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心の翼

動物、鳥さんが大好きなメンタル持ちです。優しく穏やかに、また楽しく繋がりあいたいと思っています。

ブログをはじめて、

今までつながりあえたひとたちは、素敵な方ばかりで、私はとてもしあわせです。

皆さん、本当にありがとうございます。



でも残念な事に、何でかな…という出会いも…。


私は、バカ正直で、世渡り下手な弱い人間です。まだ、信じたくない。


裏切られても良いから、もう少し考えてみます。心に区切りがついたら…。


コメント欄、閉じます。

悲しいな。
今日は、まだ眠ることが出来ません。


ぐるっぽで気になっていた方が、





20歳の若さで亡くなった…と知ったから。

幼い頃から、心臓が悪かったそうです。

発作で…。


医師から余命三年と告げられて、間もなく

いつ死んでもおかしくないと言われ、

亡くなる間際までのブログ。


どれだけの思いで、一瞬一瞬を生きていたのでしょうか。

私は彼から、いのち、生きること、を改めて教えられました。


神様ひどいよ。
なぜそんな若さで、天国に召されなくてはならないのでしょう…。



死…。
死にたい。同じくらいの時にも、本気でそう思ったことがある。
軽々しく口にしたこともある。



偶然出会った本の中で

キューブラ・ロスさん
という人の言葉を思い出したので…、借用します。



子供が聞きます。

「死ぬってなぁに?どうして死ぬの?死んだらどうなるの?」

ロス

『地球に生まれてきて、与えられた宿題をぜんぶすませたら、もう、体を脱ぎ捨てていいのよ。

体は、そこから蝶が飛び立つさなぎみたいに、たましいを包んでいる殻なの。

時が来たら、体を手放してもいいわ。
そしたら、痛さからも、怖さや心配からも自由になるの』


子供

「どうして子供が死ななくちゃいけないの?」


ロス

『ほんの短い間だけ咲く花もあります。

春が来たことを知らせ、希望があることを知らせる花だから、みんなから大切にされ、愛される花なの。

そして、その花は枯れます。

でもその花は、やらなければならないことをちゃんとやり終えたのよ』



20歳の彼は、しっかりと生き抜きました。


体はなくなってしまったけれど、いのち そのものは、永遠に生き続け、またこの世に生まれてくる。

私はそう思います。




のっちさん、よくやり遂げたね。もう辛くないよ。ゆっくりと天国で休んで下さいね…。
ありがとう…。

のっちさんのブログ