こんにちは🐱
更新が遅くなってスミマセン
聖書と現実世界、昨今の中東戦争は聖書の預言なのか?
いい加減なことを載せられない世界線になって来て
ちょっとワタシが納得するのに時間がかかっちゃいまして
更新遅れました![]()
長年わからない部分があったのですが
長年の謎が解決しましたので、
皆さんにお伝えできる事を嬉しく思います![]()
内容的には〇〇人にブチコ〇される様な話で💦でもコレは思い込みでも都市伝説でも何でも無く、事実だと思います
説明がどうしても多くなり、長くなるので、コレでもAboutですが
何回かに分けて続けて載せますね
今回は①
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日本人にとって聖書は縁のない方も多いかもしれません
でも、重要と思うので読んでほしいです![]()
今この世界情勢が聖書に書かれている内容に沿っているなんて
信じてもいない場合
関係性を見い出せなく、違和感があるでしょう
けれど無関係では済まない感じですね
ホルムズ海峡のことは聖書には無いですが
中東の争いは日本に、世界に影響していきます
そして日本神話、
これ聖書と関係あると思います
そして日本と聖書の関係性は切ることができません
今回はこの件触れませんが💦
聖書は宗教の本ではないです
教典ですが
紀元前の歴史書でもあります
ワタシ流にざっくりいうと
天地創造の神とユダヤ人の話かな〜
と思います
おお〜About〜![]()
神の天地創造にはじまり
堕落した人々から神は
セムの子孫、アブラハムを見つけ
代々のユダヤ人のストーリー
ユダヤ人は苦難の道を行き、最後は大戦争を迎え神の裁きの後に神の国となるまで
モチロン信仰の源であり、人生の教訓ものでもあり大預言書でもあり、色々な面があります![]()
で、前々のブログに今の中東の戦争は旧約聖書の
『エゼキエル書』の最終戦争なのではないかという話でした
旧約聖書、新約聖書どちらにも世界の終わりに来る大戦争が書かれていて
コーランにもあるそうです
新約聖書の『ヨハネの黙示録』は有名です
ヨハネの黙示録って、こわ~い感じです![]()
こんなの現実に来るなら涙ものです
ですから、『エゼキエル書』に限ったことではなく
'終わり'のストーリーは聖書の色々な箇所にあるんです
今、色々なYouTuberが
『エゼキエル書』の38章、39章に注目していますね
ここには本当に最終的な大戦争の事が書かれていて👇️
『主なる神はこう言われる。メシュクとトバルの総首長ゴクよ。
わたしはお前に立ち向かう。わたしはお前を立ち帰らせ、お前を導いて北の果てから連れ去り、イスラエルの山々に来させる。エゼキエル書39章1』
ここで最終戦争でイスラエルに襲いかかる連合軍のトップ?、「マゴグのゴグ」という地名が出てきて、これは今のトルコではないかと言われています
ロシアではないかという説も多く、ヘブライ語から読み解くとそれはどうかという方もいるのは事実です
たぶんこの国、ゴグが先頭を切り
イランはペルシャとして出てきて、連合軍の中の国として出てきています
アメリカは最終戦争の中にハッキリとした名で出てはこないです
もしかしてのすでに滅亡説?もあります
バビロン説もあります
イスラエルに大連合軍が攻め込む時
神の裁きがくだります👇️
『わたしの憤りは激しく燃え上がる。わたしは熱情と怒りの火をもって語る。必ずその日に、イスラエルの地には大地震が起こる。エゼキエル書38章18〜19』
『お前とそのすべての軍隊も、共にいる民も、イスラエルの山の上で倒れる。わたしはお前をあらゆる種類の猛禽と野の獣の餌食として与える。お前は野の上に倒れる。〜〜
わたしは火をマゴグと海岸地方に安らかに住む者たちに送る。そのとき、彼らはわたしが主であることを知るようになる。わたしは、わが民イスラエルのなかにわが聖なる名を知らせる。わたしはわが聖なる名を二度と汚させない。そのとき、諸国民はわたしが主であり、イスラエルの中の聖なる者であることを知るようになる。このことは到来し、実現する、と主なる神は言われる。それは、わたしが語った日である。エゼキエル書39章4〜8』
なかなか恐ろしい内容です![]()
もしかしてイスラエル以外の国は火の海なのでしょうか?
昔、教会では牧師さんはそう言ってましたね〜
おヨヨ
わたしもこんな文をブログに載せる日が来るなんて思いもしませんでした![]()

でも皆さん
流石に今、世界線はここではありません!
そう、今は最終戦争の終わりの日近くではないです
じゃあ、いつかはこの世界線にたどり着くの?
と言われると…
そ、そ、そうかもしれません![]()
旧約聖書は紀元前に作られ
新約聖書はイエスの福音ですからその後です
解釈は色々ありますが、旧約聖書の中にここ、イエスのことだよね?
という箇所が度々あるんです
例えばイエスを裏切り、売るユダが受け取る銀貨30枚、旧約聖書にサラリと書いている
ずっと前に書かれているのに
旧約聖書と新約聖書は繋がってるから凄いなと思います
歴史書であり
預言書でもあるようです
信仰の書、のみではなく
預言書として成立しているのです
(ユダヤ教は基本的に新約聖書とイエスをメシアとして受け入れていません)
(少数受け入れている派もあるそうです)
この3000年あたり中東の国の関係性も色々変わってきているのに
ずっと、流浪の民であったユダヤ人のイスラエルが20世紀に建国されて、
イスラエルと他国との関係性も聖書に近い関係になっている
で、去年から何か本格的にイスラエルとイランがバチバチ![]()
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''終わりのはじまり"
です
ですがですが!
違うんですよ、今のこれは無理やりのシナリオなんですよ
この流れは神不在なんです
だから、マゴグのゴグにはたどり着けない
シナリオ通りにはスッといかないでしょうね
無理くり持って行くでしょうが
現に今、アメリカもイスラエルもイランに手こずっています
イスラエルに攻め込んでも神はスルーします
『わたしは囲いのない国へ攻め上る。城壁もかん抜きも門もなく安らかに生活している静かな国を襲う。エゼキエル書38章11』
これはイスラエルへ攻め込むゴグのこと
イスラエルは平和に生活している様ですね
今の戦闘モードバリバリのイスラエルじゃないんですよ
去年はイスラエルからイランに仕掛けていたし、
ハマスとの戦いもありますし
安らかではないですよね
👆️
ですからこの句は最後の最後
最終戦争のホントに最後の、
終わりの日ことです
最終戦争は
最初の3年半
後半の3年半
がたしか、あったはず
(後で調べます)💦
聖書ではこの期間
大患難時代と呼んでいます
その中に反キリスト(ルシファー)が出てくることになってますし
終わりの日の前にまだ、色々あるのです
イスラエルは多くがユダヤ人
ユダヤ教徒が多く住んでいます
エルサレムのシオンの丘にはこれまで二度、神殿が建てられましたが
破壊されユダヤ人も世界に散らばり
長い年月国を持たずに来ました
聖書には終わりの日に近くなる時
イスラエルは第三神殿を建てることになっています
が、まだ建っていません
今シオンの丘には
イスラム教の岩のドームが建てられています
エルサレムは本当に凄い聖地ですよね
イスラム教とユダヤ教とキリスト教の聖地
なんでしょうコレは![]()
イランのイスラム教、コーランでは
イエスは預言者であり
終わりの日には(終末なんですね)イエスが来て、自身が神ではないことを告げにくるそうです
スゴ!![]()
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で、コーランの預言を成就する為には最後にイラン?がドカン!と決め世界を終わらせることになっていて、(スミマセンAboutで)
だから核兵器を持たせてはいけないと言われる所以なのです
核は抑制効果の為に、まあ今のところありますが?イランが持つと使ってしまう確率が高くなるそうで
(イスラエルも使っちゃいそうで怖いけど)
そしてイランはイスラエルをイスラエルとして認めていません
「シオニストの人工国家」
イスラムの土地への侵略者
と見ています
バチバチなのです
アメリカは?
アメリカはイランがもっと簡単に落ちると見ていたのは明らかですが
ホルムズ海峡の問題をトランプが分からなかったわけがないです
彼らは最終的にリセットが目的で
世界大混乱で正解なのでしょう
大混乱の中、
もう今後どうなるか目処の立たない国がどんどん出てきます
世界が悲鳴を上げるだけ
彼らは
反キリストを登場させやすくなります
反キリストとは、最終戦争の中でメシアのごとく現れることになっています
彼らとは誰か?
ユダヤ人とよばれている
彼らのことです
今回はここまでで
あ〜やはり長くなる💧![]()
読めた方、お疲れ様です
読みやすくしたいのですが
どうなのかな?
でも、この世界の仕組みを是非知ってほしいです
続きものなので、なるべくすぐに載せますね
なにせ、コレあげるのに時間かかるんですよ〜
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皆さん、春らしい風景が美しいですね✨️🌸🌸🌸
🌸皆さんに良き日があらんことを🌸
🌸🌸🌸🌸🌸
























