梅田ブルク7での
舞台挨拶付き上映2回目

上映前に舞台挨拶があったので
舞台挨拶を聴いてから
本編が始まる前に出た

本編を見ていると帰れなくなる
可能性があったから

コラムカードはスカイハイ
梅田ブルク7での
舞台挨拶付き上映

空いている席を取ったら
B列に

時間ギリギリに
席に着いたら
A列がすべて空席

前がいなくて
見やすかったけれど
近すぎるうえに端の方

ある程度、スクリーンから
距離があるといっても
映像が荒く見えた気がする

上映が終わり
舞台挨拶が始まるのを
待っている間に
すぐ近くの扉からたまに
音が聞こえ…

もしかして…
と思っていたら扉が開き

近かった

スタッフのひとりが
オレンジの文字だったかな
BEAMSのエコバッグみたいな
布製の袋を持っていたのが
気になった( ●∀●)

コラムカードはスカイハイ
公開初日、ライブビューイングを

見た後、翌日のチケットを購入


まだ誰も購入していなかったので

どの座席でも選べる


真ん中の前が通路になっている

自分のなかでいちばん良い席を

予約できた


何度見てもちょっと物足りない


犯人達の内面の描写がなく

それぞれの心情とか事情が

わからないため

気持ちを込めて見ることが

できないせいだと思う


メインのヒーロー達の

活躍をたくさん見せてくれる

それはとても嬉しいこと

なのだけれど

TIGER & BUNNY は

もっと内面に寄り添った

作品だと思っていた


ヒーロー達が優先されるのは

わかるのだけれど

前作はアイザック

今回はあの3人について

そしてあのひとについて

もう少し…


時間に制限があるのだろうな

と思っていたら

舞台挨拶で監督が

決められた時間内に

収めなければいけないから

切ったシーンについて

話されていた


戦闘シーンがとても早かったのは

演出としてはもちろんだけれど

時間制限があったからも

あるのかなぁ


コラムカードはライアンだった