5月31日発売 スーパーリアル鉄道情景に掲載されました

5月31日、RM MODELS編集部より1冊のムックが発刊されました。
「スーパーリアル鉄道情景」
これに・・・

塔ノ沢駅セクションと大平台駅セクションが掲載されてます。
去年の今頃は塔ノ沢駅セクションを必死こいて作っていたなあ・・・既に懐かしい。
こうして誌面で見ると感慨深いです。
今回はTEXTも書かせていただきました。
編集部より電話をいただいた際にどういった切り口で書けばいいですか?と訪ねたところ、
工作技法よりも思い入れの部分を前面に・・・ということでしたのでそのような文章となっています。
私のパワースポットへのラブレターみたいで恥ずかしくもありますが、よかったら読んでください。
詳細は↓
RMMスタッフ徒然ブログ
奥華子CONCERT TURE'12 弾き語り~5th Letter~
ピアノとキーボードだけ、演出は舞台照明のみといったシンプルなステージです。

開場前の先行販売でゲットした歯ブラシセット
会場が暗転して華ちゃんがトコトコと出てきたと同時にスポットライトがロックオン。
光の中の相変わらずの童顔。
こんなに歳をとらない人はいなんじゃないか?!と感じる。
失恋ソングをたらふく歌うのに暗い気持ちにならないんだよね。
脈絡の無いMCは落としどころを見つけられぬまま胴体着陸・・いつものこと。
そこがまたいいんだ。
やっぱ「変わらないもの」がスキだな。
でも今回一番良かったのはアンコール一曲め。
(ツアー中なので曲名は伏せときます)
コレを聴けただけでチケット代帳消しですわ。

これから重宝するだろうと華Tもゲット
黄色にこだわったとか・・・。
アロンアロファーの黄色らしいです(笑)

入り口で配られたチラシがカワユイので意味も無く貼っておきます。
東海テレビの密着取材を受けていたということで会場にはカメラがはいってました。
■6/29(金)東海テレビ「TANK-TONE-TANK」
【番組】東海テレビ「TANK-TONE-TANK」
【OA】6/29(金)25:25~
5th Letter名古屋公演を密着取材!!
トータル3時間弱のライブとなったが、まさかのハイタッチ会開催。
これは予想できなかった。
時間の都合で帰る人もいたがかなりのファンが参加、もちろんオイラも。
「ありがとう」を伝えたくて強めにタッチした。伝わったかな・・・・。
華ちゃんはファンから愛されてるよ。
華ちゃんこんどいつ来てくれますか。
このあと河童さんのお店で晩御飯ついでにお酒飲みました。
隠れ家的な雰囲気で落ち着きます。
いやーまさかこんなに語り合うとは思いませんでした。
河童さんアツいです。
終電はとうに過ぎ・・・呑み過ぎちゃった。
お店は東別院の 稀 です。
栄ミナミ音楽祭
昨日5月13日は栄ミナミ音楽祭に行ってきました。
矢場公演のメインステージに登場する奥華子ちゃんが目当てです。
喫茶店で早めに昼食を済ませて、12時ごろに会場に到着しました。
先週の渋谷公会堂で会えなかった河童さんとようやく対面を果たすことができました。
暑いくらいのいい天気で、お茶をチビチビ飲みながら見てました。
ブログの過去記事をさかのぼって確認したら、華ちゃんに会って話するのは去年の7月以来です。
「わあ久しぶり~」
このときはいつ以来かはっきり記憶してなかったので、
「1年ぶりぐらいですかね~」って言ったら
「そんなに~」
なんて話していたらスタッフに急かされちゃった。

2枚目になっちゃうけどsmile selectionのCDと握手券です。
大切にします。
握手会終わって河童さんとは別れて、
私は大須会場に移動しました。
FM愛知レギュラー番組5年目突入のYAK.
アコースティックギター1本での「Dear」が絶品でした。
それからアスナルトレジャーのアシスタント樹里ちゃんがいるAZULE
アゲアゲで盛り上がってました。
ただ・・・、巨大なレンズの一眼構えたヒトがいて
なんだかなあ・・・。
音楽っていいね。
街全体が音楽で溢れてハッピーな気分になれる。
熊木杏里 10th Anniversary Year Concert
5月6日 熊木杏里 10th Anniversary Year Concert 光の通り道~one night road~
に行ってきた。
会場の渋谷公会堂に行くのは初めて。
JR渋谷駅のハチ公改札にたどり着いたら大雨。
一瞬躊躇し、まあ今のうちにトイレ済ませておこうと駅ビルの地下をウロウロ・・・。
用を済ませて地上に戻ると雨は止んでた。
徒歩ナビ見ながら会場を目指して歩く。
4時ごろ到着。
とりあえずグッズを買った。
写真集のようなパンフレットとTシャツ
機材トラブルのため開場が遅れた。
列に並んでると雨がまた降り出したりして・・・。
ヒヤヒヤしたが15分遅れで開演となった。
客席照明が落ち薄いカーテンが落ち始まりました。
杏里さん、今日は喉の調子良さそう。
ピアノ演奏が武部聡志さんだとすぐにわかった。
武部さんに見守られて安心して歌っているようにも見えたな。
序盤は曲と曲の間に自信の心象を詩に載せて語りながら進んでいった。
1・光の通り道~prologue~
2・シグナル
3・私をたどる物語
4・心の友~WiLSON~
5・一期一会
6・春の風
7・やっぱり
8・君の名前
9・今日になるから
サポートメンバーがステージ前方に移動してアコースティックサウンドで2曲
10・「がんばります」
11・羽
武部さんのピアノだけで
12・ふるさと
杏里さん引き語りで
13・こと
サポートメンバー再登場
14・長い話
15・君まではあともう少し
杏里さんが「立っちゃおうか!!」と言って会場総立ち。
16・A day in my life
17・モウイチド
18・ムーンスター
なぜか
モウイチド が始まったら涙が溢れて止まらなかった。
理由はいまだ不明。
最近
モウイチド はライブでやってなかったから嬉しい。
鳥肌が立ったことはあったけどまさか涙が出てくるなんて・・・。
19・Love letter~桜~
20・心のまま
En1・窓絵
En2・新しい私になって
まさかの2度目のアンコール
WEn1・お祝い
心地いいよー。
やばいよー。
(サポートメンバー)
ピアノ(キーボード):武部聡志
ベース:種子田健
ギター:遠山哲郎
ドラム(パーカッション):朝倉真司
いいライブだったなあ。
行ってよかったなあ。
あったかい物が心に残るコンサートだったな。
会場で会いましょうと事前にコンタクトをとっていた方に結局挨拶出来ず。
土壇場で最後の勇気が出せなかったヘタレな私をどうか見捨てないでください。
5月5日 東京散歩

ホテルの部屋からジオラマモードで撮影してみた。
ほんとうに模型っぽい。

東京タワー展望台に上がるチケット売り場が長蛇の列だったため即あきらめ。
究極の鉄道模型展ってえのをやっていたので入ってみた。
ちなみにコレはむかーしの箱根登山鉄道の車輌みたいです。

この基礎が東京タワーの総重量の4分の1を支えている。
ちなみにこの日はこの界隈で原子力発電再稼動反対デモが行われていた。

またの下から見上げてる・・・。
ちょっとエロい妄想・・・あっ失礼。

ぎろっぽんに移動しました。
空の青さに気分爽快。
高速エレベーターであっという間に52階へ。
エレベーターが左右に微妙に蛇行してるのを感じた。
40階あたりを過ぎる頃、耳がキーンと痛くなる。

六本木ヒルズのスカイデッキから・・・
日本の技術1 スカイツリー

日本の技術2 東京ゲートブリッジ
橋の上に船の模型を置いたの誰ですか?!

よーく目を凝らすと富士山が見えます。
青く澄み渡った空の下に人間が作った色々なモノ。
それらを見下ろしながら大切なコトや大切なヒトのことを思う。




