化学療法と白血球減少相談室              

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統合医療の専門医が薦める、化学療法副作用対策!

化学治療副作用の白血球数減少も重要!!

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抗がん剤副作用相談室の木村です。

癌の原因は血液の汚れと言われています。

1CCの血液には健康ですと、白血球が5000~8000個あります。


■ 白血球には3種類で占められています。

・顆粒球60%
・リンパ球35%
・マクロファージ5%

特にマクロファージは「がん免疫力」として、重要な働きをします。


■ 血液の重要な働き

・血液の働きは、栄養と酸素を内蔵に送っている
・サラサラ血液は、白血球数4000個以上で、がんの免疫力のマクロファージが活発


● 血液の働きは、栄養と酸素を内蔵に送っている

・血液が汚れていると、栄養と酸素の供給が低下するので、内臓の働きが低下する
・個人のウィークポイントがすい臓の方は、すい臓の機能が低下し、さらにすい臓癌になる


● 血液の汚れ(ドロドロ)の原因は、腸内の悪玉菌と言われる

・さらに血液が汚れていると(ドロドロ)
・血液中の白血球が低下する
・白血球中には、がんの免疫細胞と言われる「マクロファージ」や「NK細胞」が存在するが、
・白血球が低下すると、上記の「がんの免疫細胞」が低下して、
・抗がん剤の副作用のきつくなったり
・さらに癌の進行や転移が発生するリスクがある


● 腸内の善玉菌を元気にするのに、乳酸菌生産物質を飲用すると

・腸内の善玉菌が元気になる
・善玉菌が元気になると、腸の働きの「消化・吸収・栄養をつくる合成」が活発になる
・「栄養をつくる合成」の活発化による、造られた栄養が血液に流れて、血液がきれいになる
・きれいになった血液により、上記の「内臓の働き」(すい臓の働き)が回復し
・さらに白血球も回復して、抗がん剤の副作用の緩和や、「がんの免疫力」も回復するわけです。



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抗がん剤副作用白血球相談室の木村です。
抗がん剤副作用相談室の木村です。
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白血球が回復された体験談です。(個人差があります)

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父が余命宣告を受けました!


今から7年前に父が大腸がんと診断され、余命1ヶ月と宣告されました。 

その後、私の友人のお母さんが『乳酸菌生産物質』で胆道がんの治療に効果を上げて いることを知り、すぐに発売元に連絡して『乳酸菌生産物質』を取り寄せたのです。


医者に見放された状態で、どれだけ頑張れるかは分かりませんでしたが、放っておくこと はできません。

息子としてはどれだけ延命できるのか、『乳酸菌生産物質』に全てを託し たのです。 


白血球数が4000近くに回復し、歩けるようにげんきになりました!

そして1ヵ月後、床に伏せって起き上がることもできなかった父が、昼は起きられる ようになり、2ヵ月後には床払いをしてしまったのです。


家族が「不思議なこともある ものだ」と言っているうちに、歩けるようになり、お酒を飲めるまでに回復してしまっ たのでした。 

もし、『乳酸菌生産物質』を飲まなかったら、先生の言った通り1ヶ月で他界していた でしょう。それなのに、父はがんを克服して2年も生き永らえることができたのです。

それも病院でチューブにつながれた状態でなく、家に帰って楽しく過ごすことができたのです。

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抗癌剤の副作用にお悩みにの皆様の、お力になれば幸いです。

もし、もう少し具体的内容を知りたい方は、下記からお問合せ・ご相談下さい。

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抗がん剤副作用白血球相談室の木村です。

今回のテーマは、

白血球のがん免疫力を高める、濃縮乳酸菌をご存知ですか?

です。

代替医療のがんの専門医の先生方が言われる、がんの原因と対策は、

Ⅰ がんの原因 

1悪玉菌が増大(腸が汚れる) 

・食事が乱れると悪玉菌が増え便秘になる
・便秘になると食べ物が腐敗して腸が汚れる

2悪玉菌で血液が汚れる 

・腸が汚れると毒素が血液に吸収される
・結果、血液が汚れて血流が悪くなる

3血液がよごれると、白血球数が減少

4白血球数が減少すると、がん免疫力低下 

・白血球の中には、がんの免疫細胞と言われる、マクロファージやNK細胞がある
・白血球数が減少すると、がん免疫細胞も減少する

その結果、白血球数が減少しがん免疫力が低下して、がんの発症・再発・転移が起こる

Ⅱ がんの対策 

血液をきれいに白血球数を増やして、がん免疫力をあげる 

1 正しい食生活(玄米菜食やマクロビオティックなど)

2 体温を上げて、血流やリンパ流をよくする(整体は重要な対策)

3 ストレスを溜めない(1日5回大きな声で笑い、10回感謝の言葉をいう)

4 家族や先生とのコミュニケーション

5 善玉菌を増やして、腸をきれいにする健康食品を継続飲用する

Ⅲ 腸をきれいにし白血球数を増やして、がん免疫力を高める ~乳酸菌生産物質の三大作用~

1善玉菌増大作用→腸きれい
 
・善玉菌は酸に強く、胃液などに犯されずに腸まで届く

・腸の善玉菌が乳酸菌生産物質で元気になって、悪玉菌を抑える

・善玉菌が増えると、腸がきれいになる

・腸がきれいになると、腸の機能(消化・吸収・合成・排出)が活発になる

2善玉菌が血液サラサラ作用
 
・腸がきれいになると、腸での栄養の吸収がよくなる

・腸から吸収された栄養は、すぐに血液に取り込まれるので、血液がきれいなる

・血液がきれいになると、サラサラになり血流改善

3血液サラサラで白血球数を増やして、がん免疫力向上作用
 
・血液は免疫性細胞に栄養と酸素を供給する

・善玉菌で血液浄化し血流が良くなると、免疫性細胞に栄養と酸素の供給量が増大する

・そうするとがん免疫力が増大する(白血球・マクロファージ・NK細胞・リンパ球など)

【まとめ】 

乳酸菌生産物質で善玉菌を増やし、

白血球数を増やし、

その結果がん免疫力が増大して、

がんが改善する


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白血球数も回復して転移も良好!

東京都 男性 67歳 (個人差があります)

■ すでに転移しているとの診断

左側の脇腹と背中が耐え切れない程痛くなり、検査を受けました。

結果は、水腎症でした。さらに、前立腺肥大に加え前立腺にがんができており、既に転移しているとの診断。

先生に聞くと、今は危険な状態なので手術はできないと言われてしまいました。

妻はどこから聞いたのか、私が入院した翌日に乳酸菌生産物質を侍ってきて、

「これを絶対に飲まなければダメッ!」

と言いながら無理矢理飲ませました。  

■ 転移したがんが、回復!

乳酸菌生産物質を飲み始めて一週間。不思議な事に、あれ程痛かっかお腹と背中の痛みが消えて、血尿も出なくなりました。

血入院当初は背中に穴をあけて水を抜くという処置が考えられていたようですが、穴をあけずに退院することができました。

退院してニケ月後のレントゲンには、入院時はピンぼけのようにしか写らなかった腎臓・膀胱が、ともにはっきりと写っていました。

さらにニケ月後。CT検査のフィルムを見ていた先生から、

「良くなっている。転移していたがんが消えている。白血球の状態も非常に良いですね。」

と言われました。

■ 再発防止のために

おそらく、前立腺がんが見つかった時に膀胱がんも存在していたのではないでしょうか。

もし病院の薬だけに頼っていたら、今頃は膀胱を取るはめになっていたかもしれません。

術後の検査の結果、膀院内はきれいで、再発の心配は今のところないそうです 。

これからも、現在の体調の良さを保っていくため、またがんの再発防止の意味も込めて、乳酸菌生産物質をずっと飲み続けていこうと思っています。

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おはようございます。白血球抗がん剤副作用相談室の木村です。


嬉しいお電話をいただきました。

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その方は、乳がんで先々月末に手術をされ、第1回目の抗がん剤を投与されました。

ところが抗がん剤の副作用で、食欲が低下し、白血球数が1000以下に減少し,急遽無菌室に入院になってしまったのです。


お嬢さんが大変心配されて、インターネットで調べられて乳酸菌生産物質を飲み始めました。


初めは半信半疑でしたが、乳酸菌生産物質を飲み始めると、食欲が出てきて、白血球減少も3500まで回復しました!

「乳酸菌生産物質を継続飲用したら、きっとどんどん元気になれる!と家族で明るい希望がでていました!!」

と喜んでおられました。

本当によかったですね!

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ところで、乳酸菌生産物質が白血球減少を回復して、元気になれるのはなぜかは、次のブログをご覧願います。

★「乳酸菌生産物質が白血球減少の回復にいいんですか?」

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