幸せとか不幸とか、人の価値観のちがいでどうにでもなる。
その人には不幸なことが他の人からしたら、不幸とかじゃないかもしれない。
その逆にその人には幸せなことでも
他の人からしたら、そんなことで?みたいな小さなことに思うかもしれない。
幸せの中だからこそ、小さな悲しみやつらさが、不幸と感じる。
逆に不幸の中だからこそ、小さな嬉しいこと、楽しいことが幸せだと感じる。
人生はね、無限の迷路の中
行く先は無限にある。
その先でまちがった道を進んで立ち止まったり、誰かと出会い進んでいったり、
戻ってみたり、
手を指しのべられて違う道に進んだり。
行く先の様々なところで出会い、別れ、助けられて、助けて
幸、不幸とかを繰り返して、
生きて最後に出口がある。
その出口には、生まれて今までにあった、出会い、別れ、悲しみ、幸せとか様々な思い出がアルバムのようにあるでしょう。
その中で最後に生きた答えが幸せだったなと思いたい。
幸せの道はひとつではないのよ。
たくさんきっとある。
その中には不幸の道がある。
迷って、悩んで見つけたらいいの。
自分の幸せを、、、。
ちょっと名言っぽくいってみた(≧∇≦)