あぁ終わっちゃったぁ
久しぶりに嵌まって見ていたのが
ネトフリドラマ
「私たちのブルース」
沢山のトップ俳優が出演していて
オムニバスのように
済州の市場でなりわいをたてている
さまざまな人達のそれぞれを
描いていくドラマ
回を重ねるごとに引き込まれていき
もうだんだん涙腺崩壊
いろんなエピソードがあるんだけど
最後の最後に持ってきたのが
ずっとわかりあえてなかった母と息子が少しずつ少しずつ近づいていく
エピソード
ドラマってどこか自分の過去問題と
リンクしたりするとぐっとのめり込む
自分も遥か昔ね・・・
母への反抗心が収まらない時期があって、それは今になって思えば
淋しさからのわがままだった気もするけど、ドラマの2人はもっともっと
深い溝を抱えたまま時間だけ過ぎてしまい仲直りなんて甘い状況にはならないんだよね。
キム・ヘジャ扮する母親が
切なくて切なくて
イ・ビォンホン演じる
息子が悲しくて苦しくて
なんて上手いんだろね
最終回は楽しい運動会シーンで
閉めてくれて良かった。
そんな風に好きなドラマが終わっちゃうと、来週から何を楽しみにしよ??
ってしばしロス状態になる
今月初めにグンソクさんの
ファンミに参加して
お久しぶりね‼️ってニンマリして
又暫く会えないねって思っても
ロスにはなってない(笑)
なんかうなぎの前で楽しげにしてるし
カフェで和んでるみたいだしね
日本滞在中の足跡巡り情報を
うなぎたちに残してくれたから
即追いかけられる。
と言っても私は追いかけた人のInstagramを見せて貰うだけだけど
Wwwwww
大阪までは行けないけど、又来日してくれたらいろんな写真上がるだろうからそれはそれで楽しみに待ってるんだ。
それでお題となった処方箋ってなによ??って話なんだけど・・・
ドラマロスはもっとヒリヒリする
映画を観賞して感情を踊らせろって
話
昨日見てきたのが
「流浪の月」
これは季相日監督なので
結構グサッとくるだろうなって思ってみたら、やっぱ最後にグサッときた。
映像が綺麗なのがいいしと思ったら
パラサイトの撮影監督がカメラを回してたんだね。
俳優達の熱量を感じるだけでもいい
幼児誘拐の被害者と加害者が10何年後に再会しておきる出来事なんだけど
そういう目で観賞してると最後には、事件の真相なんて他人にはわかりっこないんだって真実にヒリヒリする。
横浜流星ほんと((( ;゚Д゚)))
ピシッと目が覚めるような新たな
映画やドラマが又私を覚醒させてくれるのかな
朝のニュースでBTSの活動休止を報じてたけどこれもロス感じる人多いんだろうなぁ









