ひとりごと。おもたい独り言。こころのせいり。
楽しいこと書きたいのに、いつもブログ開くのはつらかった時ばかり。
明るい話題はFacebookで書けるし。
悲しいことやつらいことは、実名では言えへんしアメブロになる。
こんな使い方の予定やなかったんやけどな・・
子どものころからずっと、心に刻み込まれてきたことがある
誰に言われたわけでもないけど、いつも思ってた。
いいことのあとには必ず悪いことがあるって。
楽しかった日は、こわかった。今日なんかあるんちゃうかって。
みんなの前では心から笑うけど
いつも後で、一人になったら、怖かった
その気持ちは、大人になるほど強くなり
楽しくて笑うとき、不安になった
幸せを感じる時、こわかった。悪いことをしてる気持ちになった。
ばちが当たるように感じて、
自分の幸せを受け入れることができなかった
口では普通に言えても、本当はずっとこわかった。
それでもとても、幸せだった日もあった
大切にしたい思い出のとき。
なのに、たった一言で、つぶれてしまった。
私に言う必要あるか?
なんでそんなこというの?私に投げたその言葉、悪いとも思ってない。
心から、血の涙がとまらへん。。
やっぱり楽しかったから、幸せやって感じたから、
だいぶ遅れて、こうなる
もう写真みるのも嫌になったよ
大切な大切な、思い出だったのに
苦痛で嫌で仕方なかったんやな。
喜んでくれてるって思ったままいたかった
正しくない考え方の癖ってわかってるけど、
どうにもできない。強くなれない。。
つかれた