11月1日から3日に岐阜県で開催された第5回全日本マスボクシング選手権大会に監督として選手9名と一緒に参加しました。
2日の決勝に1名の選手が勝ち上がり、娘の栞花が小学生高学年女子で優勝して日本チャンピオンになりました。
小学生2年生の時に日本チャンピオンになり、小学3年は2位、小学4年は3位と悔しい思いをしてきました。
今年こそは日本チャンピオンになるために毎日練習を頑張ってきたおかげで、もう一度、日本チャンピオンになることができました。
本当におめでとうございます。
中学生男子の心路君は、準決勝で今回優勝した相手にレベルが高い試合でした。
残念ながら負けて、3位でしたが、素晴らしい試合でした。
来年は日本一を獲りに一緒に頑張っていきましょう。
本大会に出場するため、9名の選手達は休日を返上して練習に打ち込みました。本当にお疲れ様でした。
今はゆっくりと身体を休めてください。
全国大会に向けて、たくさんの方の応援や、選手達と一緒に練習をしてくれた生徒達、本当にありがとうございました。
大会を開催していただいた日本ボクシング連盟、岐阜県ボクシング連盟の皆様、このような素敵な会場で選手に試合させていただいてありがとうございました。
大会出場にあたり、広島県ボクシング連盟会長、理事長、事務局、関係者の方々、様々なアドバイスやご尽力ありがとうございました。
これからもボクシングの普及のために精一杯頑張っていきますので、今後ともよろしくお願い致します。
最後に私を全国大会に連れて行ってくれた選手の皆さん、本当にありがとうございます。
これからも一緒に楽しくボクシングを頑張っていきましょう。
H&Kボクシングクラブ
代表 河村 秀樹










