ガゴメ昆布の効果、効用はすごいんだけど、扱いにくいのが難点。

細切で柔らかいのが使い勝手がいいです。
 



函館で2番目に大きな市場、はこだて自由市場。

 

変わった名前のお店「やな商店」のガゴメ昆布は、500円で60gはかなり安い。

 

 

がごめ昆布の産地は、厳密に言えば、3つに分かれます。

 

根崎町、南茅部、椴法華。

 

根崎町の浜、ガゴメ昆布のほかに、へら蟹、ウニも獲れます。

 

 

 

 

 

 

奥尻島には、遊びと仕事の両方で行きます。

泊まるお宿は3つ。

 

まずは、かさい民宿。
【おすすめポイント】
・料理がとても美味しい。
・温泉に歩いて行ける。
・景色がきれいなスポットが多い。
・とても静かな集落。


かさい民宿のテラス

 

生ウニ、アワビのお刺身、アワビ煮つけ、ウニ鍋、魚の煮つけ、行者にんにく、ウニの茶碗蒸し、食べきれないくらいのボリュームです。

 


 



かなりふっくらして、大きい牡蠣(かき)。




バケツにはいってダイナミックにでてくる!



牡蠣づくし。



カキの美味しいお店は、
木古内駅から18分。


奥尻島に行きます。
函館から江差町のフェリー乗り場へ向かう。

 

約2時間を見ていたけど1時間20分で江差町に到着。

 

江差町の海でぶらぶら、繁次郎の浜。


 

 

 

時間があったのでかもめ島まで足を伸ばす。


海にあるご神岩、鳥居がカッコイイ。

 

 

 


時間が来たのでフェリー乗り場に到着。

 

 

ここの駐車場はいつもいっぱいだけど、離れた所にも駐車場があるので心配ない。
2017年の5月から、新造船になるらしいのが、とても楽しみ。

 

これから、北海道の江差町から船で奥尻島へ出発です。