天皇杯みてたら



やっぱりサッカーの質が



海外とちがうね…



なんかプレミアとかと比べると



日本はボールを大事にしすぎというか…



切り替えとか攻撃になったとき



早さが



なんかちがう…?



プレミアの試合とかみたら



タテパスが多いし?



ドリブルでぐいぐい前にいくプレーとかが多くて



迫力とかスピード感があるかんじ?



なんとなくそう感じた



あと天皇杯みてたら



なんとなく



サイドバッグがボールもったときに



潰される場面が多くて



判断が遅いのか



みててヒヤヒヤする場面があって



やっぱり強いチームは



ちがうなーって?



逆にいえば



プレッシャーをかけて



そこにおいこんで



とる!!



みたいなのが徹底されてるのかな?



でも



うまくとれればチャンスになるけど



むしろ



ピンチを最小限に押さえるための



リスクを減らす



戦術なのかなぁ?
つよかったなぁ…



やっぱりパススピードからなにから



精度の高さとか



質が全然ちがいますわ!



まぁ…



どこも叶わないわけではないし



どっかの監督がいってたみたいに



その差を違うところで埋めることができるのがサッカーなわけで



あのマンユにだってほかのたくさんのチームが勝つ可能性をもっている



だからサッカーがおもしろい!
マンユのパススピードは



さすがヨーロッパ!



日本のチームとは全然違うスピードで



個人も



パスも



すべてが高いレベルだった



ロングボールとか



サイドチェンジとか



全然ちがう



世界との差をみれた試合だった



日本があんなレベルでサッカーができる日は



くるのかなぁ…