hakomaru47のGAMER戦記

hakomaru47のGAMER戦記

ゲームは戦いだ!!

FPS,音ゲーと戦う日々

Amebaでブログを始めよう!

ふと気づいたら1週間以上もブログを更新していなくてびっくり。今週はいろいろあったんですけど、口が裂けてもゲームで忙しかったなんて言えないですね(笑)。

 

まずは皆様にご報告があります。

 

ようやく

 

スイッチが

 

 

 

届きました~~!!!

 

色を好きにカスタマイズできるということでマイニンテンドーストアで購入しました。

しかもお値段2万6千円!なぜかというと、2台目セットなるものがあったんです。

しかし、2台目セットには充電ケーブルやドッグがついていません

 

なぜ2台目セットを買ったのかというと...

 

 

実はもう一台持っていたんです!

 

この黒い方は同じ部屋に住んでいる兄弟のものです。前まではこっちを借りて使っていたんですが、インディーズゲームを外でもやりたい!という謎の衝動に駆られてしまい、購入に踏み切りました。

 

 

前のブログでソフトはトライアルズを買うといっていたのですが、グラフィックと音楽に惚れてこの

「The Messenger」 というゲームを買いました。

 

平成生まれなので、8bit時代のゲームに馴染みはないのですが、雰囲気が最高です。

難易度も高く、ファミコン時代のゲームぽくってなんだか良いですよね。

 

まだ全クリはしていないので、通学中の電車内や寝る前に布団の中などスイッチの携帯機能をフルで活かしてやっていこうと思います。

 

 

と、スイッチは買ったものの、今週の大半は 「Apex Legends」をプレイしてました。

テスト期間が終わったということで始めたのですが、中毒性がヤバい。

 

皆さん知っての通り、このゲームはいろいろなバトロワゲームのいいとこ取りをしたゲームで、ものすごく快適にプレイできます。

 

野良でも全然プレイできるのですが、僕はゲーマーの兄弟が2人いるので、パーティーを組んでプレイしています。会話をしながらやると連携がとりやすいですね。

 

そのせいもあって...

 

 

 

 

 

なんと3連続チャンピオンすることが出来ました!!!

 

まだ始めて1週間くらいしか経っていないのですが、ものすごく成長を感じることができるゲームですね。

 

1人でもものすごく楽しいですが、周りにApexをやっている人がいたら是非一緒にプレイしてみてください!また、このゲームは基本無料なので、勧めやすいですよ!!

 

 

 

 

 

今週はこんな感じですかね。3月に突入してバタバタと忙しい時期ですが、合間を縫ってゲームやブログを続けていけたらなと思っています。

 

さあ、Apexをやろうっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ANTHEMが発売され、DIVISION2オープンベータも始まる中、APEXにドップリハマった挙句にアサクリ オデッセイを積んで大忙しな一週間を過ごしました。たくさんのゲームに恵まれて幸せだったと同時にプレイのし過ぎで目がとても痛くなってしまいました(笑)。

 

 

アサシンクリードはどうにかストーリー進行率50%にたどり着きました。一日にぶっ通しで8時間やった甲斐がありました。それにしても今作は全体的なボリュームがすごく、30時間ほどプレイしてもマップの半分も埋めることが出来ていません。恐るべしオデッセイ...!

 

そして難易度を上げすぎた結果ダークソウル並みの難しさになってしまい、トライ&エラーを繰り返すゲームプレイになってしまいました。特に海戦が難しく、一回の戦闘を終わらせるのに30分はかかってしまうせいで余計にテンポが悪くなってしまいます。クリアできるか不安になってきますね。( ;∀;)

 

 

UBIつながりでトライアルズ ライジング のベータもプレイしました。横スクロール型のバイクアクションゲームなのですがとにかく難しい。このゲームはUBIDAY2018で初めて遊んだのですが、オーディエンスを沸かせようとして恥をかいた苦い記憶があります。

 

今回はリベンジだ!と気合を入れてプレイしたものの、結果はひどいものでした。このままでは終われないので本編を購入しようと思ったのですがここである考えが脳内をよぎりました。

 

 

「スイッチ版を買えばどこでも練習できるのでは?」

 

 

ということでスイッチと一緒に購入しました!!家に届き次第ブログを上げようと思います!

 

 

そのあとはスイッチが来るのをワクワクしつつ、フレンドとディビジョン2のオープンベータを遊んでいました。

 

ディビジョンはエンドゲームがとてもアツいと個人的には思っています。前作の敵も十分イカツかったのですが、今作はミニガン持ちにロボットがいたり、全力でプレイヤーを殺しに来ている感じがたまらないですね。

 

 

そして軍事シミュレーターことARMA3も隙間時間に遊んでいました。こういうミリタリーゲームは実家のような安心感があるのでいいですね。

 

 

 

という風にいろいろなゲームに浮気をしてしまったせいで大変なことになっています(笑)。

とりあえずアサシンクリードを終わらせよう...(+o+)

 

 

 

退屈な授業の終わりを告げる鐘が鳴り、僕は急いで荷物をまとめる。授業を終えた解放感に浸りつつ、急ぎ足でいつもの場所へ向かった。

 

「ゲームセンター」。名の通りゲームがたくさん置いてある場所だ。到着して入った時の様々なゲーム筐体の混じった騒音が心地よく感じる。そこで財布を取り出し、1000円札を100円玉10枚に変え、僕の大好きなリズムゲームがあるところへ向かう。座るところは一番右と決めていて、そこへ座り、100円玉を3枚投入。100円を投入するときは毎回胸が躍る。

 

 

座り心地を調整し、左手にレバー、右手はボタンに添える。選曲をしてプレイを始める瞬間は周りが見えなくなるほどワクワクすると同時にとてつもない緊張が走る。

 

プレイ中はゾーンに入ってる気分になってしまう。アーケードゲームは基本的にハイスコアを狙うゲームが多い。だからミスをすると、とてつもなく悔しい。しかしそれを克服できたときは、何事にも代えられない楽しさに変わる。その楽しさを得るために何枚もの100円玉を失ったことだろう。

 

その日の分の100円玉が尽き、僕はゲームセンターを後にした。なんだか名残惜しい気分になる。帰ったら何のゲームをしようかな、といったことを考えながら電車に揺られ、スマホでTwitterを開き、ゲームニュースをチェックして時間をつぶす。電車から降りたところでファミ通の発売日だったことを思い出し、財布に残っていた100円玉を5枚だして買う。さらにいつもの自販機でペプシを買って家へ向かう。

 

 

家に着いたら速攻でPCの電源を付け、やりこんでいるFPSゲームを開き、第2ラウンドスタート。

FPSで敵を倒していくことは時間を忘れるほど楽しい。ロード時間でペプシを飲み、ファミ通に目を通す。疲れてきたところでゲームを終え、満足感とお風呂に浸りながら1日を振り返る。

 

でも何か足りない。

 

それは特別感だ。ゲームは家でやるもの。しかし、アーケードゲームに出会ってから考えが変わった。アーケードゲームは家でプレイすることはできない。なぜなら外にあるからだ。学校へ行き、授業を受けて、学校を終え、ゲームセンターへ行き、家へ帰る。その一連の動作をすることによってアーケードゲームの特別感を感じることができる。もっと言えば退屈に感じる学校があるからアーケードゲームが特別な時間に感じられる。

 

つまり、外出してゲームをプレイすることに特別な楽しさがある。それがアーケードゲームの醍醐味だと思う。

 

こんなことをぼやきつつ、ブログを更新し、またゲームニュースをチェックして、布団に入る。そんな毎日の繰り返しがアーケードゲームをプレイすることで輝いて見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校が休みだった平日3日間を使って無事ファークライ ニュードーン をクリアしました!PC版を最高難易度でクリアしたのでその感想になります。また、ネタバレを含む感想になります。

 

 

まずはストーリについて。ストーリに関しては前作ファークライ5の核エンディングの続きになっていて、今作はそれから17年経ったホープカウンティを舞台になっています。同じホープカウンティということで前作にいたキャラクターなどが変わり果てた様子で出てきてそこはものすごく面白かったです。

 

 

しかし、ストーリー自体はものすごく単純で見ていて飽きるところも多かったです。ファークライシリーズは敵キャラに個性があることで有名ですが、今回の敵ハイウェイマンのボスである双子のミッキー&ルーは見た目のインパクトこそあったものの、最後までただの悪党のままでした。

 

また前作のボスキャラであるファーザーも最後は息子を失った悲しみからほぼ自殺ともとれるあっけない死に方でした。しかし、ファークライ5のストーリーに終止符が打てるのを楽しみにしていたプレイヤーにとっては良かったのではないでしょうか。

 

あとはこの世界の勢力の成り立ちなどがメモや手紙を読まなければ非常にわかりずらく、理解に苦しむ場面も多々ありました。

 

また前作の主人公、保安官の行方なんですけどはっきりとは出てきませんでした。そもそも5でキャラクリができる時点で今作の登場はほぼないと思っていたのですが、ストーリーの途中で気になるキャラクターが出てきました。ニューエデンに仕える選士で傭兵として連れていくこともできるキャラクターのジャッジです。

 

ジャッジは一切言葉を喋らず、仮面をつけている為、ネット上でも「こいつ保安官じゃね?」といった疑惑が浮上していました。また開発者自身も「保安官の運命はその目で確認してくれ」といっていたり、バンカーの中にあった保安官のものらしき文書でもエデンに服従したといった内容が見て取れる為、可能性はかなり高いです。

 

前作の主人公...?

 

次はゲームシステムについて。ゲームシステムに関してはファークライ5とほぼ同じになります。大きく変わった点があるとすればRPGシステムが導入されたことでしょうか。

 

RPGシステムが導入されたことにより、敵や武器などにレベルが付きました。レベルは全部で4段階あり、敵のレベルに合わせた武器を使わないと雑魚敵ですら倒すのが困難になってしまいます。ストーリーを進めるにつれて敵もレベルが上がっていくので、必然的に武器のクラフトが必要になってきます。乗り物も同様でレベルがあるのですが、基本的に移動にしか使わないため、レベルを上げる必要性が薄いと感じました。

 

 

ただ残念な点があって、武器や乗り物のカスタマイズが出来なくなっています。デザインだけならまだしもアタッチメントの交換も不可なのでサイトが見づらいといった点を解消できずイライラすることも。

 

わが家であるプロスペリティ

 

また今作は拠点を強化することによってファストトラベルが可能になったり、最大HPの増加、高いレベルの武器が作成可能にできるなど、拠点のアップグレードも重要になってきます。

 

拠点のアップグレードにはエタノールが必要でそれを得るためには拠点の開放、トラック強奪、空輸物資の入手などを行っていくことになります。また一度奪った拠点を放棄することでエタノールや物資を入手できるのですが、放棄した拠点にはより強い敵が戻っきてそこをまた襲撃してエタノールを奪うといった行為が出来てそこがとても面白いと思いました。

 

拠点開放の面白さが増している!!

 

あとはフォトモードも前作より進化していて楽しめました。ポーズを変更が楽しかったので何枚か。

 

  

  

 

RPGシステムの導入によりゲームに深みが出ていながらもファークライらしさが全開だった今作。しかし、何よりも嬉しかったのは自分の手でファークライ5に終止符を打てたこと。全体的なボリュームは少なめですが、ファークライ5をプレイした人たちにもニュードーンをやってこの開放感を味わってほしいです。5をプレイしてない人たちでもニュードーンをやってから5をやると楽しめると思います!

 

あとファークライ6でたらどうなるのか気になる...!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日2月15日に発売開始となった 『ファークライ ニュードーン』 。

前作の 『ファークライ5』 から16年後、核戦争によって滅びた世界でプレイヤーは双子のミッキー&ルー率いるハイウェイマンから仲間を守るために奮闘することになります。

今回は序盤のほうをプレイしたので、感想を書いていこうと思います。

 

 

〇核戦争後の世界

 

 

核の雨から16年、世界は大きく変わってしまったものの、人々は再建の道を歩み、平和な生活を取り戻しつつあった。しかし全員がそのような道をたどることはなく、略奪と殺しの限りを尽くすハイウェイマンというグループが地上世界を牛耳ることに。そこで主人公はホープカウンティを守るために戦いに身を投じていくことになる。

 

といったものがストーリーの大まかな流れです。前作のエンディングを見て、「次は世紀末ファークライかなぁ~w」といっていたことが本当に起きてファークライのファンとしてはとても嬉しいことでした。

 

ところで皆さんは世紀末といわれると何を思い浮かべますか?荒廃した世界、グロテスクなクリーチャー、モヒカン野郎がヒャッハーしていたり、といったことを思い浮かべることでしょう。確かにヒャッハーはいますが、下の写真を見てください。

 

 

これを見てわかるようにニュードーンの世界はとてもカラフルなんです!どうやらスーパーブルーム現象なるものでこんな感じになったそうです。さすが自然の美しさを売りにしているファークライだけありますね。個人的にはこれのルークアイランドバージョンも気になるなぁ。

 

 

あと他にもこんな可愛いワンちゃんも!これはストーリーの序盤で仲間にできる秋田犬のティンバーです。ティンバーは一緒に連れていけるだけでなく、敵をマーキングしてくれたり、車の助手席に乗せられたりします。

 

次回は戦闘システムあたりについて書こうと思います。

でもその前に明日からはANTHEMだぁーーー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日2/10に開催されたUBISOFTのイベント 『D2DAY』 に行ってきました。 名の通りUBISOFTのゲーム 『ディビジョン』 の単独イベントです。

洋ゲーの単独イベントは初めてといってもいいのでは!というくらい洋ゲー界隈はリアルイベントが少ないのでこういうイベントがあるととても嬉しいですね。

 

 

入り口ではエージェントがお出迎え!写真は撮れなかったのですが、トミーベアという大きなテディベアもおいてありました。

 

会場へ入ると100台近くの試遊台があり、ここで試遊を行うことが出来ます。しかし、内容はプライベートベータと同じなので今回はスルー。

どうやらこのイベントには「ディビジョンくじ」といったくじ引きが無料で引くことができるらしく、早速そこへいってみました。くじを引いてみたらなんとディビジョン2のTシャツが貰えました!その他にもディビジョン2の帽子とトレーナー、はたまたバックパックまで当たるそうです!UBIさん太っ腹!!

 

 

くじを引きを終えたあとはステージイベントを見ることにしました。

ステージでは2BRO.さんオンライン参加のプライベートベータのプレイ映像が流れていました。映像を見ているとなにやら横からもの凄い音が。なんと横では東京マルイさんによるエアガンのシューティングレンジがありました。なかにはエージェントのコスプレをして射撃している人も!もの凄い迫力でした。

 

最後は物販によって帰ることに。Tシャツにマグカップ、さらにSHDレーションといった面白いグッズも売っていました。そんな中僕はこれを買いました!

 

 

エージェントのフィギュアを買いました!UBIのフィギュアはアサシンクリードやファークライのものも持っているのでコレクションに追加しようと思います。

 

 

このイベントに行って思いっきりディビジョンの世界を楽しむことが出来ました。こうやって単独イベントやるくらいだからゲームも相当楽しいものになっていることでしょう!発売日が待ち遠しい!!

 

 

 

 

 

 

外は厳しい寒さに見舞われ、インフルエンザも大流行しているこの頃、ゲーマーの皆さんはいかがお過ごしでしょうか。僕は暇があれば年始に買ったゲームの消化をしているのですが、終わりが見えません。

 

そんなある日、ふとSTEAMを開いてみるとなんと旧正月セールが!!

他の販売サイトでもセールをやっているということでチェックしてみると、欲しかったゲームが大幅割引しているじゃありませんか!

結局またたくさんの積みゲーができてしまいました。

 

そして昨日はあの 『タイタンフォール』 のスピンオフ作品である

『Apex Legends』 が発表。 明日からは僕が今最もハマっているゲーム 『オンゲキ』 の新バージョンである 『オンゲキ PLUS』 の開始日。同日18時には 『ディビジョン2』 のプライベートベータ。 時間ってもうちょっと増えたりしませんかね。

 

 

〇現状の積みゲー

 

『アサシンクリード オデッセイ』 は時間が容赦なく吸い取られる。

 

まずはやっているゲームの整理から。今最もやりこんでるゲームは

『オンゲキ』 ですね。オンゲキはゲームセンターにある音ゲーで、最高のランクである虹レートを目指してプレイしています。そして明日、遂に初となる大型アップデートが! オンゲキはキャラクターを全面的に押し出していて、これまでもちょくちょくキャラクターや、キャラクターたちの物語が見れるチャプターの追加などを行ってきたのですが、明日には新章がみれるということでワクワクが止まりません。ガチャなんかも新しいのが追加されるのは嬉しいなあ。通学路にゲーセンがあるのでこれからはもっと通ってしまいそうです。

 

 

次は 『アサシンクリード オデッセイ』 です。昨日購入してプレイしていたのですが、これまた面白すぎる。前作のオリジンズをやった方ならわかると思いますが、アサクリにRPG足しちゃダメでしょ。だってそんな発想マシンガンにチェーンソーつけたら最強だろって言ってるのと同じ。ハクスラは楽しいし、戦闘はダークソウル並みの緊張感が味わえるし、マップの作りこみはエグすぎだし、これもう電子ドラッグだ。

 

他にも 『RisingStorm2: Vietnam』、 『スプリンターセル』、 『ダークソウル リマスタード』 など。 なんてこった。

こんな風にやるべきことはたくさんあるのですが、何より健康第一です。 寝不足にならないようにプレイしていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

話題の『 ANTHEM 』 をプレイ

 

今年の最有力GOTYが早速きた!とネットで話題の『 ANTHEM 』。

2017年のEAPLAYで発表されてから注目されていた本作。その凄さを体験するために今回は2/1~2/3まで開催されているオープン体験版をプレイしてみました。

 

しかし時間の関係上、序盤の方しかプレイできなかった為、全ての感想はお伝え出来ません。また、今回は英語版でのプレイになります。

 

 

〇序盤をプレイ!!

 

プレイヤーの拠点である「フォート・タルシス」。

 

体験版を始めたらまずは拠点である「フォート・タルシス」からのスタートになります。あまり詳しくはプレイしていないのでよくはわからないのですが、ここではジャベリンの改造やクエストの受注なんかもできるそうです。ちなみに拠点内では主観視点での操作になります。

 

 

とりあえず禿のおっさんからクエストを受け、ジャベリンのところへ。最初に使えるのはオールラウンダー型のジャベリン「レンジャー」です。

スーツに搭乗する際、非常にカッコいいアニメーションがついていてものすごくテンションが上がりました。これで危険な空の旅も楽しめます。

 

 

〇思うがままに飛べ!!

 

思うがままに飛ぶことができるジャベリン・エグゾスーツ

 

誰もがアイアンマンのように飛びたいとは思っている一方、操作感について気にいている方も多いのではないでしょうか。しかし、このゲームでそれを気にする必要はなく、むしろ直観的に飛ぶことが可能です。空中にいる状態でL3を押し込むだけで飛べるので、他のFPSゲームのダッシュと同じ要領で飛ぶことが出来ます。

 

 

〇いざ戦闘!!

 

 

気持ちよく空を駆けていたら、敵のミサイルが飛んできてダウンするところから戦闘が始まってしまいました。何とか味方に蘇生してもらい、いよいよ反撃開始です。

 

こちらは基本的に銃と二つのギアを駆使して戦うことになります。今回使ったレンジャーはアサルトライフルとグレネード、追尾ミサイルを装備していました。また、ゲージを貯めると特殊スキルが使えるようになります。レンジャーはマルチターゲット・ミサイルという多数の敵をロックオンし、一掃する特殊スキルが使えました。

ブーストを使った回避アクションあるため、ほかのTPSタイトルみたいに撃ちまくるというよりはモンハンみたいなトリッキーな戦い方ができたのもよかったです。

 

それから雑魚を掃討して洞窟の最深部へ行くことになるのですが、その途中で無念の強制終了。用事をつくってしまったことにすごく後悔しています。

今回はこれぐらいしかできなかったのですが、本編ではジャベリンのカスタマイズやクリア後のやりこみであるエンドゲームなどものすごく楽しめそうな要素がてんこもりです。いやぁ、発売日が待ちきれませんね!!

 

 

 

 

 

 

日幕張メッセで開催されたJAEPO&闘会議2019に行ってきました。今回僕はSEGAブースの音ゲーライブ目当てだったので始発で行きました!

 

〇整理券ゲットなるか?!

 

会場にはたくさんの人たちが押し寄せた。

 

始発で出て7時には現地に着いたのですが、急ぎすぎたあまり同日開催されていた次世代ワールドホビーフェアの待機列へ行ってしまい大ピンチ。すぐに気づいて何とか並び直せました。

 

10時近くになると、カウントダウンが始まり入場開始。焦る気持ちを抑えてなんとかセガブースの整理券配布場所へ。

すでにたくさんの人が並んでいて、スタッフの方も整理券を全員へ配れる保証はないといったアナウンスをしていてドキドキしながら並んでいました。

そして何とか整理券をとることが出来ました!!ちなみに整理券をとった5分後には整理券配布が終了していました。恐るべしセガ音ゲーライブ・・・・

 

 

〇アーケードゲームの祭典!!

 

『HALO: Fireteam Raven』は4人でプレイできる

 

音ゲーライブまでの時間が余ったので周りを散策していたところ、目の前に 『HALO』 のアーケードゲームが!すかさずプレイ。ネットなどで話題になっていたので知ってはいたのですが、日本にきていたとは意外でした。

 

『HALO: Fireteam Raven』 は最大4人で協力してプレイするレールシューター。舞台は 『HALO: Combat Evolved』 の時代になっており、プレイヤーはODST隊員となってマスターチーフを援護しながら戦っていきます。

 

ゲームプレイに関してはごく普通のレールシューターなのですが、とにかく画面がデカい。4人並んでプレイできるようになっているので画面が横に長いです。そのため端っこの敵が見にくいこともありました。しかし、大画面で敵を撃ちまくる爽快感は最高でした!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続きです。

 

 

〇DIVISION2

戦場はニューヨークからワシントンDCへ

 

2016年にUBISOFTがリリースしたシューティングRPG「ディビジョン」の最新作が遂にやってきます。戦いの場は雪が降り積もるNYから、緑生い茂るワシントンへ。今作から新たなに登場するクロスボウやマテリアルライフルといった強力な武器、ヘビーアーマーを着用した敵に自爆兵などより激しさが増しています。

 

僕はUBIDAYで試遊をしたのですが、とにかく敵が強かったです。銃を持っている敵だけでなく、泡みたいなものを出してプレイヤーの動きを封じる敵などがいて一筋縄ではいかなかったです。しかし、そういった敵の登場により、より多くの戦術が生まれていてとても新鮮な気持ちでプレイすることができました。

 

 

〇ANTHEM

個性的なジャベリン・エグゾスーツ

 

アイアンマンのようにパワードスーツを着て空を駆け抜ける、といったことは、誰もが一度は体験したいと思ったことがあるはず。「ANTHEM」はそんな夢を叶えてくれるゲームです。

プレイヤーは「レンジャー」、「コロッサス」、「インターセプター」、「ストーム」の4つのジャベリンを選び、モンスターが徘徊する危険な世界を生き抜くことになります。また、最大4人のCOOPプレイに対応しているので、より戦術的なプレイも可能です。

 

 

〇SERIOUS SAM 4: PLANET BADASS

AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

画面を埋め尽くすほどの敵、重火器、ジーパンに半袖姿の男。「SERIOUS SAM」はそんなゲームです。

別にストーリーがひねってあるとかそういうのはないのですが、その単純さがこのゲームの面白さの一つです。大量の敵をミニガンでなぎ倒していく快感さは他のゲームでは味わえません。また、個性的な敵キャラが多いのもこのゲームの特徴です。爆弾を両手に叫びながら突撃してくるKAMIKAZEや圧倒的な数で攻めてくるクレアスケルトンを見たら悪夢を見ること間違いないでしょう。

 

 

以上で僕が楽しみにしている2019年のゲーム紹介を終わります。まだまだ紹介したいタイトルがたくさんあるのですが、数があまりにも多くなってしまったので、厳選したものを書きました。この記事をみて、少しでも興味を持ってくれたら幸いです。