公開初日、ライブビューイングを
見た後、翌日のチケットを購入
まだ誰も購入していなかったので
どの座席でも選べる
真ん中の前が通路になっている
自分のなかでいちばん良い席を
予約できた
何度見てもちょっと物足りない
犯人達の内面の描写がなく
それぞれの心情とか事情が
わからないため
気持ちを込めて見ることが
できないせいだと思う
メインのヒーロー達の
活躍をたくさん見せてくれる
それはとても嬉しいこと
なのだけれど
TIGER & BUNNY は
もっと内面に寄り添った
作品だと思っていた
ヒーロー達が優先されるのは
わかるのだけれど
前作はアイザック
今回はあの3人について
そしてあのひとについて
もう少し…
時間に制限があるのだろうな
と思っていたら
舞台挨拶で監督が
決められた時間内に
収めなければいけないから
切ったシーンについて
話されていた
戦闘シーンがとても早かったのは
演出としてはもちろんだけれど
時間制限があったからも
あるのかなぁ
コラムカードはライアンだった