春は光。
本日は、風邪は強かったけど、陽射しは暖かく、外の洗濯機が動いている間、草取りをしていました。
2月に入ると、雑草の芽が出ています。この時期から、草取り始めないと、、、
ふっと、タイトルの、句が浮かんできました。この後 わが衣では、雪の濡れつつだったような、
これ恋歌って言うけど、なんか変。
天皇が大君で有らしたら、君は君主と訳すべきでは???と思うのです。
そうすれば、業務命令だから、仕方なしに働いているって感じが伝わると思うのよ。
貴女のために、僕は、びしょびしょになっても、食べるもんを採ってきてやったよ。
なんて人ちょと嫌。よねえ。
相手が、まあこんなに!冷たかったでしょうに!なんて言えば、そんなことないよ。
これが、思いやりの心というもんじゃないか(怒)
古代人の考えはわからん。
確かにスケールの大きい歌かも知れんが、、、。
国学者が怒る新説だろうなあ。
わが庭の、茂ることなく、消え逝く雑草
もすこし広ければ、根も張れし。 馬鹿女