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ハコの生活が第一inLondon

ハコ(0歳)とママと時々パパの痛快ライフ
2013年3月より渡英。London子育て生活をお届け!

薄々気が付いていました。



夫に絵の才能があること。







先日、夫がハコの為に何やらお絵かきをしている様子。


どれどれと様子を見て見ると、猫の絵が描いてありました。









これが、もう、嫁の私が言うのもなんですが、天才的なんです。

ピカソもゴッホも土下座して弟子入りをお願いするくらい。








気になりますか?







気になりますか?












ゴホン、では、これから夫が描いた猫の絵の写真を表示したいと思います















が、















くれぐれも心臓の弱い方や病弱な方は十分注意してご覧ください。





















それでは参ります。


















夫36歳が描いた猫です!










どぞ!!




















ハコの生活が第一inLondon






髭!!!!!!


























ちょwwwwwwww









天才すぎるwwwwwww









体の真ん中の点線は何wwwwwwww



区画線?wwwww




多分、本気で書いてます。






というのも、これを書くのは2度目だからです。


1度目は凄かった・・・写真撮っておけばよかった・・・。


体の厚さが2cmくらいだった・・・・。




上手だねって意味ありげに言っといたら2作目書いてくれたwwww


空気読みすぎwwwww





ナーサリー探しのつづき。


Kナーサリーに入るまでのつなぎで、どこかに入れようということで、他のナーサリーを探すことにしました。


よく通る道にウサギ小屋のようなナーサリー(庭がひどくせまい。)があるのですが、意外とそこも日本人に人気だということで、ウサギ小屋ナーサリーも見て見ることにしました。



え?なんで人気のナーサリーばかり狙うのかって?





それは、英語が話せないから・・・。




日本人に人気のナーサリーは、日本人慣れしているので、あまり話せなくてもなんとか意思疎通ができますの。(前回のAナーサリーは例外ですが)



早速webで見学を申し込んでみる・・・・






が・・・・







見学希望の日の2日前になっても連絡が来ないorz



あのさー、本当にいい加減よね、日本の感覚だと信じられないわ。



しかたなく、夫に電話してもらいアポをとることができました。


当日、ハコさんをつれて、ウサギ小屋ナーサリーに。

着いて早々ハコさんが寝てしまいましたが、案内している間預かってくれるとのこと。





ぬわんて優しい!!



園内は綺麗で、想像していたよりもよさそうな感じ。

なるほど、それで日本人に人気なのか。


ハコさんが入るであろう部屋(2歳以下かな?)の扉をあげると・・・







ものすごい悪臭が!!!




部屋の中でオムツの交換とかしているせいか、本日雨だったせいか、原因はわからんがとにかくくさい!


裸足で歩いている子もいれば、靴を履いている子もいる。

でも、床に布団が敷いてあってそこに寝ている子がいる。




なんか・・・・・・凄い違和感・・・・・。






まだこの国の文化に慣れていないせいなのか?





でも、先生方はみんなとても親切で印象はよかった。

最後にパンフレットを貰って退散。



さて、ここのナーサリー週2回が最低条件なのだが、お値段いくらでしょう。







ぬわんと・・・・

















£800(12万)


















 ∧||∧
(  ⌒ ヽ
 ∪  ノ
  ∪∪













HA RA E RU KA ドキドキ





週2で12万って舐めてますよねwwwwwwww





とりあえず、2歳になるまでハコといちゃいちゃすることにしました。



めでたしめでたし