記事をお休みしてから
だいぶ月日が流れた。
我が家のちゃーちゃんも
元気に毎日を送っています‼
昔から猫には神秘の力が宿っており
人を安心させ、霊的気づきをもたらしてくれる力があると云われてきました。
よく鬱病患者が猫を飼うと症状が和らぐ
と云われているのはその辺りにあるようだ。
犬は明るく外交的な生き物なのに対し
猫はデリケートで内向的な生き物だ。
これが、心が弱って不安で傷ついている鬱病患者に対し
優しく、羽のように柔らかくふんわりと包み込んでくれるのだ。
犬も猫も古くから人類に愛され
生活の中に深く溶け込み共存してきたが
どちらがいいという訳ではない。
猫は古代エジプトではバテスト、またはバーストといわれ
邪悪なモノから守ってくれる大切な女神として崇拝されてきました。
バテスト(バースト)のことは、クトゥルフ神話にも書かれている。
淀んだ空気をかき回しクリーンにしてくれる猫は
病んだ患者のエネルギーレベルを上げてくれます。
生まれながらにして浄化力が備わっているため
体が痛む時、我々はよく手当てといって
患部に無意識に手をあてるが、
もしその時タイミングよく猫が近くにいたなら
ぜひ触って見て欲しい。
きっと痛みが軽減されてくるはずだ。
痛みが取れなかったにしても
やがて、痛みに対する不安や恐怖など払拭されてくるだろう。
これは猫が微細に放っている人間とは違う性質のエネルギーを持っているため
人を助けることができるのだ。
痛い時、心が折れそうな時、猫を何回も触ると
猫が不調になるのではないかと心配される方がいるが
猫にはもともと強い浄化力が備わっているため
触ったからといって猫が不調に陥ることはまずない。
話は変わるが、昨日たまたま近所で黒猫を見かけた。
その後、ちょっとした嬉しい出来事が起きた。
黒猫を見ると縁起がいい、願いが叶い繁栄をもたらす、、、などと云われているが
これも猫の持つプラスエネルギーに関係しているようだ。
人は誰でも幸せになるために
この世に生まれてきました。
でも時々辛いコトや悲しいコト、、、、
生きづらいコトがあるよね。
泣きたい時は泣いてもいいんだよ。。。。。。
この世に生まれてきたことに感謝!
そして、
これから生まれてくる新しい命にも感謝!
いつも来ていただき有難うございます‼

