2014年2月8日

本当に待ちに待った笑

劇場版
 TIGER & BUNNY-The Rising-

公開初日 

最速上映を見ることにした

最速といっても

地元の映画館は少し遅れて

上映開始

この日から一気に

この映画を見たひとが

増えるわけなんだねぇ

そのことを考えると

どうしてかちょっと

不思議な気分
ワイルドタイガーにではなく
他の誰かに言っていないかなと

例えば今回の犯人とか

ワイルドタイガーが
追いつめられていても
彼を信じて
自分がしたいことではなく
ヒーローとして行動する

本編では犯罪者の生死など
まったく気にしていなかった

それがこんなことを
言うようになったなんて

と思えないかなと
長いよ笑














完売表示が出た後
しばらくして表示された
お詫び文

いつもグッズは受注生産に
してくれたら良いのにな
とは自分でも言っている

でも、それは願望で
要望としてアンケートに
書くことはあっても
問い合わせることはない

受注生産にするか
数量限定にするかは
慈善事業ではないのだから
企業側が選ぶもの

何でも消費者の要求に
応えることはできない

企業側は売るために
利益をあげるためにしている

このことを忘れてはいけない

少し考えればすき家が
ローチケやぴあのように
一時的に高負荷がよくかかる
サイトみたいなサーバを
準備・維持することが
どんなに難しいかわかるはず

委託したら手数料は高い

値段が高くなっても良いから
もっと買いやすいようにして
という考えもあるだろうけれど
在庫を抱えるリスクも
考えると既存サイトで
と企業側が考えるのは妥当

自分も今回の繋がりにくさに
イライラした

サーバが対応しきれないのに
数量限定にすることが不満なら
買わなければ良い?
そう考えることができるなら
簡単な話なんだけどね
できない気持ちもわかってる

でも、すき家が悪いとは
思っていない

何でもいつでも快適に
買えるようにしてもらえたら
それは消費者にとって
理想的ではあるけれど
通常なら問題のない
通販サイトに負荷を
かけて処理を著しく
阻害している一因が
自分にもある

今回のことですき家を
非難するのは消費者の
横暴だと私は思ってる

店頭で売れば良い?

最近ではナンジャタウンや
羽田空港のローソンのことを
考えるとすき家では
絶対に無理

他のお客様や周辺の店舗に
迷惑をかけることは
容易に想像ができる

受注生産にする?

企業の求める最低ラインの
注文が入るとは限らない

過去の実績から見込みがあると
わかっているなら受注生産に
踏み切れるけれど
今回はすき家にとって
タイバニコラボは初めて

グッズ売るのが本職ではない
すき家に受注生産なんて
最初から踏み切れるとは
思えない

願望含めた愚痴くらいならね
漏らしてしまう

呪いのことばを吐いちゃう
そんなこともある笑

でも、悪し様に罵る言葉を
不特定多数が見るような場所
ずっと残る場所に残すことは
してはいけないと思ってる

サンシャインシティシネマ池袋
なんてサーバが完全に落ちたまま
何時間も放置された
5時間どころではないよ笑

第3弾の劇場版前売り券は
やっと出たバディペアチケット
なのに数量限定だよ
再販すらないよ笑

意見することを
我慢しろということではない

でも、もうちょっと相手側の
ことを考えてから行動したほうが
良いよってことがいろんな
プロジェクトが重なって
動き出したからかよく目立つ

自分の思いつくまま
悪し様に他者を非難し貶める

それは意見ではなく
暴言ではないかな?