雪名ー!!」
完
※原作ファンの方のクレーム受け付けません。すみませんが、脳内暴走者をお許し下さいませ。
また、このような妄想話が6くらいまで頭にあります。
文章にするかはわかりませんが…。
こんなんに二時間くらいかけた。
妄想してる自分がこわい。
皆様ひかないで下さいませ。
なので、妄想話を書こうと思います。
これは8割くらいの方々がひいてしまう内容となります。
BL苦手の方、みくるを苦手な方は読まずに閉じて下さい。
また、世界一初恋を知ってる方のみお読みくださいませ。
これは妄想話のため、本編とは一切関係ありません。
世界一初恋好きのかたで、イメージくずれるのが嫌な方もスルー願います。
【雪名皇×木佐翔太アドレス帳】
雪名「木佐さん、電話の相手は誰だったんですか?」
木佐「友達だけど、なに?」
雪名「木佐さんって、俺が会う前は沢山遊んでたみたいだから、電話聞いてると友達なのか元カレなのか、なんていうか…やっぱり気になっちゃうんですよね。」
木佐「沢山遊んでるって、ひどい言い方だなー」
雪名「いや、あの怒らないで下さい。でも、実際に木佐さんの相手だった二人に会ってるし、木佐さんは迷惑そうでしたが、相手は木佐さんのこと忘れられない感じでしたし!!」
木佐「あー、あれは…あの…まぁ、でも、もう大丈夫だよ。」
雪名「なにが大丈夫なんですか!!?木佐さんはなにもわかってないんですよ!!木佐さんは可愛いから、木佐さんが遊びだと思ってても、相手は本気になっちゃうんですよ!!」
木佐「なんなんだよ、じゃー雪名はどうなんだよ。雪名は女のアドレス沢山入ってるんだろ。映画行った子だって、雪名に興味あるからに決まってるだろーが。雪名の方こそモテるの忘れてんじゃないの!!雪名が興味なくても、相手は違うだろーが。」
雪名「わかりました。木佐さんが不安だと言うなら全部消します。」
アドレス帳全部消去
木佐「っておい!!アドレス帳全部消すことないだろ!!」
雪名「大丈夫です。木佐さんのは別枠で登録してありますので。」
木佐「そうじゃなくて、友達とか仕事仲間とか…」
雪名「大丈夫です。木佐さんのさえあれば問題ないです。必要あれば、かけてくるでしょうし。」
木佐「…わかったよ、別に過去のやつと連絡してるやついねーし、仕事と友達の以外はアドレス消すよ。」
雪名「木佐さん、俺のワガママですみません…でも嬉しいです。」
アドレス帳整理しだす
木佐「えっと、こいつは高校の友達で、この人は会社のでしょー、この人は大学ので、えーっと…この人は…(誰だっけ?)、えーっと保留で、次は、えーっと(こいつも誰だっけ??)…」
雪名「木佐さん」
木佐「いや、まて雪名、消したくないとかではなく、思い出せないんだよ!!」
雪名「思い出せないほど、木佐さんが遊んでるからですよ!!」
木佐「そうじゃなくて、ずっと会ってない友達もいるし、会社の新年会とかでいっぱい人に会うんだよ。」
雪名「わかりました、ではどちらかにかけてみましょう。」
木佐「え?おい!!」
電話かける
電話相手「翔太久しぶりじゃん!元気だったか」
木佐「あー、いま胃がキリキリ痛むけどな…」
電話相手「え?大丈夫かよ!!それで俺を頼ってかけてきたのか!!?俺、すぐ行くよ!!俺も翔太のこと忘れられなくて」
木佐「いい、いい、平気平気!!全然大丈夫だから、わりぃ切るわ!!」
電話切る
雪名「…きーさーさーん」
木佐「ははっ、ははっ、たまたまだよ、たまたま。」
雪名「そーですか、たまたま。たまたまですね、じゃもう一人かけましょ。」
木佐「え?」
電話かける
電話相手2「木佐さん、お久しぶりですね。」
木佐「あーお久しぶりですねー(だれだだれだ!!)」
電話相手2「あの件はもう片付いたんですか?」
木佐「ん?」
電話相手2「担当さんがなかなかうまく書けなくてって悩んでたじゃないですか」
木佐「あー大丈夫。今は順調だよ!!(仕事の関係か、よかったー)」
電話相手2「じゃ、時間できたんですね?仕事落ち着いたんですよね?今度いつ会えますか??」
木佐「仕事のことで会うのか?」
電話相手2「違いますよ、プライベートでですよ、また一緒に飲んで、その後は…」
木佐「わりぃ、まだまだ俺仕事忙しくて無理だわ!!じゃ!!」
電話切る
木佐「アハハ、仕事のヒトだった…」
雪名「木佐さん!」
木佐「仕事のヒトだと思ったって言おうとしたんだよ!」
雪名「木佐さん!!正直に言ってください!!何人ですか!!」
木佐「は?」
雪名「だから、今まで何人とですか!?…まさか!!100人とかいってないですよね!!?友達100人できるかな?で、できちゃったんですか!!」
木佐「100人!!アハハ…100人か…、いやさすがの俺も100人は…いないと思う。思う?…んー」
雪名「冗談で言ったのに、ひどすぎます木佐さん!!」
木佐「いや、覚えてなくて、酔うとダメなのかな…普段疲れてるし…酔うと一気にまわるというか…」
雪名「正直過去は関係ないと思ってたのに、さすがにショックです。」
木佐「雪名…」
雪名「俺は知っての通り、男は木佐さんがはじめてです。男に感情抱くなんて木佐さんだからです!!他の男なんて抱く日は来ません!!木佐さんがはじめてで、木佐さんで終わりです!!」
木佐「雪名(赤面)」
雪名「いっそもう、監禁してしまいたい」
木佐「雪名!!」
雪名「しませんよ、したいのは本心ですが。」
木佐「雪名…」
雪名「ひきましたか?」
木佐「…」
雪名「そうですよね…、すみません…帰ります…」
木佐「雪名!!」
帰りそうになった手をつかむ。
雪名「木佐さん?」
木佐「あっ…いや…」
雪名「いや…ですよね…じゃ」
また帰ろうとする手をつかむ。
木佐「そうじゃなくて、いや…じゃない」
雪名「監禁してもいいんですか!!」
木佐「バカかおまえ!!そうじゃなくて!!」
雪名「監禁だめですか…」
木佐「ダメに決まってるだろ!!そうじゃなくて…」
雪名「そうじゃなくて?」
木佐「…いやじゃないってのは…」
雪名「いやじゃないってのは?」
木佐「繰り返すなよ!!はずいだろーが!!もう言わん!!」
雪名「木佐さんすみません。」
木佐「もう知らん!!」
雪名「木佐さん、続き聞かせて(キラキラ王子スマイル)。」
木佐の頬っぺたに手を
木佐「触るなよ(赤面)、ん~あ~だから、おまえに監禁したいって思われてることは嫌じゃないってことだよ!!」
雪名「木佐さん…」
木佐「俺だって不安になるんだよ。おまえの過去の相手とか…。だから、監禁したいって思われてるうちは…安心できるって言うか…うわっ!!抱きつくなよ!!」
雪名「木佐さん!!まじそんなこと言われたら監禁したいっす。」
木佐「殴るぞ!」
雪名「いたい、もう殴ってますよ。」
木佐「もう一回殴るぞ!」
雪名「すみません。でも本心ですよ。いつか必ず、一週間じゃなく、二週間でもなく、一生監禁します。」
木佐「なっ、なに言ってんだよ。そんなのまるで、プッ…プロポー…」
雪名「プロポーズですよ(キラキラ王子スマイル全快)」
木佐「なっなななな(赤面)」
雪名「ダメですか?俺は本気ですけど。」
木佐「男同士だぞ!」
雪名「構わないです。」
木佐「年上だぞ!」
雪名「構わないです!」
木佐「…子供産めないぞ」
雪名「ぷっ」
木佐「なんだよ!!」
雪名「それは、ほしいなって思って。木佐さんと俺の子供。」
木佐「なっ、おまえはほんとにバカか!!」
雪名「バカじゃないですよ。愛があれば大丈夫!!男性で、はじめての奇跡を、二人でならできると思います(王子スマイル)」
木佐「できるかー!!」
雪名「さっそく、奇跡にむかって頑張りましょ(王子スマイル全快)」
木佐「やっ、ちょ、雪名ー!!」
完
※原作ファンの方のクレーム受け付けません。すみませんが、脳内暴走者をお許し下さいませ。
また、このような妄想話が6くらいまで頭にあります。
文章にするかはわかりませんが…。
こんなんに二時間くらいかけた。
妄想してる自分がこわい。
皆様ひかないで下さいませ。

