理研の調査委員会による、中間報告会見から、特に目立った動きを見せていない、STAP騒動・・
⇒ 国家を騙した科学者―「ES細胞」論文捏造事件の真相
夢の万能細胞という意味でのSTAP細胞というのは、存在していない、少なくとも小保方氏の論文からは出来ていない事は、ほぼ確定ですが、理研はどうやって、この騒動を収束させるつもりなのか。
単に、時間経過とともに、人々の関心が薄れるのを待っている、いわゆる時間切れを狙っているだけか・・?
文科相は、4月中旬までに最終報告を出せと催促してましたが、どうせ、玉虫色の報告結果しか出てこない事でしょうね。そして、しれっと、特定国立研究開発法人に認定される、と・・・・
こうやって、高額な税金がドンドンと投入されていく訳ですね~
さて、当の小保方さんと笹井氏は、何処へ向かうのか・・・・?
小保方博士は、神戸の自宅マンションに雲隠れ中(軟禁中?)、笹井副センター長は、海外逃亡中だとか。
この2人、論文発表会見直後(2月初頭)から、怪しげな・不適切な関係が噂されてましたね~
笹井氏曰く、
「小保方さんのボディガードになる、ケビンコスナーだ!」なんて、コメントを出して、2ちゃんでは、失笑を受けてましたしwwww
まず、例えが、古いよ!
しかし、最初の発表会見で、「
これは、裏取りされている、作った話ではない」と自信満々に、捏造を否定してましたけど、あの自信は、一体、なんだったのかな~??
あの杜撰な論文で、自信満々だったのが、不思議で仕方無い・・(ーー;)
もっと上手く、作っていれば、未だにバレずに、ラクラクと巨額な予算(税金)をゲット出来ていたはず。。。
これで、笹井氏は、次期、センター長の目はなくなったか?
小保方氏は、理研との契約切れで、このまま、フェードアウトするという事なんでしょうね~
結婚して、姓が変われば、世間からの注目も徐々に薄れていく事でしょう。
そして、バカンティは、何のお咎め無しで、今後も、山師的に、夢物語を語っていく。。。と。
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