沖縄ではたらく将棋好きのアメブロ -2ページ目

沖縄ではたらく将棋好きのアメブロ

仕事で遊ぶ、遊び切る。

1Qから新しいメンバーとプロジェクトを実施することになったが、

今回参加するメンバーが

プロジェクト初参加で、かつ、前半期トレーナーとしての経験がある、

というメンバーであったので、

主体的に取り組んでもらうため、また、自分自身の思考を整理するため、

これを機に、プロジェクトを通して積める経験値を整理しようと思う。




日報を通してメンバーには伝えたけど、

自分自身の思考を記録しておくためにも、

ブログに書いておこうと思う。




経験値①

リーダーとしてチームを持つ、トレーナーとしてトレーニーをみる、

といった縦の関係性で積める経験と違い、

プロジェクトでは成功させるために組織を横断的に見ていく必要があるため、

縦の関係性とは異なる頭の使い方を経験できること。




経験値②

縦と横、双方の関係性を経験することで、

そこからシナジーが生まれ(感覚的で伝えづらい)、

リソースを最適化するためにどうすればよいか、

組織成果を最大化するためにどうすればよいか、

様々な角度から考えれるようになり、

当事者意識の範囲は格段広がること。




当たり前だが、プロジェクトにただ参加するだけでは意味がなく、

成功に向けてフルコミットしないと上記の経験は得られない。




実際問題、プロジェクトの成否は、

プロジェクトリーダーの時間の使い方に左右される部分が大きいと思うが、

プロジェクトメンバー自身がどのように汗を流すか、

各自考えることが大事だと思う。

よくありがちな“各チームのリーダー(トレーナー)にやらせる”は、

権限移譲ではなく、ただ考えることを放棄しているだけ。




変数間の依存関係がポイントのプロジェクトもあれば、

リスクヘッジがポイントのプロジェクトもある。

仮説検証を繰り返すことはもちろんだが、

各プロジェクトのポイントを踏まえたうえで、

“誰”と“どの程度の頻度”でコミュニケーションをとるかがキモだと思う。




あと、当然だけど、目標設定(成果の定義)が超重要だと思う。

これはプロジェクトリーダーの仕事になるけど、

本来出せるはずの成果にアッパーをかけていないか、常に問い続ける必要があるし、

場合によっては上方修正する必要がある。

前のボスに言われたことだが、前半期を通して、自分自身の経験でもそう感じた。




プロジェクトマネジメントの機会はそうないので、

僕と一緒に仕事するメンバーは、是非そこを目指してほしい。

「来半期機会があれば…」なんて言わずに、2Qでそこを目指すぐらいで。




僕自身の1Qの課題は、

自分の後釜となるプロジェクトリーダーの育成に加えて、

外部環境の変化や組織体制の再編により、

度々変更になる上位計画(戦略)といかに整合性を図っていくかだと思う。

サービスを最大化・最適化する意識は強く持って仕事をしたつもりであったが、

上位計画の目標達成に対して、責任感が弱かったと思う。




組織をグループ全体でみると、

自分のプロジェクトで目標達成できても、

上位計画が達成できないとあまり意味がないのではないか。

(突き詰めると、最上位の計画が達成できないと、あまり意味がないことになる)

当然、コミットできる領域は限界があるし、

ストイックにやり過ぎて全体を巻き込むのは、それはそれでどうかと思うが、

上位計画をより強く意識して仕事をしようと思う。



名古屋~山梨~岐阜~知多半田


セントレアに着いた瞬間から髪を切る場所探し


パーマを当てたがる美容師さんと拒否する自分とのせめぎあい


東名高速をかっ飛ばし往復750km


エンドレスで流れる徳永の女性ヴォーカリストをカバーした数々の歌


富士山と富士急ハイランドとギャル花嫁


顔を覚えてくれてた妊娠中のギャル花嫁の何よりも幸せそうな顔


結婚式の二次会が松山の安いスナックと瓜二つ


母型の13人の従姉妹とおしゃべり


iPhone5


山梨と岐阜ののどかさ


ミニチュアホース二頭


数年ぶりの叔父と祖父の墓参り


お見舞いに行った祖母を見た瞬間に込み上げた感情


最高に美味しい手料理と地場のワインとビール


野沢菜のおはぎとソースカツサンド


解消されぬ小動物恐怖症


食道インドを軽く超えたカレー


名古屋の東急ハンズでPORTERのSOAKを衝動買い




iPhoneからの投稿
数々の奇行


テクノ・モーツァルトの異名


悪魔を思わせる衝撃的なジャケット


ダンスフロア


時代が追い付いていないだけ


「アンビエント、ヒップホップ、オールド・スタイル・テクノ、ダブ、ジャングル……なんでもいい。カテゴライズできないんだ。ぼくはどのジャンルにも属さないような実験的な音楽を作っていきたい」


エイフェックス・ツイン。



Richard D James Album/Aphex Twin

¥1,132
Amazon.co.jp

Windowlicker/Aphex Twin

¥609
Amazon.co.jp