気が付いたら好きになってました。
とてつもなく大切で
強く在りたいと願いながらも弱い自分も見せられる。
安心してさらけ出せる存在。
見えない相手に恋をする。
それがどういうことなのか…
感じれはしても触れる事が出来ない。
はっきりと言葉を介しての意志疎通はなし。
気のせい?
そう感じさせないくらいの存在感なのに。
認識した事から始まった色々。
過去から今への記録をここに残していけたらと思います。
この世界には目に見える世界と見えない世界が存在します。
目では見えないけれど、感じられる世界。
そんな世界との日常をここに記していけたらと思います。
こんな形があってもいい。
定石がすべてではないのだから。