外国人から見た日本人! 第5段!
今日も自転車で学校に行きました。先程、帰りつきました。ちょっと、大名に用事があったので寄り道してゆっくり走らせ、ゆっくり周りを観察しながら走りました。結構慣れてきたのでしょうね。同じ道なのに違うんですね。こないだまであった店がなかったり、新しい店ができていたりセブンがローソンに変わっていたり。今日は以前に比べて疲れも半分! みなさん、自転車はゆっくり走らせましょう。早く走ると疲れますよ!とゆうことで、第5段いきます。過度な「群れ意識」を持ち、命令に従う習慣がある。日本人の行動は組織立っていて秩序的であり、その良いところは皆が従順で統制が取りやすいところであるが、一旦、性質の悪い勢力が権力を握ると、全国民がそれに従ってしまう。その典型的な例が第二次世界大戦のときの外国への侵略である個人間の関係は驚くほど誠実なものである。これについては私自身印象深い体験したことがある。大阪付近の小さな村の駅に無人の野菜売り場があった。袋に入った新鮮な野菜が置かれており、横に置いてある板切れには1袋100円と書かれていた。誰も店番をしている人はいないため箱にお金を入れるかどうかは、すべて買う人の良心に委ねられる。そして、日本では物を落としてしまっても慌てる必要はない。なぜならものを拾ったら、一番近くの交番に届けるというのが日本の一般常識であるからだ。日本人は完ぺき主義者であり、極端なほど秩序にこだわる。日本人が秩序を守ることは、全世界が知るころである。世界の観光名所で旗を持ったガイドの後ろで列を作って黙々と付いていく一塊の人がいたらそれは絶対日本人である。彼らの完ぺき主義を表わす典型的な例は彼らのトイレの清潔さをどこまでも追い求めるところにあるのではないだろうか。日本のホテルの部屋はどれも大きくはないけれど、トイレのきれいさは有無を言わさず完璧である。良いホテルになると、高級な自動水洗トイレが付いている。この点に関しては詳しい説明は要らないだろう、使ったことのある人だったら直ぐに分かるはずだ。だって、トイレには神様がいるんですよポチッとお願いします。